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コメント
こんにちは。
ピップ気分(笑)。
ニンニクとマヨは増せると良さげです。
glucose | 2025年10月10日 09:27おはようです
ニンニクやマヨを増して余り感じないとは本当に少しだったのですか。
ライス無料は良いですがライス有料のお店で一口ライス的みたいなのが有れば私は良いのですけどね。
魚介TKGはまぜそばより美味しいと思いますw
あの〜、考えたのですが「ピップ気分」の意味が分からないのです…
黄門チャマ | 2025年10月10日 09:28まあ、ピップ気分でもよかったんですが、VIP気分の誤変換です(笑)
RAMENOID | 2025年10月10日 10:43こんにちは。
タレが結構多めなのでよく麺に絡みそうですね。
移転前の店舗は近くの小学校のお仕事で何度か前を通った事ありますが、今回はエキチカにオープンされたんですか。
汁無しだとビールとかと一緒にいただきたいですからアルコールもある程度充実させて欲しいですね。
ノブ(卒業) | 2025年10月10日 11:04こんにちは。
ピップ気分のままでも私的にはよかったですよ(笑)ちょうと、先日ピップさんにもお会いしたところだったので🤣それはさておき、これはアルコールに合いそうですね。もっとマヨとニンニクは主張してほしいところですが(>_<)
poti | 2025年10月10日 14:12こんにちは😃
中野を冠するに足る個性があったようですね。
ニンニクマヨはマシマシで…と分かりました🤣
としくん | 2025年10月10日 17:35中野にこのようなお店があるんですね
オペレーションって見えない所だとやや不安ですね😂
これ胡椒で味が分からなくなりそうです
自分は中野は何店舗かブックしてまして今月そちらに伺います笑
右京 | 2025年10月10日 17:41どもです。
ニンニクにマヨは最強ですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年10月10日 20:38こんばんはぁ~♪
こちらは全く知りませんでした。
間借りのお店結構好きです(笑)
中野も競争激しいですが頑張って欲しいですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年10月10日 22:34こんばんは。
まぜそばにしてはしっかりと汁が入っていますね。
ねぎ類がタップリなのは私的にポイント高いです✨
ケーン | 2025年10月11日 05:02棚の与市、気になりますよね笑
間借りにしてはメニュー多彩でしょうか。
標題の感想からしても中々やりますね。
おゆ | 2025年10月11日 08:45おはようございます②
確かにマヨがすみっこにいました😆
ニンニクは写真からは確認できませんがどちらもしっかりと味変の役目をしてほしいところ✋
ライスのチョイスは正解でしたね👌
シノさん | 2025年10月11日 09:46RAMENOIDさん マヨネーズと黒胡椒で味にパンチが効きそうですね。スタミナもつきそうですね。
ЯAGE®︎ | 2025年10月11日 16:07こんにちは
ニンニクマヨのコールナイスですね。
まぜそばは色々追加して変化を楽しむのもいいですね。
龍介さんのちばからラーメンは皆にサービス(無料)のお土産でした。
ももも | 2025年10月11日 20:37RAMENOIDさん、おはようございます。
BLACK好きとしては、ほっとけません。
"中野BLACK"ブラぺも掛かっていて、麺顔はそそりますね。
ちょっと前に中野に行ったばかりなのに、間借りで開店したばかりなんですね。
BMします!
