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「特上中華そば+炙り肉玉丼」@創作麺ひとすじの写真前日分。オープン10分前くらいに到着するも、15人の並びあり。時期的に寒くなく長時間待ちは問題ない。ホッカイロのサービスあり。

店内L字カウンター6席で行列に耐える覚悟は出来ていたが、結局着丼まで1時間程で済みました。回転がいいのか悪いのかはよくわからん

タッチパネル式食券機。現金、各種カード対応。

麺は中細ストレート。茹で時間は短くパツンとした仕上がりになり、スープが凄いんで相乗効果でより旨く感じる。この味わいで普通にこの麺を使っていることは感心してしまう。

スープは何とも表現しづらい。最初から節が強めに出ていて動物系が下支えという印象があるが、1口目からバランスの良い旨味が全開です。魚介はカツオやイリコを感じるが果たしてどうかな。カエシの感覚はあまりなく、ダシが主体で自分には大いに好み。10/9くらいいって最後の方で鶏の味わいが顔を出してきた。

凄いのは抜群の味わいを温度が下がっても最後までキープしてるところですな。まさに先行逃げ切り万能型

具材は低温調理肩ロースチャーシュー2枚、製法の違うロース1枚、味玉、肉とエビのワンタン各1個、メンマ、ネギ。どれもクオリティ高く全てウマい

肉玉丼は炙った香ばしい脂したたるチャーシューにマッカラン卵の赤が映える。こってりした肉の旨みに濃厚な卵のコク。おまけに今日から新米の魚沼産コシヒカリときたもんだ。よだれが止まらんし、もう悶絶😍

自分にはとても合いまして最の高でしたな。担々麺も大いに気になりますわ。大変ごちそうさまでした❗❗

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