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大田区最南端のお店?!その昔は大田区最南端のお店だったコチラ「宴客 六郷店」。羽田エアポートガーデンが出来て、ちょっと微妙な雰囲気ではありますが、まぁ、大方最南端であることは間違いないかと思われます。前回訪問が2009年ですから、実に16年振りの訪問ですwお店は京浜急行本線。これまた東京最南端の駅。六郷土手駅至近。それにしてもここの商店街は、発展もしなければ衰退もしない。ただただ生き永らえている感じ。ある種安定した商店街と言う感じか?!まぁ、競争原理が働かないだけですが...お店に入ると、いつもなら草野球のおっちゃん達が練習後、または試合後にビールやチューハイを呑みながら反省会をしているのが、コチラのお店の風景なのですが、これだけ暑いとおっちゃん達は鳴りを潜めております。まぁ、不要不急の外出も避けるべき体温超えの気温の中で、野球やって熱中症になったら、それはそれでただの迷惑ですからね(爆)先客8、後客4と、土曜のランチタイムですからナカナカの繁盛っぷり。お店は大陸の店員さんが切り盛り。ホールの店員さんの愛想がイイですね。暑い中歩いて来たので、ついつい冷たい麺を食べたくなっちゃいますが、ここは夏バテしないようにと、熱々の「タンメン」を頂くことにしました。それにしてもコチラのお店のメニュー、全く持って見難いです(汗)https://supleks.jp/img/stored/INiMQVY0iDcYVmlWOhezwjCbyM1RAUnD16年前との一番の違いは、店内禁煙になったことですね。以前は喫煙部屋の様にタバコを吸うお客さんばかりで、紫煙にまみれていた様な記憶があります。今では定期的にお店の外に出て、店頭灰皿囲んで吸われております。喫煙者にとっては、ナカナカ肩身の狭い世の中になりましたね。さて「タンメン」。湯気が出ていないので、それほど熱くないのかな?と思いつつ、レンゲでスープを頂けば、下唇を火傷する熱さ!これを求めて来たわけですが、想像以上の熱さに、思わずフーフーしてしまいました(汗)犬舌なので、結構熱いのは平気なのですが、これは熱すぎです(汗)具材を炒めた油とのフュージョンで乳化した塩スープはナカナカ旨いですね。炒め野菜はたっぷり、もやし、キャベツ、人参、ニラ、玉ねぎ、きくらげ、豚肉。そしてスープの旨味を引き立てていたのはあさり。これが結構幾つもスープの底に沈んでいて、旨味成分バッチリですね。麺は汎用中華麺。大陸系町中華らしく、全くこだわりは感じられませんが無問題w もちろん完食。残ったスープはスッパ旨チューンで完飲。ご馳走様でした。
あかいら!さん、おはようございます。 2009年からの再訪問、随分と空きましたね。(笑) 大陸系町中華でも、16年前と比較すると結構値上がりしてますね。
グロさん、まいどです! > 2009年からの再訪問、随分と空きましたね。(笑) ナカナカレビューも上がらないお店なので ついつい使命感に駆られて(汗) > 大陸系町中華でも、16年前と比較すると結構値上がりしてますね。 流石に値上がりしますよね 日式町中華は値上がりして居ないところもありますが
その昔は大田区最南端のお店だったコチラ「宴客 六郷店」。羽田エアポートガーデンが出来て、ちょっと微妙な雰囲気ではありますが、まぁ、大方最南端であることは間違いないかと思われます。前回訪問が2009年ですから、実に16年振りの訪問ですw
お店は京浜急行本線。これまた東京最南端の駅。六郷土手駅至近。それにしてもここの商店街は、発展もしなければ衰退もしない。ただただ生き永らえている感じ。ある種安定した商店街と言う感じか?!まぁ、競争原理が働かないだけですが...
お店に入ると、いつもなら草野球のおっちゃん達が練習後、または試合後にビールやチューハイを呑みながら反省会をしているのが、コチラのお店の風景なのですが、これだけ暑いとおっちゃん達は鳴りを潜めております。まぁ、不要不急の外出も避けるべき体温超えの気温の中で、野球やって熱中症になったら、それはそれでただの迷惑ですからね(爆)
先客8、後客4と、土曜のランチタイムですからナカナカの繁盛っぷり。お店は大陸の店員さんが切り盛り。ホールの店員さんの愛想がイイですね。暑い中歩いて来たので、ついつい冷たい麺を食べたくなっちゃいますが、ここは夏バテしないようにと、熱々の「タンメン」を頂くことにしました。それにしてもコチラのお店のメニュー、全く持って見難いです(汗)https://supleks.jp/img/stored/INiMQVY0iDcYVmlWOhezwjCbyM1RAUnD
16年前との一番の違いは、店内禁煙になったことですね。以前は喫煙部屋の様にタバコを吸うお客さんばかりで、紫煙にまみれていた様な記憶があります。今では定期的にお店の外に出て、店頭灰皿囲んで吸われております。喫煙者にとっては、ナカナカ肩身の狭い世の中になりましたね。
さて「タンメン」。湯気が出ていないので、それほど熱くないのかな?と思いつつ、レンゲでスープを頂けば、下唇を火傷する熱さ!これを求めて来たわけですが、想像以上の熱さに、思わずフーフーしてしまいました(汗)犬舌なので、結構熱いのは平気なのですが、これは熱すぎです(汗)具材を炒めた油とのフュージョンで乳化した塩スープはナカナカ旨いですね。
炒め野菜はたっぷり、もやし、キャベツ、人参、ニラ、玉ねぎ、きくらげ、豚肉。そしてスープの旨味を引き立てていたのはあさり。これが結構幾つもスープの底に沈んでいて、旨味成分バッチリですね。麺は汎用中華麺。大陸系町中華らしく、全くこだわりは感じられませんが無問題w もちろん完食。残ったスープはスッパ旨チューンで完飲。ご馳走様でした。