コメント
himaさん、kaitです。
こちら未訪なんです。
ましたや恥ずかしながら「ちばき屋」も未訪なんです。恐縮。
やっぱ本家に一度伺わなくてはと思ってます。機会作ります。
kait | 2009年8月17日 18:06またあhimaさん、ウリオーダー無視ですかい。
まあアタシもですけどね。
だめですよちばき屋系列で味噌。
え?味噌あるんですか。
ではアタシも近々。無論。
塩
ですが。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年8月17日 18:46こんばんは。
おっ「支那そば 晴弘」ですね!
やはり此方でも味噌でしたか~(笑)
私も此方系統の味噌は気になっていますが、
やはり醤油のお店のようですね。
ぽんたくん | 2009年8月17日 22:48どもです!
kaitさん同様、わたしもこちらは未訪なのです。
何度も店の前をチャリで通過するのですが、
なかなかチャンスが訪れず。。。
夜の訪問になると思いますが、いずれは!
YMK | 2009年8月18日 08:14どうもです。
こちら味噌あったんですねえ。
しかも最近、オイラのお気に入りのマイルド系。
豆板醤に全く無抵抗って感じはやや困ったものですが、マイルド味噌、行っておきたいですなあ。
scirocco(実況中継風) | 2009年8月18日 09:17コメントありがとうございます。
kaitさん、
味噌に限って言えば、「やなか草」と殆んど同じです。
他のメニューも同様かもしれません。
本家ですか。。。
もはや行列はありませんので、お気軽にどうぞ。
ただ、コチラや「やなか草」のほうがウマいと思います。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
コチラの味噌、たぶん具材は同じなのに、醤油より50円マシ。
味噌がフツーよりも高いのは今更オドロきはしませんが・・・
塩は、さらに50円マシでしたよ。
ご覚悟を(笑)
ぽんたくんさん、
やっぱり味噌なんですぅ・・・・
メニューに存在するんで、ご容赦を。。
そうそう、味噌を注文すると、オカミから
「一味か七味、お持ちしましょうか?」
などと、やさしく語りかけられるサービスがついてます。
YMKさん、
コチラのラーメン、激しく特徴がある訳ではありませんので、
なんだかついつい先送りになりますよね。
ワタクシもそうでした。
ハズレは無いと思われます。
ゆったりしてますので、ご家族でもイケますよ。
scirocco(実況中継風)さん、
マチガイありません。マイルドです。
マイルドすぎだとも言えますが・・・・
味噌風味の中華ソバとしては貴重な存在かもしれません。
豆板醤、もしかしたら余計な事をしてしまったような。。。
hima | 2009年8月18日 11:43
hima
さぴお
尼茶(血圧やや良化^^;)
高血圧グリーンモンキー麺

hirokin





本家のメニューに味噌は存在しませんが、
コチラにはソレがありますので、ならば食べてみましょうか。
やはり同系列の「支那そば やなか草」の味噌と、
果たして同じなのか違うのか。
そのあたりも楽しみではあります。
13:10頃の入店で、先客5~6名。
席数の割にはユッタリした空間がキモチよく、
このへんは「ちばき屋」、「やなか草」と似ています。
スタッフは国産の3名、そしてオカミさん。
かなり丁寧でキモチ良い接客、これは本家も見習わねばなりませんぞ。
掲題のモノを注文し、待つ事少々・・・
登場したドンブリは、「やなか草」のソレとウリ二つでした。
具材はネギ、メンマ、カイワレ、ノリ、チャーシュー。
なにげに味噌ラーメンっぽくないビジュアルでして、
たぶん醤油系と同じ陣容で、スープだけが違うのでしょうね。
とにかくスープを・・・・
同じです。。
背脂らしきモノは「や」(「やなか草」の略。以下、同じ)よりも少なく、
見かけどおり、やはり味噌は弱いです。
「や」よりも、多少はアブラッけが多く感じられるのは気のせいでしょうか。
「や」のレビューの中で
「ヒツジの皮を被ったヤギ」
と表現させて頂きましたが、コチラは「ヤギ」の代わりに「シカ」くらいでしょうか。
いくぶん、メリハリが効いているとのイメージで、深い意味はございません。
ただし「や」と同様、ココチよさを感じる穏やかな仕上がりです。
麺は細い縮れ麺で、これまた「や」とクリソツでした。
けっしてウマくない訳ではありませんが、なんだか頼りなく・・・
いえいえ、味噌ラーメンだと思うからイケナいのであって、
味噌風味の支那そばとしては、スープにお似合いなのかもしれません。
肉厚のチャーシューは、まるで良質の牛タンのような歯応えがナイスでした。
量的には少々物足りなく、シミジミと完食・完飲となりました。
ワタクシには少々おジョーヒンすぎる、まるでマドンナ学級委員のような仕上がり、
キチンと両手を合わせてゴチソウサマといたしましょう。
この手のタイプを乱れさせてみたくなるのはオトコのサガ。
終盤に、豆板醤を少しばかり入れてみたのですが・・・
全くの無抵抗のまま豆板醤一色になってしまい、
あまりの順応さにオモシロミはありませんでした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり