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「煮干し鶏白湯 醤油」@麺や うえ村の写真東京藝術大学での会合後、北千住から千住大橋を経由して、南千住へ。コツ通りを南下して、泪橋の交差点にできた、こちらへ。12:30の訪問でテーブル席は埋まっているが、カウンターはノーゲスト。ゆったりとカウンターを使用させてもらう。

食べたのは、煮干し鶏白湯 醤油 1100円。

麺は、ストレートの中太麵。デフォルトで頼んだのだが、ポクポクした独特の噛み応え。小麦がギュッと詰まった感じがある。しっかりとコシのある麺で、硬めの茹で上がり。麺量もしっかりしている。

スープは、鶏がらから動物系の出汁を採り、煮干しから魚介系の出汁を採る。鶏がらは4時間しっかり煮出した鶏白湯。煮干しよりも鶏が強い。味変用に、マー油が。投入すると、かなりマー油が支配する。

チャーシューは、鶏のもも肉。皮つきの輪切りで、とても柔らかく美味しい。

その他、ネギ、水菜、プチトマト、刻み玉ねぎ。プチトマトの存在など、巣鴨の「いま村」そっくりだ。

店内は、カウンターとテーブル席。お洒落なカフェのような店内で、レモン水も美味しい。

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