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「魚介塩そば 680円」@とびっこ東京の写真2025年9月15日(月曜日・祝日) 19時過ぎに伺いました。

東京メトロ有楽町線ほか要町駅5番出口を出て、約260メートル進んだ先、左手にあります。道中なか卯、ライフ等があります。池袋駅からなら、C1出口(一番西の出口)を出てまっすぐ進んだ先にあります。

白を基調とした、小ぢんまりした店内です。構造もシンプルで、L字のカウンターがあり、その内側が厨房となっています。L字の先っちょのカウンターテーブルがパカパカ開くようになっていて、店員さんはそこから出入りできます。が、その部分も客席にしているため、そこに客が座ったら店員さん出られません(;^ω^) で、おれはそこに座りましたw


魚介塩そば 680円

茹で上がりは極めて早く、とびっこの塊を乗っけるだけの盛り付け作業も、当然のごとく秒殺、総じて着席から着丼までは、非常にスムーズです。

着丼したら、とびっこを平らに均してから、下からまぜまぜするのがコツだそうです。底にはタレが溜まっています。15まぜまぜほどで、タレやとびっこが均等に行き渡りますので、頂くことにします。

極細の麺ですが、加水率かなり少なめなワシワシタイプです。煮干ラーメンとかでよく見かけるタイプですね。特徴的なもっちゃりとした食感プラス、時折加わるとびっこのプチプチがアクセントになって、軽快に食べ進めることができます。

とはいえ、味付けがタレととびっこだけなので、これだけだと中盤以降、決め手に欠けるかもですね〜。というわけで、卓上のマヨとニンニクとブラックペッパーを投入します。
元がシンプルな構成だけに、どれも相性悪い事はありませんが、とりわけいい感じに化学反応起こしたのは、マヨネーズですかね。魚介とマヨって相性良いのかな。魚醤に酷似した、しょっぱーなタレと、マヨの酸味によるハーモニーが、堪りません。マヨはパックに入ってるので、基本、量は一緒です。後半になればなるほど、相対的にマヨ率が上がっていきます(;^ω^)

食ってる途中、後から入ってきた客が両替を所望してましたが、基本お断りしているそうです。理由は店員さんが外に出ないといけないからで、今は客が座ってるから無理、との事です。この人もツイてないですね~。

……。

あっ、元凶おれじゃねえかww

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

営業妨害乙〜w

たらこパスタの応用かな?
このメニュー1本で継続できるとは思えんが・・・

ジン1971 | 2025年9月16日 09:32

>じんさん
どうもです(''ω'')ノ

まあただ、あの名物社長のお店ですからね~。
手を変え品を変え、上手い事やりそうな気はします。
感覚としては、セメント系の和え玉にイメージ似てました。

かに | 2025年9月16日 21:17