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コメント
おはようです。
もちもちのストレート太麺でエクスタシーを感じちゃいましたか(o^―^o)ニコ
麺とスープで完成された一杯だからと言って、具材抜きで食べると物足りなかったりするんですよね(笑)
すてぞー | 2025年7月29日 07:17どもです。
りゃうがはべんてん系なのでかならず行きたいです。
またも、荻窪に期待の新店舗ですね~
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月29日 07:26Dr.KOTOさん
おはようございます。
Review拝見して一気に食べたくなりましたw
べんてんさんも行けてないのですけど…
25分前でポールなら間違いなくそちらを選びますね。
りょうま | 2025年7月29日 08:38KOTOさん、こんにちは〜
まさにべんてんの見た目でソソられます。行列必至のお店の様ですから気合い入れて行かねばならないですかねぇ〜
ゴブリン | 2025年7月29日 09:36おはようございます!
やはり日本のラーメンと言ったら、豚魚ですよね。
べんてんさんみたいに並ぶお店は苦手で行けないですが、見るからに味が整って美味しそうな色してますね♪
雨垂 伊砂 | 2025年7月29日 09:44Hola!
ビジュアルからしてべんてんさんを想起しますね スープはもちろん、あの独特な麺も再現度高いのですね!すぐにでも食べたいです❗️ べんてんさんにも再度行きたくなります!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年7月29日 10:09こんにちは。
まさしくべんてん風のビジュアル。
次回はつけ麺ですね。
glucose | 2025年7月29日 15:55こんばんは。
なかなかの評価ですね!
この日高尾に寄ってくださればよかったのに。
やっぱりネコが好き | 2025年7月29日 21:57べんてん未訪ゆえイメージし難いのですが、
そんな風に良く出来ている様ですね。
荻窪丸長インスパとのつけ麺も次回の標的に?
おゆ | 2025年7月29日 23:38こんばんは。
麺、スープとも完成度の高さ、確かに感じました!
つけめんのほうも外せませんね。本家べんてんのほうにしばらく行ってないので比較が難しいですがw
Ramen of joytoy | 2025年7月30日 01:10Dr.KOTOさん、こんにちは。
前のめり(笑)
べんてんは未訪問なんですよね。
自分も丸長インスパは行かんといけませんね。
もっと前のめりで(爆)
グロ | 2025年7月30日 12:29日曜日の午前中やけん、駅の反対側に回り込み高尾に乗り込めば、ある方にお会いできた…それを思い出した頃、おいらはもう錦糸町辺りまで戻って来ておりましたw
閑話休題。ラーメンの出来は、べんてんの特徴を良く押さえた、琴線を揺らすレベルの物でした。べんてんと言えば生姜油の塩ラーメン、そういうイメージの方も多いと思いますが、おいらは高田馬場時代から醤油の方が好きでして、初回である今回も当然、醤油を選択です。生姜油をジュワーってやってる音が聴こえんかったけん、塩はちょっと別物になってるかも、ですね。
べんてんは恐ろしく並びますが、こちらは休日昼12時前の時点で外待ち5人くらいだったかな、並ぶ時間は圧倒的に短いと思いますので、まだ気軽にお邪魔出来ると思いますぜ。今後もっと混むかも知れませんが。
しかし、ポールポジション…クソダサイっす。日陰で椅子に座って待てるメリットは享受出来ましたが…w
Dr.KOTO | 2025年7月31日 14:52話題のお店ですね。
「べんてん」サン、ずいぶん前にご一緒しましたね。
個人的にはあそこまで並んで食べるのは、二度と無理だなぁ・・・っていう印象だったのですが。
この手の味わいお好きですもんね。
もちろん、自分も食べてはみたいんですが飲み優先ですね。場所柄w(笑)
バスの運転手 | 2025年8月5日 16:07つけ麺も東池系かと思いきや、丸長系もあるらしく、食券渡す時に「荻窪で」って添えている人が見受けられました。
厨房を見た感じ、スープも麺も基本的に一種類だと思うんですが、うまくやり繰りしているんでしょう、かなりヤリ手です、このお店。
Dr.KOTO | 2025年8月7日 06:33
Dr.KOTO
マサキング

Mackie

まなけん





10分ほどで配膳。褐色のスープを前に、容易に冷静さを失う。鯖節、煮干が鰹や昆布より前で勇躍する様は、正にべんてん風と呼ぶに相応しい。鶏がらの柔らかなまろ味、豚骨の逞しい重厚感も底味に鎮座、飽きの来ないスープだ。
もちもちのストレート太麺、これも実によく研究されている。しなやかな立ち上がり、少し柔らかめの歯触りから、意外な歯切れ良さ、口内で纏まった麺を噛み締める際の柔和な抵抗。甘み芳醇、喉越し軽快。箸がもう止まらない。
正直、麺とスープで完成された一杯ゆえ、具は完全に脇役扱いながら、食べ応えと存在感は十分。つけ麺の品目も多彩なため、通う楽しさがありそうだ。