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「ちゃーしゅー麺」@手打ちあさまの写真129_ ちゃーしゅー麺(¥1700)
※中200g(¥0)
※ヤサイ(タケノコ・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DRbAtu5EpsV/?igsh=cmp1dzhwaTcyY2th
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_32・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_6・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_17・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ59・タマネギ_43・チンゲンサイ_2・トウガラシ_45・トウモロコシ_4・トマト_11・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_16・ニンジン_15・ニンニク_43・ネギ_88・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_10・ミズナ_9・ミツバ_3・ミョウガ_1・モヤシ_39・レンコン_3
所用のため訪れた中目で選んだ麺屋は、大好きな粗挽きワンタンを久しぶりにチュルンと頂くかギリギリまで悩み、1年前にオープンしたらしい手打ちコンセプトの新店に初訪問。
12時丁度頃の到着で店内満席+外待ち2人と比較的軽めだったが、先客が中目黒という場所柄らしい海外系のファミリーや女性2人組の様で、せかせか過ごす日本人とは違い食事を愉しむスタイルでのんびりと時間は流れ、約20分を要し漸く扉が開き店員さんから入店OKと声が掛かった。
タッチパネル+キャッシュレスの券売機で、日常的に陥る肉食モードが背中を押し「ちゃーしゅー麺」の表示をタッチした。
席で待つ事10分弱、入店から30分ほどで着丼。左右に計7枚の肉の並びより、センターで玉のように盛られた細切りメンマを見て、これ好き!と変な所のスイッチが入りテンションを上げた。
陶器レンゲの背を手前で押し込みスープを汲み口に運び飲む、黒さつま鶏に魚介を微調整で合わせ弓削田醤油などブレンドした醤油ダレでキレマロと整えた、無化調仕様のサラシャバじわ旨清湯醤油スープ。
引っ張り出さずとも初手で姿をボコボコとアピールしていた麺は、多加水ムチモチで潤いつつコシを備え、手揉みされボコボコと捩れうねる手打ち極太3D良麺。麺だけでも風味豊かで美味いのに、キレコク醤油スープと合わさり更なる高みへと駆け上がる。
チャーシューは旨味凝縮系肩ロースx3と皮目でジュワっと油分に乗せ旨味噴き出すバラチャーシューx4の2種が左右に並ぶ。そのセンターに前述で告った大好き細切りシャキコリメンマがもっさりと乗り、同じ分量で白ネギも同乗。
職人技が光るハンドメイドで仕上げる手打ち麺はツボだし、コッテリ好きなのでスッキリ系には麺や具材など何かしらのパンチは必須と思い、手打ち手もみされた麺は味覚は勿論のこと気分にもドンピシャだ。

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