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2025年1月28日(火)日差しが届き温もりが感じられる10:30駐車場に到着。まさかの満車かと思ったが、運よく入口横の最後の1台分が空いており、すかさず駐車。危なかった...(((;°▽°))💦店に向かうとすでに柱のところまで行列が発生中。店内の皆さんにご挨拶を済ませ、福袋使用のため券売機で可似400円を購入し、開店待ち30番目に接続。超激混み‼️Σ(゚д゚;)昼・夕それぞれ20食に増やされた限定「可似」も、この時点で完売というさすがの人気ぶりに驚くばかり。10:59製麺助手がシャッターを上げ続々と店内へ吸い込まれていくが、外待ち10番目で一時ストップ。11:31外待ち2番目で製麺助手より食券確認。100円玉を渡し「大」を申告すると、ためらうことなく○印がつけられ、麺増しが確定。うむ...(*¯꒳¯*)覚悟は出来ておりますぞ‼️すぐに中待ちへ昇格し、11:35にはカウンター中央の席へ着席。厨房では自分のであろう洗面器丼が準備され、可似フレークとカエシが入り、丼ごと湯煎してスタンバイ。店主がスープを注ぎ、助手の麺上げが始まると、洗面器丼にはガッツリと麺が投入される。むむっ( •̀ὢ•́ ; )これは多い‼️麺増しの量にビビってしまいノーコールでヤサイを盛ろうとする店主に慌てて「スクナメ」を懇願。ひと盛り半で勘弁してもらい、店主の「重い...」の一言と同時に11:45我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚カウンターから丼を下ろした瞬間に感じる、圧倒的な重量感。洗面器丼には、小高く盛られたヤサイの山。その上には固形アブラがたっぷりと鎮座し、サイドにはマシプラスのニンニクと大判のブタが乗り、麺増しに相応しい圧倒的なビジュアル。いい‼️(๑•̀ㅂ•́)و✧✨めちゃくちゃいい‼‼ブタは脂身が程よく入りつつ、赤身の肉感もしっかりとした厚切りの2枚。脂の甘みと肉の旨味が絶妙で、ニンニクとの相性も抜群。( ゚д゚)ンマッ‼️ブタと固形アブラでヤサイを瞬殺すると、スープに浸りきらない山盛りの麺が姿を現す。麺量の多さに一瞬ひるむも、ここで天地返しを決行。底からはボリューム満点の野猿麺が蟹スープをしっかりと持ち上げながらお目見え。濃厚な蟹の香りが湯気とともに鼻を抜け、一気に食欲が爆発。蟹のアロマ‼️٩(๑>∀<๑)۶たまんねぇ‼️ズバッと啜り上げると蟹の風味がガツンと押し寄せ、濃厚な旨味が口いっぱいに広がる。豚骨のコクと蟹の香ばしさが見事に融合し、唯一無二の味わいを生み出している。( 」゚Д゚)」<激うま蟹ラーメンを腹いっぱい食べられる幸せ‼️最高だァあぁぁ‼️‼️‼️スープはこれ以上濃くなると塩気が勝ってしまうギリギリの濃度に仕上がっており、何度すすっても常に美味しさをキープしたバランス感覚はさすがと言える。この蟹感‼️(σ゚∀゚)σもう最高‼️濃厚蟹スープをたっぷり吸った野猿麺は、噛むたびに小麦の風味と蟹の旨味が絡み合い、極上の食べ応えを演出。久々の麺量に後半はやや苦しくなりつつも、最後まで夢中で食べ進め麺を完食。丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。豪快さと繊細さを併せ持つ超重量級の限定可似は、まさに“蟹”の饗宴。圧巻の贅沢さを誇る一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しが届き温もりが感じられる10:30駐車場に到着。
まさかの満車かと思ったが、運よく入口横の最後の1台分が空いており、すかさず駐車。
危なかった...(((;°▽°))💦
店に向かうとすでに柱のところまで行列が発生中。店内の皆さんにご挨拶を済ませ、福袋使用のため券売機で可似400円を購入し、開店待ち30番目に接続。
超激混み‼️Σ(゚д゚;)
昼・夕それぞれ20食に増やされた限定「可似」も、この時点で完売というさすがの人気ぶりに驚くばかり。
10:59製麺助手がシャッターを上げ続々と店内へ吸い込まれていくが、外待ち10番目で一時ストップ。
11:31外待ち2番目で製麺助手より食券確認。100円玉を渡し「大」を申告すると、ためらうことなく○印がつけられ、麺増しが確定。
うむ...(*¯꒳¯*)覚悟は出来ておりますぞ‼️
すぐに中待ちへ昇格し、11:35にはカウンター中央の席へ着席。
厨房では自分のであろう洗面器丼が準備され、可似フレークとカエシが入り、丼ごと湯煎してスタンバイ。
店主がスープを注ぎ、助手の麺上げが始まると、洗面器丼にはガッツリと麺が投入される。
むむっ( •̀ὢ•́ ; )これは多い‼️
麺増しの量にビビってしまいノーコールでヤサイを盛ろうとする店主に慌てて「スクナメ」を懇願。
ひと盛り半で勘弁してもらい、店主の「重い...」の一言と同時に11:45我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
カウンターから丼を下ろした瞬間に感じる、圧倒的な重量感。
洗面器丼には、小高く盛られたヤサイの山。その上には固形アブラがたっぷりと鎮座し、サイドにはマシプラスのニンニクと大判のブタが乗り、麺増しに相応しい圧倒的なビジュアル。
いい‼️(๑•̀ㅂ•́)و✧✨めちゃくちゃいい‼‼
ブタは脂身が程よく入りつつ、赤身の肉感もしっかりとした厚切りの2枚。
脂の甘みと肉の旨味が絶妙で、ニンニクとの相性も抜群。
( ゚д゚)ンマッ‼️
ブタと固形アブラでヤサイを瞬殺すると、スープに浸りきらない山盛りの麺が姿を現す。
麺量の多さに一瞬ひるむも、ここで天地返しを決行。
底からはボリューム満点の野猿麺が蟹スープをしっかりと持ち上げながらお目見え。
濃厚な蟹の香りが湯気とともに鼻を抜け、一気に食欲が爆発。
蟹のアロマ‼️٩(๑>∀<๑)۶たまんねぇ‼️
ズバッと啜り上げると蟹の風味がガツンと押し寄せ、濃厚な旨味が口いっぱいに広がる。
豚骨のコクと蟹の香ばしさが見事に融合し、唯一無二の味わいを生み出している。
( 」゚Д゚)」<激うま蟹ラーメンを腹いっぱい食べられる幸せ‼️最高だァあぁぁ‼️‼️‼️
スープはこれ以上濃くなると塩気が勝ってしまうギリギリの濃度に仕上がっており、何度すすっても常に美味しさをキープしたバランス感覚はさすがと言える。
この蟹感‼️(σ゚∀゚)σもう最高‼️
濃厚蟹スープをたっぷり吸った野猿麺は、噛むたびに小麦の風味と蟹の旨味が絡み合い、極上の食べ応えを演出。
久々の麺量に後半はやや苦しくなりつつも、最後まで夢中で食べ進め麺を完食。
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。
豪快さと繊細さを併せ持つ超重量級の限定可似は、まさに“蟹”の饗宴。圧巻の贅沢さを誇る一杯でした。
ごちそうさまでした。