グロ | 2025年10月12日 08:28こんにちわ。
コレなら絶対ライスをお願いした方が良いですね。
汁なしだけにチャーシューが細切りだったり卵黄が載っていたりするところも好きです。
汁はもう少し少なくてもいい感じですね。
バスの運転手 | 2025年10月12日 11:56
RAMENOID
かに
タバサ
ratomen
しゃとる
きんきん





間借りからの移転オープン
西荻窪→八王子→日野の後は、中野まで戻る。
次に狙ったのは、9月24日にプレオープンを始めたこちら。
移転前を知らなかったが、平均86点台。
なかなかよさそうなので、行ってみようかと。
店は、中野駅北口から徒歩3分ほど、ふれあいロード沿いのテナントの一画。
テナントの建物に入っていく感じだが、通りに立て看板が出ていて、店な入り口には「らーめん」と書かれた幟が立っている。
入り口に店名がないし、薄暗いスナック的な場所なので、初訪では勇気がいるかもしれない。
入店すると、店内はまさにスナック的。
夜は飲み屋さんになるのかな。
移転後も間借りなのかもしれない。
13:00頃の到着で、先客は4〜5人。
ソファのようなテーブル席に座れば、VIP気分で飲めそう。
後会計式。
背もたれのあるカウンター席に通される。
メガネ、ロン毛を縛ったスリムな男性店主のワンオペ。
メニューは、「和風らーめん」、「薬味和風生姜らーめん」、「中野ブラックまぜそば」の3種で、10月下旬からは「ざるらーめん」もリリースされるようだ。
「中野」の名を冠しているので面白そうかと、ブラックまぜそばまぜそばを注文。
ニンニクやマヨが無料で増せるようなのでお願いする。
大盛か小ライスのサービスもあるとのこと。
まぜそばなら追い飯でしょ、とライスをお願いした。
メニュー表にはドリンクはなかったが、聞いてみるとビールの小瓶ならあるようなので、そちらも注文。
銘柄はアサヒかキリン。
一番搾りなのでキリンをお願いした。
1000円+450円、計1450円也。
厨房は奥なので、麺茹で等のオペレーションは見えなかったが、トッピングはカウンター内、目の前で行う。
一瞬店奥に引っ込むので、入ってきた後客が戸惑う場面もあった。
まず出されたのは、一番搾りの小瓶と大きなステンレスタンブラー。
前店のような唇ひんやりではなかったが、まぜそばと一緒に飲みたくて待ったので、温くなりにくくていい。
棚には、与市が飾ってあるよ。
夜はマジで飲み屋なんだろうな。
ビールから遅れること10分で提供されたのは、漆黒のスープ、仕上げにブラペが振られた小さめに見える器に盛られた一杯。
茶碗に盛られたライスは、追い飯にはちょうどよさそうな量だ。
麺は、中加水の中太ストレート。
もちボソとした食感。
こんな麺のまぜそばもアリだね。
その麺の底には、かなり濃いめの醤油ダレが沈んでいて、まぜそばにしてはけっこう多め。
甘みのあるたまり醤油的な味わいで、魚介がふわりと香る。
この日2店めの八王子のラーメンに似た香り。
これも鯵煮干しとかなのかな。
ブラペも振られているので、富山ブラック的な味わいを想像していたのだが、けっこう違う。
地名を冠するだけのオリジナリティがあるね。
最初は、ちょいしょっぱいかとも思ったが、ブラックならこれくらいの塩気は許与範囲。
卵黄を潰して混ぜ込めば、幾分緩和される。
汁気を軽く落としながら食べればノー問題かな。
具は、卵黄の他に、ねぎ、玉ねぎ、メンマ、チャーシュー、そしてマヨ。
マヨは少なめで効果は薄い。
ニンニクも入っていたのか?
あまり感じなかった。
サービストッピングだから文句を言う立場じゃないが、ニンニクもマヨも、もう少しはっきり感じたかった。
ねぎは、かなり多め。
玉ねぎも入るので、ねぎ好きには嬉しいところ。
ブラペの振られた甘みのある濃い醤油味には、このねぎたちは必須だね。
メンマは乾燥メンマかな。
好きなタイプだし多めなのが嬉しい。
チャーシューはやわらかく煮込まれた肩ロース煮豚。混ぜ込みやすいように細切れになっている。
これも十分な量があった。
麺量は200gだったかと。
麺がなくなってきても、タレがかなり残る。
ライスをぶち込みたいところだが、しょっぱすぎると思ったので、レンゲですくってライスにかける。
甘めの魚介類の旨みの効いたTKG的な味わい。
これは合わないはずはない。
大盛よりはライスだな。
タレはけっこう残った。
固形物の破片をサルベージしていただき、フィニッシュ。
魚介の効いた甘みのあるブラックまぜそば。
なかなか面白かったし、ビールにも合った。
昼はアルコールは想定外のようだったが、中瓶とかハイボールとか、もう少し充実させてくれるとなお嬉しいかな。
1000円のまぜそばも、今時ならアリ。
小ライスを付けるか大盛にもなるのでコスパも悪くないと思う。
祝移転オープン。
なかなか競争が激しいエリアだが、この地に根付いていってほしい。
次はこの日ラストの一杯