なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「地鶏中華そば 850円」@地鶏そば 麺焚の写真地下鉄七隈線「次郎丸駅」から徒歩約10分、原通り沿いの集合店舗の一角に店を構える当店は、昼は「地鶏そば 麺焚」、夜は「炭焼居酒屋 とり焚」として営業している。
座席はカウンター5席、座敷4人テーブル×6卓、半個室5席の合計34席。
自分が訪問した昼は、このキャパを2人で捌いていた。
麺メニューは「地鶏塩そば」「地鶏中華そば」「特製まぜそば」の3本柱であるが、夏季限定メニューとして「塩檸檬そば」も提供している。
お得なセットメニューは「鶏飯セット」「TKGセット」が用意される。
前回は「地鶏塩そば」を喰ったので今回は「地鶏中華そば 850円」をオーダー。会計は後払い。
暫し待って提供された中華そばは、厚めの鶏油で覆われている。
鶏清湯スープは見た目より軽やかに感じるが、醤油ダレはしっかりとしており、若干の苦みが後味に残る。
製麺屋慶史謹製の縮れ麺は加水率高めでプリモチ食感。スープとの相性も良い。
トッピングは大量の青葱&白葱、メンマ、海苔、ウズラの卵に鶏胸チャーシュー3枚。
刻み葱はフレッシュな香りと食感。メンマは柔らかコリコリ。鶏胸チャーシューは前回と比べパサ系。ウズラの卵は味付けしっかり。
卓上調味料はコショウ、一味唐辛子。柚子胡椒は言ったら出してもらえる。
途中でコショウ少々投入して、最後まで美味しく頂いた。
次は「特製まぜそば」にチャレンジしてみよう。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

まだコメントがありません。