コメント
どもです。
和禍は大井町のあの汚い極小の店の時から
応援してるので頑張ってほしいのよね。
ラヲタより一般に愛されればね💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年2月21日 07:44おはようございます。
あまり青森らしさは感じないですかね🤣お店が変わりまくってますが、今度は定着するといいですね!コメ頂いた屋台ですが、ラーメン+ビールみたいな人も結構いましたよ♪Rさんならラーメンとビールだけで梯子すれば1晩で10軒くらい回れそうですね^^
poti | 2025年2月21日 07:49↑ガッチャさん
私もあの頃も行きました
ajitoさんの居抜きでしたね
potiさんもありがとうございます
10杯はムリ(笑)
RAMENOID | 2025年2月21日 08:07中華そば 和渦 TOKYOはブックしていて近々行こうかと
これまた強烈な煮干しですねw
煮干しペーストも面白いですね
右京 | 2025年2月21日 08:39こんにちは。
泡立ちがすごいド煮干しですね。
ひもかわ麺、かなり後ろ髪ひかれていますね(苦笑)。
glucose | 2025年2月21日 11:28こんにちわです
私も煮干しなら濃厚系を選んでしまいます。
抽出した淡麗煮干しがあるなら考えますね。
今日は濃厚の煮干しを食べて来ました。
煮干しが細かく粉砕されていてザラツキもありちょい煮干しからの臭みも感じ少し残念でした😅
黄門チャマ | 2025年2月21日 14:36どもです!
ぼくはTこさんの集会と知らずに招集されたました笑
ぼくも存じあげませんでしたがインスタではかなりブイブイ言わせいる印象の女傑です。
泡系煮干しって面白いですね
流行りの豚骨カプチーノなどから着想を得たのかな
個人的にはもっと苦み走ってくれるとそそられるのですが…
さぴお | 2025年2月21日 20:27こんばんは^^
Tこさん、北柏のあの店で何度かご一緒してたんですよね。
今は結構テレビとか出てるんですよね。
まあ今回は直接誘われたわけじゃないですけど^^
としくん | 2025年2月21日 23:06こんばんは。
たまこさんは大食いOLとしてTV出演し替玉15杯ペロリと食べてましたよ。お会いしたのは初めてでしたがスリムで驚きました。
此方も神保町も迷走してる感じですね。今度こそ続くと良いのですが。
kamepi- | 2025年2月21日 23:18おはようございます^^
煮干と聞いても私もあまり惹かれません。
何か特徴的なものが無いと。
高橋さんはみんな店舗ごとの味を別にするから大変ですね。
神保町のお店もひなり竜王になる嬉しんですけどね。
mocopapa | 2025年2月22日 06:10この様な方針転換でしたか。
頑張って頂きたいですね。
これで、青森出身らしい麺なら、
さらに個性が出て良い様に思えます。
おゆ | 2025年2月22日 07:50こんにちは
煮干しの泡系は経験少ないです。
中々食べやすいみたいですね。
煮干しも奥が深いですね。
ももも | 2025年2月22日 20:46続いてどうも~!
「和渦」系列はずっと行きたいと思っているんですが場所柄チャンスが無くて行けてないんですw
個人的には自分も煮干しは卒業しているんで以前の時、思い切って行っておけば良かったなぁ・・・と後悔してます。
バスの運転手 | 2025年2月23日 13:30
RAMENOID
りょうま
千年
![[数量限定]極濃泡煮干し+和え玉](https://s1.spkimg.com/image/2025/08/09/19/VFhePAx2QHoIWV0ojnNaBa8T4b96wlKY.png)
cancho
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「和渦」さん系の「和渦製麺」がリニューアル
池袋で美味しい鴨をいただいた後は蒲田まで移動。
次に狙ったのは今月12日にオープンしたこちら。
行った時はレビューが上がってなかったので、(初レポ狙おうかな?)とも思ったが、沖縄シリーズの切れが悪かったし、すぐにレビューも上がったので、まあ後でいいかと。
偶然だが、昨日の「今日の一杯」だったんだね。
例の飲み会、さぴおさんだけじゃなく、mocoさんもとしさんも kameさんも出てたんだ。
