コメント
大崎の本店の感覚ではないのですねー
もう15年前の記憶
当時は総入れ替え制で1時間以上、時折2時間並ぶのは当たり前でしたね
三味線の大音量BGMが懐かしいです
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年5月21日 10:37あかいら!さん
おはようございます。
創業時に本店に行って店員の横柄さに二度と行くかと思ったものですが、ここまで大きくなるとはw
1ヶ月で封印してなければ今は無かったかもしれませんね。
^^;
りょうま | 2025年5月21日 10:39あかいら!さん、おはようございます。
1ヶ月で封印ってどんだけなものかと思いましたが、冷やし中華チックなんですね。
分かりやすい!
スープ割りに追いスッパ旨チューンとは恐れ入りました。
グロ | 2025年5月22日 06:16スープ割りは、しませんでした。多分イマイチだと思いましたんで…w
何を目指してこのつけ麺で勝負しようと思ったのか、おいらには全く分からず…。濃厚豚骨魚介の路線は大正解、一か月で見切りを付けたのは素晴らしい判断だったと言わざるを得ませんねw
Dr.KOTO | 2025年5月24日 17:06こんにちは
シャリンの創業時の味かと思ってましたw
六の、、って言うなら、期待せずに頂いて来ようと思います
いつまでやってるのかな〜
プリティ | 2025年5月25日 09:05とまそん@ラーメン食べて詠いますさん、まいどです!
> 大崎の本店の感覚ではないのですねー
> もう15年前の記憶
そうなんですよね。自分もラーメン食べ歩く前の話だったので...
> 当時は総入れ替え制で1時間以上、時折2時間並ぶのは当たり前でしたね
> 三味線の大音量BGMが懐かしいです
総入れ替えでもお店が成り立っていた時代ですからね
今の時代にやったら、SNSで総スカン喰らって、アカンでしょうね
あかいら! | 2025年5月25日 09:25りょうまさん、まいどです!
> 創業時に本店に行って店員の横柄さに二度と行くかと思ったものですが、ここまで大きくなるとはw
> 1ヶ月で封印してなければ今は無かったかもしれませんね。
横柄でしたよね~
ねじったタオルを目深に被り、腕組している様が、カッコよかったのは一瞬でしたねw
マタオマなくして六厘舎は無かったですねw
あかいら! | 2025年5月25日 09:38グロさん、まいどです!
> 1ヶ月で封印ってどんだけなものかと思いましたが、冷やし中華チックなんですね。
> 分かりやすい!
自分、一般的な冷やし中華、あまり好きじゃないので、
あまり好きくない味わいだったので、その様な表現になったのかも(汗)
> スープ割りに追いスッパ旨チューンとは恐れ入りました。
基本ルーティーンです!w
あかいら! | 2025年5月25日 09:39
あかいら!

おさっても
まなけん
かたそ
トーキョースペリア





ふと「舎鈴 北品川店」の前を通ると「創業つけめん」なるノボリを発見。現在のマタオマブームを牽引したとも言える六厘舎 本店の創業時の味わい、これは興味津々!と、伺って参りました。
https://tsukemen-sharin.com/news/news-14359/
場所は品川から第一京浜を大森方面へ。第一京浜と山手通りが交差する手前。京浜急行線のガード下にお店はあります。コチラのお店は駐車場付きなので、なかなか重宝されております。
お店に入ると右手にタッチパネル式の券売機。「創業つけめん(並)」の食券を購入。Suicaでキャッシュレス決済。空いているテーブル席に案内されます。
創業つけめんは、「2005年六厘舎 本店創業1ヶ月で封印した幻のつけめん」とか。んっ?待てよ。RDBによると六厘舎 本店の開業は2005年4月で、店舗登録は2005年11月、ファーストレビューも同月。と云うことは、この幻のつけめんはRDBには存在しない訳ですね...
さて「創業つけめん」。全然マタオマじゃありません。醤油ベースのつけダレとなっております。先ずはそのつけダレだけ頂くと、醤油ベースで酸味、辛味感じるもので、冷やし中華チックな味わいですね。魚介系のフレーバーはなく。鶏ガラ清湯ベースという感じで、比較的あっさりした味わいです。
刻みネギもたっぷり、胡椒も結構振られております。その他の具材は海苔と刻みナルト。麺側にチャーシューとメンマがトッピングされております。続いて麺をそのままに。これは現在提供されているつけめんと同じ麺ですかね?!エッヂの立った中太ストレート麺はしっかりとしたコシで長尺でイイ塩梅です。
続いて、つけダレに浸けて頂くと、つけダレは麺にあまり絡まず、あっさりとした味わいです。確かにこれは1ヶ月で封印するかもw 冷やし中華をつけ麺にした?!みたいな感じで、特にコレ!と云う決め手がありません。悪くないですが、特筆するものも無い。そんなきれいなジャイアンみたいな感じです。途中で、一味唐辛子でスパイスアップします。
メンマ、チャーシューについても特筆するものはありません。並でも結構なボリュームでお腹いっぱいになりました。もちろん完食。つけダレはスープ割をすると更に弱くなってしまいましたが、柑橘酢投入してスッパ旨チューン。もちろん完飲。ご馳走様でした。
自分の六厘舎 本店のレビューは、2008年12月なので、既にマタオまでメジャーとなった1杯ですね。そういう意味では創業つけめんを頂けたのはイイエクスペリエンスとなりました。
https://ramendb.supleks.jp/review/128650.html