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コメント
どもです。
開店当初の一回しか行ってませんが、
その時、割れた味玉をサービスされたんですよ。
なので非常に印象良いです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月6日 09:52おはようございます!
良いですね!この海苔の量!!
板海苔はそうでもないですけど、生海苔ラーメンは好きです♪
煮干しとも相性最高ですし。
雨垂 伊砂 | 2025年8月6日 10:19海苔ですねーーーもう海苔全力ですね。ニボコンは引き立て役、いい海苔です。
これライスと合わせても美味いですよね??やってみたい。
スージーのなのなQ | 2025年8月6日 16:42こんにちは。
ここの店舗の冷たい系限定は毎回アタリな気がします。
デフォより好きかも・・・w
pvs aka duff | 2025年8月6日 16:53こんにちは。
毎年恒例の夏季限定なんですね~
生青海苔が良さげでそそられますね~
炎天下の外待ちは厳しいので、少し暑さが和らいだら考えます。
kamepi- | 2025年8月6日 16:58こんちわ。
こんだけ生青海苔が入っていると、次の日の💩君の色が楽しみですね(笑)
すてぞー | 2025年8月6日 17:17Dr.KOTOさん
こんにちは。
生海苔、今高いのにこんなに入った冷やしは魅力的ですねw
それに合わせる薬味がまた清涼感ありでこれは食べたいです!
りょうま | 2025年8月6日 17:50こんにちは。
生海苔たっぷりですね。
茗荷と大葉も涼感UPに貢献していることでしょう。
glucose | 2025年8月6日 18:36どもです。
コレはコレは良さげな限定ですね。
煮干し系のラーメンは塩分に始まり塩分に終わる。
塩分計算さえ間違えなければ、絶対美味いです。
恒例との事ですが、いつかは食べに行きたいなぁ。
scirocco(実況中継風) | 2025年8月6日 19:03Hola!
うわーっ!これ食べたかったヤツですー たっぷり生海苔と煮干し❗️
何度か計画したのですが、一時的にメニューから消えてたり、タイミング合わず…
あ、まだ提供してますね! いやぁ食べたくて堪らない
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年8月6日 22:23この所のデフォのイマイチ感に比しての好評。
これならデフォも改善しているかもとも…
亀さんのコメとは違い、
屋内で待てるのでまだ楽ですかね。
おゆ | 2025年8月6日 23:43この手で冷製とは珍しい。でも20年以上続いてる夏限定なんですよね
つきひさんは過去に1度きり。亀戸は誘惑の多い土地柄やけん、次はいつ辿り着けるか…
硬め濃いめ | 2025年8月7日 01:26おはようございます😃
ベースはニボコン風で生海苔主役ですか。
こちらのことだから煮干しもビシッと効いてるでしょう。
涼しい屋内で待てるのも人を呼ぶ要因かも知れませんね。
としくん | 2025年8月7日 06:46Dr.KOTOさん、こんにちは。
此方もBMしていて、入口でウロウロしてますが、未訪問なんですよね。
コレは絶対美味そうです〜。
グロ | 2025年8月7日 12:09最近、グランドメニューの塩っぱさが抑え気味になって来て、煮干を贅沢に遣ってる感や出汁のおいしさが前面に出るようになって来ましたので、訪問頻度が何気に上がってます。家から駅までの通り道で、そんなに待たないため時間も読める(混んでたらジンジャーに流れますw)ので、ランチタイムを使って自宅から事務所へ移動する時なんか、重宝してますね。
で、この夏限定メニュー。もっと早く食べるべきでした。去年某氏のポストで超気になっていて、今年ようやく実食です。主役は生海苔。味付いてない海苔やけん、風味が自然で大変美味しい。煮干の風味と合わない道理はありません。
今年もう一度食べるかは未定ながら、来年提供するようなら、恐らくまた注文する事になるかと。文字通り、逸品でした。
で、ちょっとツッコミを。先ずこのお店は亀戸横丁の一角、飲み屋が集うビルの一階にありますので、行列が出来ても建屋の中、エアコンの効いた空間で待てますので、天候や季節を問わず快適ですぜ。
あと、流石に20年も提供してないっす…開業して5年以上は経ってるかな?くらいな感じやけんですねw
Dr.KOTO | 2025年8月8日 11:30見るからにひやむぎ感が強い一杯ですね〜
酷暑にはサッパリしてて良さげです。
不死身のてっちん♂ | 2025年8月14日 21:20生海苔買って来て、煮干と鰹で出汁引いてめんつゆで割って、ひやむぎ(はないので多分そうめん)で食べる。薬味もたっぷり入れて。良いっすね!やってみようかな。
Dr.KOTO | 2025年8月15日 09:48
Dr.KOTO
ひゃる
ゆずやん

マサキング






煮干油と煮干出汁の冷製スープ。下地に昆布も感じられるため、いわゆるニボコンの一種だが、主役はどうしても生海苔に落ち着く。塩味も抑え、出汁を含めた素材の元気で勝負、それをストレート細麺、山盛りの薬味素材と共に。
葱、カイワレ、目視していないが多分茗荷と大葉も居た。絡む海苔の強さを一掃する清涼感が頼もしい。そして麺の爽やかな甘みの抜け。冷たく締められ腰が強く、噛む行為が実に楽しい。噛む、飲み込む。食事の楽しさの基本だ。
肉は二種、低温豚肩ロースチャーシューと、低温調理の鴨。麺とスープと生海苔の三位一体が本領の一杯だが、味玉含め具の作りにも熱量が感じられた。