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2024年7月7日訪問この日は神保町に今年の3月にオープンした、岡山のご当地ラーメンの笠岡ラーメンを提供するという【笠岡ラーメン一元堂・神保町店】を訪問して、≪笠岡ラーメン醤油(冷やし)・大盛≫をいただきました🍜こちらのお店は笠岡ラーメンを提供するお店ですが、店舗は岡山の笠岡にはなくて津山にあるお店の東京初進出店とのことで、笠岡ラーメンといえば養鶏が盛んな地域なので親鶏をスープ作りに使うのと、鶏チャーシューには親鶏の肉が使われることが特徴で、そんな東京では数少ない笠岡ラーメンを提供する新店に入ったところ冷やしにできるとのことだったので、暑い日のランチタイムだったこともあり冷やしメニューをチョイスしてカウンター席で待っていたところに届けられた一杯は、スッキリしていそうな醤油ラーメンに乗るのは鶏チャーシューと白ネギ・青ネギ、メンマに加えて、あられが乗るというかわいらしい特徴的なビジュアルをしており、そんな一杯をさっそくいただくと鶏ガラ・椎茸・昆布にブレンド醤油を加えて作るというスープはスッキリしていて美味しくて、鶏油は思ったよりも少なめで、どちらかといえばスープはそこまでパンチの強くない優しい味わいのタイプとなっており、そんなやさしいスープに入る麺は笠岡ラーメンの製麺所である、笠岡にある丸新麺業という50年以上の歴史ある製麺所のものを使っているとのことで、そうめんのようなシルキーな麺でありながらもやや芯があり歯ごたえもよく、それに加えて食べている結構早い段階から麺がスープを吸うので、スープの優しい醤油味が麺に加わりフィット感も強くなり美味しくて、トッピングとして乗る国産親鶏の鶏モモ肉のチャーシューは噛み応えも強くて美味しいし、その他に添えられる白ネギ・青ネギがいいアクセントにもなるのに加えて、食べている終盤には卓上にあるにらダレや鰹節などを加えながらいただくことで、味変させながら最後まで飽きることもなくいただくことができたウマーイな一杯だったので、ぜひ次回は塩ラーメンの方も食べてみたいなと思った新店の一杯でした😇
この日は神保町に今年の3月にオープンした、岡山のご当地ラーメンの笠岡ラーメンを提供するという【笠岡ラーメン一元堂・神保町店】を訪問して、≪笠岡ラーメン醤油(冷やし)・大盛≫をいただきました🍜
こちらのお店は笠岡ラーメンを提供するお店ですが、店舗は岡山の笠岡にはなくて津山にあるお店の東京初進出店とのことで、笠岡ラーメンといえば養鶏が盛んな地域なので親鶏をスープ作りに使うのと、鶏チャーシューには親鶏の肉が使われることが特徴で、そんな東京では数少ない笠岡ラーメンを提供する新店に入ったところ冷やしにできるとのことだったので、暑い日のランチタイムだったこともあり冷やしメニューをチョイスしてカウンター席で待っていたところに届けられた一杯は、スッキリしていそうな醤油ラーメンに乗るのは鶏チャーシューと白ネギ・青ネギ、メンマに加えて、あられが乗るというかわいらしい特徴的なビジュアルをしており、そんな一杯をさっそくいただくと鶏ガラ・椎茸・昆布にブレンド醤油を加えて作るというスープはスッキリしていて美味しくて、鶏油は思ったよりも少なめで、どちらかといえばスープはそこまでパンチの強くない優しい味わいのタイプとなっており、そんなやさしいスープに入る麺は笠岡ラーメンの製麺所である、笠岡にある丸新麺業という50年以上の歴史ある製麺所のものを使っているとのことで、そうめんのようなシルキーな麺でありながらもやや芯があり歯ごたえもよく、それに加えて食べている結構早い段階から麺がスープを吸うので、スープの優しい醤油味が麺に加わりフィット感も強くなり美味しくて、トッピングとして乗る国産親鶏の鶏モモ肉のチャーシューは噛み応えも強くて美味しいし、その他に添えられる白ネギ・青ネギがいいアクセントにもなるのに加えて、食べている終盤には卓上にあるにらダレや鰹節などを加えながらいただくことで、味変させながら最後まで飽きることもなくいただくことができたウマーイな一杯だったので、ぜひ次回は塩ラーメンの方も食べてみたいなと思った新店の一杯でした😇