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「小ラーメン+豚シングル」@麺屋 婆娑羅の写真月曜日、久々に本宅に帰る時にタマにはガッツリ系を喰いに行きたくなり(自爆)、仕事中から携帯版RDBをテコテコ、アマシ遠廻りせずに行けて天気の塩梅も良くないんで駅からアマシ離れて無い処でリサーチして此処に突入決定。
前に小つけ麺を食べた記憶が有るけど何故かレビューは無しです・・・。
ヒトキュウマルマルに来訪、先客は5,6人だったかな。
入って左直ぐ(右側は両替機)の券売機で此処に来る道すがら学習していた表記メニューをポチットな、空いてるカウンター席に勝手に着席です。
しかァ~し、1人しか居ない店員サンは先客の調理に没頭、私ャの事に気付いてるんか、いないのか???「イラッシャイ」の言葉も無く・・・。
仕方ないんでスーツを壁に掛けてセルフの水を汲みにいった時に見つけた漫画を読んでると10分位で先客の物を配膳し終わると「スミマセン」の言葉と供に食券の回収です。
それから後客の分と合わせて調理開始して10分強の待ちで登場です。
パチリしてから、いただきま~す。
取り敢えずは豚サンを沈めて、って何も言ってないのに野菜が多すぎてできません。
んだらば野菜を少し減らしてって感じで野菜から、少し茹ですぎ感が有るけど何処ゾかと違って青梗菜なんかが混じってるしキャベツ率も高いし割とヘルシィー(笑)。
野菜には味がついてないんでスープをかけつつ半分位、野菜を片付け肉を沈めます、んの時に気付いたけど豚サンはホロホロで箸で崩れます。
後は麺を引っ張りだしつつマゼマゼして、やっとこ麺を食べると極太のボキボキ系で啜るというよりは口の中に押し込む感じ、でもこれが旨いッ!、この系統の濃いスープの中でも小麦の風味も有ります。
スープは少々甘めのライトな感じで尖って無く私ャにはちょうどイイ感じです、んで玉葱の辛味がイイ仕事していて甘めのスープを締めてます。
豚サンは脂が少なめの中華ァ~って感じの濃い味付けで八角が効いてて好き嫌いが分かれるかな、因みに私ャは平気なんだけど。
半分やっつけた処で卓上のニンニクとラー油を投入、ラー油も中華香辛料が効いてて違った味になるけど私ャかけ過ぎた様で辛味と八角の味だけになり大失敗、好みにもよるけど小匙1杯くらいでよかったかな。
配膳された時には食べ切れるかなって思ったけど割りとすんなりスープを半分のこして
御馳走でした。
前に、つけ麺を食べた時より満足&満腹で近いウチに再訪せねば、CPもイイし。
点数のマイナスは待ちが無いのにチト待たせ過ぎ、店主が1人で調理してたんで仕方無いんだろうけど、途中で来て直ぐに居なくなったバイト君も謎で・・・。

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