コメント
おっとお!でましたねえはりけえん。
すげーからだにがいがありそうですが。
うーむ。うーむ。
いこうかやめようか一晩考えさせてね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年8月10日 19:54こんばんは。
ハリケーン。
メニューの名前に惹かれてしまいました。店の名前ならばあちゃんらーめん七番ですが(笑)
値段相応の満足度が得られるか、名前に負けない中身かどうか、是非確認に行きたいところですw
BMです。
nice50 | 2009年8月10日 22:22こんばんは。
おっ「ハリケーン」逝きましたね!
やはり居抜きでのオープンでしたか。
フムフム“マイルドチャッチャ系”と言ったところでしょうかね~
ムムムゥ~「らーめん」に背脂を掛けただけのように見えますが…
+220円ですか!?これじゃ私の大好きな味玉ちゃんが頼めませんよ~(涙)
ぽんたくん | 2009年8月10日 22:32こんばんわ。
いいですね。背脂バリバリ。東京豚骨みたいでそそられますねぇ。
しかし、普通のらーめんとの違いは背脂だけだろうに220円も差があるというのは・・・。
その人気のハリケーンを食べようでは無いですか。BMしましたよ。
scirocco(実況中継風) | 2009年8月11日 02:39どもです!
なかなか、ジャンクで体の悪そうな一杯で
とってもうまそーですね。
これは、後のビールが旨そうです。
YMK | 2009年8月11日 08:31himaさん、kaitです。
早速いかれましたね。
背脂がこれでもかって感じですね。
ベースのラーメンが美味しかったので興味つつです。
でも確かに値段差ありますね。なんでだろ?
kait | 2009年8月11日 10:27コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
意外とアッサリと感じられましたよ。
けっしてクドく無いので、ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん向きかもしれません。
そうそう、オクサマもキレイでしたよ!
nice50さん、
さ、さすがアブラマスター!
「ごっつ」のような激しいプレイは期待できませんが、
ソフトなのもイイかもしれません。
「ハリケーン」と名づけた由来は聞き漏らしましたので、
ぜひとも潜入調査を。
ぽんたくんさん、
行っちゃいました。
しかも「ハリケーン」を食べたのが「タイフーン」が来る日だったりしまして。
差額のヒミツ、いまだに気になる次第です。
機会がありましたら、味玉はもちろんですが、ネギは必須ですよ。
scirocco(実況中継風)さん、
適度なアブラを楽しむには最適かもしれませんが、
やはりモンダイはCPでしょうね。
ワタクシごときには220円の価値を見抜けませんでしたが、
ここはscirocco(実況中継風)さんの解析を期待したく!
YMKさん、
お察しの通り、この日のビールはウマかったです。
ズンズンとカラダを蝕む一杯ではなく、
知らず知らずのうちにヤラれそうなタイプですので、
機会がありましたらお気を付けを。
kaitさん、
そうなんですよ。
kaitさんの写真を拝見しても、
具材などは明らかに同じ。
そのあたりが、コレがヒット商品になるかのカギを握っているかと。
確かにイイ感じの背脂ではあるんですけどね。
hima | 2009年8月11日 16:26
hima
Stag Beetle







寿司屋さんだった場所に、突如出現したラーメン店なのでした。
ま・まさか転業でしょうか。
だとすると、なんだか「付け刃」的なニオイが漂い、
ついついスルーしていたのですが・・・・
背脂バリバリのメニューがあるとの事で、
そのカラダに悪そうな一杯に、思わず引き寄せられたのです。
ちなみに、聞けば寿司屋からの転業ではありません。
閉店した寿司屋さんの店を借りての新規開業でして、
旧・寿司屋さんは大家さんとして君臨(?)しているとの事でした。
12:50頃の入店で、先客1名。
なかなか感じの良い若い夫婦で営まれていまして、
迷わず掲題のモノを注文すると・・・
「すっごくネギが合うんですよ・・・・・50円追加ですが・・・」
などと、ナマメカシく誘いかけてくるオカミ。
こ・ここはケチっておきましょう。
なにしろ、なかなか高額な一杯ですし。
丁寧に麺が茹でられ、キッチリと平ザルで湯きりされて完成です。
具材はネギ、メンマ、ノリ、ホウレンソウ、ナルト、チャーシュー。
それらは、ビッチリと背脂で覆い隠されていました。
イブクロに覚悟するよう言い聞かせた上でスープを・・・・
こ・これは!
背脂の下から顔を出した濃厚な醤油色のスープ、
ずいぶん骨太な仕上がりなのです。
上等な蕎麦屋のソバ汁を思わせる仕上がりでして、
かなぁり醤油が前面に感じられます。
ワタクシごときには出汁の正体は判りませんが、
鶏? 魚粉のようなインスタントチックなモノとは違う魚介?
とにかく奥深いのです。
背脂は良質なのか、ヘンな臭さは皆無でして、口当たりも良いのです。
アッサリとした心地よさを味わいながら、
知らず知らずのうちに地獄に落ちるというタイプですね。
コレはウマいです。
麺は中太、キッチリとした仕上がりで、これまたウマいです。
ソバ風のスープとの馴染みも良く、
「ああ、中華ソバはこうでなくっちゃ。ズルズル」
などと、ついつい納得してしまうから嬉しいぢゃないですか。
チャーシューはトロトロで、すぐに原型を留めなくなりました。
それでもドンブリ内で行方不明になる事無く、背脂とキッチリとタッグを組み、
肉っけに不足を感じる事はありません。
メンマは妙に甘い仕上がりで、存在感はバッチリですが、
人によってかなり好みが分かれるかもしれません。
野菜っ気が乏しく、オカミお勧めのネギは必須でしょうね。
キモチよく完食・完飲となりました。
ハリケーンなどというケッタイな名前に反し、
なかなかキッチリとした中華そばであると言えましょう。
しかし・・・・
正直なところ、高いですよ、コレは。
ラーメンとの差額分、どうやって納得すれば良いのでしょうか。
大量の背脂?
確かにソレはウマかったですが・・・
燕三条系の有名店であるらーめん潤 蒲田店あたりと比べても、
量的にも金額的にも勝負になっていません。
アチラは、泣くほど入れてもらっても730円ですから。
ヨソとは、シロートには見抜けない違いがある?
かなりコダワリのある店だとお見受けしましたので、
それはそうなのかもしれませんが・・・
少なくともシロート代表のワタクシには、ソレを見抜けませんでした。
ム・ムツカシい。。。。
「ウチのハリケーン、人気なんですよ」
ウレシそうに語るオカミ、そしてご主人。
よりいっそう頑張って、瑞江界隈では初の行列店になって欲しいものです。
開店のご祝儀がてら、CP抜きでの採点にいたしますです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:小あがりあり
ベビーカー:スペースあり