Tこさんって全く知らなかった。
店は、京急蒲田駅から徒歩7〜8分だが、JR蒲田駅からはちょっとある。
「メイドインヘブン」さんにも「メイドインヘブン」にも来たので、またかよという思いはある。
どちらもけっこう好きだったんだけどな。
まあ、「メイドインヘブン」さんは、複数の麺を作って愛盛りするのは、製麺も提供も負担が多くて長続きはしなそうだとは思ったが。
神保町もすぐ看板付け替えるし、見切りが潔いというか何というか……。
それにしても、今さらど煮干しかと思うのは個人的な感想。
私の中では煮干しブームは去っているので。
到着は9:30頃。
9:00開店なので、もう開いている。
以前から使っている入り口外の券売機に向かうと、メニューは、「煮干しそば」、「辛煮干しそば」、「極濃泡煮干しそば」の3種。
「にぼイカそば」のボタンもあったが、まだ×印だった。
店名が「ど煮干し」なので、「ど」を体験したいと、「限定30杯」だという泡煮干しを選択。
デフォの「煮干しそば」は950円だが、こちらは1200円に跳ね上がる。
煮干しは高騰してるし、「煮干しそば」の2倍の煮干しを使っているようなので仕方ないかな。
特製だとさらに1600円に跳ね上がる。
特製は「ひもかわ麺」が入るのか……。
魅力的だが自粛した。
入店すると、高橋店主らしき方のワンオペ。
先客は3人くらいだったかな。
対面の厨房ではなく奥にあるので、ワンオペだとかなり大変そうだ。
提供も下膳もしなくちゃならないので、前客の器がまだ残ってるし、なかなか券を取りに来られない。
次の客も入ってきたので、そっちを先にされやしないかとちょいヒヤだった。
声をかけてトイレを借りると、その前に「餅姫」の麺袋が積まれている。
(えっ、ど煮干しにもち麦麺?それは面白い!)と一瞬思った。
券を渡してから8分ほどで提供されたのは、泡立ったスープに、さらに煮干しペーストの浮かされた、見た目からして濃厚そうな一杯。
麺は低加水の細ストレート。
え?もち麦麺じゃない。
煮干しには定番のこんな麺か……。
もしかして、普通の「煮干しそば」がもち麦麺なのか?と思って隣の方を覗くと、同じ麺だった。
きっと特製に入る「ひもかわ麺」に使うのかな。
単独トッピングは2枚で150円か。
煮干しそばにひもかわ麺トッピングもアリだったかな。
高橋店主の出身は青森なので、満を持して煮干しの店らしいが、それだったらもっと特徴のある麺にしてほしかったな。
スープは、動物不使用のど煮干し。
鶏白湯ではないのでスープ自体にはそんなに粘度はないのだが、泡立てられているのでドロっと麺に絡んでくる。
これだけ濃くても、苦味やえぐみは皆無。
マニアだけではなく、煮干し初心者にも美味しくいただけるのでは?
泡系の宿命だが、スープの温度は低めに感じる。
私はあまり気にならないが、この季節、熱々を感じたい方もいるかなと思った。
煮干しペーストが溶けていくと、さらに煮干し感がアップするはずだが、元々濃厚なので変化はそれほど感じない。
普通の煮干しそばに浮かせた方が、変化は大きいんじゃないかと思うが、大きなお世話か。
ペーストだけじゃなく煮干し粉もかかっているよ。
「ど煮干し」というワードに拘った結果かと。
具は、玉ねぎ、バラ海苔、メンマ、チャーシュー。
玉ねぎは粗めの微塵切りだが、余計な絡みはなく新玉ねぎのようにやわらかい。
バラ海苔も、ど煮干しにはよくあるアイテム。
間違いなく合う具材だ。
メンマは細めのカットでやや多め。
チャーシューは、岩中豚を体温調理してから吊るし焼きにしたものとのこと。
美味しいのだが、スープが強いせいか、その拘りがあまり伝わってこなかった。
麺量は140gほどだろう。
固形物完食。
このスープも残せまい。
完食完飲。
謳い文句通りに超濃厚な泡立ったど煮干し。
やりたいことはよく分かるし美味しいのだが、個人的にど煮干しを追い求めるのは卒業しているので、こんな採点になってしまう。
もち麦麺使用で、ひもかわ麺がデフォで入っていれば、面白いと思って採点はもっと跳ね上がったかも。
豚もこのスープならトロトロのバラの方が合うと思うのは、私の個人的な好み。
「ひなり竜王」さんはメチャ美味しかったし、「MENクライ」さんの油そばも大好き、「メイドインヘブン」さんも「仁香」さんも「和渦製麺」さんもよかったんだけどな。
商売ってやはり難しいなと思った。
好きな系列なので、今度こそ末長くと願うばかりだ。