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「小冷やし中華+辛ニラ」@豚山 高田馬場店の写真064_小冷やし中華(¥1200)
※麺250g
※一番人気
※全マシ+ガリマヨ+アレ(ペッパークルトン)
+辛ニラ(¥100)
※ヤサイ(キャベツ・タマネギ・トウガラシ・ニラ・ニンジン・ニンニク・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DKudfGiP_7N/?igsh=b3Awcjh0eTluaTd1
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_3・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_21・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_23・タマネギ_22・チンゲンサイ_2・トウガラシ_20・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_10・ニンジン_12・ニンニク_22・ネギ_43・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_22・レンコン_2
ガッツリ系冷やし中華は当たり前だが冷たく、その冷たさは勿論最初からで、麺量が並でも250g(体感は300g近くあった)あり、最初はクールな濃い味がかなりツボってガツガツとハイペースで食べ進むも、中盤に差し掛かる頃にはマンネリと軽い疲労感により箸が失速した。
昼飯を外でと会社を出たら馬場方面へと足が向き、駅前にある「豚山」で「冷やし中華」の提供が始まった事を思い出し、踵を返し向かった。
道中にアプリのアイコンをタップし、この日の「アレ(日替り無料トッピング)」をチェック。見慣れないカタカナの羅列「ペッパークルトン」を見、冷やし中華との相性はさておきコールしようと決めていたが、一先ずタッチパネルを操作し「小冷やし中華」と「辛ニラ」の食券2枚を購入した。
意外に空いていたので即着席できたが、冷やし中華は時間を要するとのアナウンスがあり、結局入店から15分ほどで例のコール刻。得意気に「全マシ、ガリマヨ、あとアレ」とコール。ガリマヨビームビュンビュンドバドバで着丼。千切りキャベツ山に雪景色の如く貼り付くガーリックマヨネーズはパワフルとかストロングの域を逸脱した、ワイルドでも足りずデンジャラスと感じるジャンクな出立ちに武者震う。
先ずは身体に良さそうではないベジファースト。マヨネーズが塗られたキャベツをモリモリと食し減らすと、その下にガッツリ系アイテムの湯でもやしが出現。そのもやしを2〜3口頬張った後に天地返し。
ネジれる平打ち極太アクティブ麺も、ペットリとマヨコートによる超ジャンク仕様の重厚そうな面持ちで、掴み持ち上げにかかれば手応えもズッシリと重たさ半端ない。
大口でガッつき、ズバーっと勢いよく啜れば一啜りで中毒性に届く病みつき爆濃サラダ脂油麺に胃袋も心も鷲掴まれた。
マヨラーにビンゴ過ぎて、箸を持つ手と咀嚼する顎はせっせと、そしてワシワシモグモグと疾走加速。丁度半分くらいまでは丼に突っ伏し無心で夢中になっていた。
@状のバラ巻き豚もホロジュワと美味で、辛ニラもやっぱり当たりオプションパーツだが、温かいラーメンの方がより合う印象だったとインプット。
豚山の冷やし中華。貧乏性発動の全マシはバランスが崩れてしまった。。量は軽めの方が良さそうだと、これもまたインプット。

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