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友人をアテンドするため1年半振りの再訪。11時ちょい過ぎに着くと準備中の立て札。たしか11時開店のはず。電車を乗り継いできたのにまさか…と店員に聞くと11:30の開店らしい。これは予想外だったが今日だけイレギュラーなのかは不明。11:30に再訪すると外待ち2人。券売機でネパル麺(中)1050円とダニヤ(パクチー)200円をポチる。1人目のお客さんが奥から座らなかったので、バラバラに着席。好きな席に座って良いらしい。食券を渡すと、前回同様「ニンニクとマサラ入れますか?」と聞かれる。今回は全部マシで。なんせ半年振りのラーメンなのだ。ここぞとばかり、がしたくて来た。店員は男女2人、どちらもネパールの方。仲良さそうで何より。そして相変わらずマサラTシャツカッコよくて売って欲しいな。女性店員が極太麺を麺揚げしたあと、トッピングの時間が5分くらいかかる。初見だと焦ってしまう時間だろうが、ここの麺なら安心。気長に待てる。オペレーションが完璧に決まっているのだろう、盛り付けがとても丁寧で芸術点が高い。頼んだパクチーも三角形の上に平らなものを乗せているような絶妙なバランス。着丼したので写真を撮り、箸を入れると、アチャールが混ざったヤサイの山を崩すのが大変。パクチーが丼から崩れ落ちる。パクチーをある程度残してヤサイを平らげ、豚をひと口。以前は2枚だったが1枚に減っている。大判なのでそこはご愛嬌。ほろっとほぐれる厚切りの豚。麺は相変わらず蕎麦のような色で、コドというものがどうのこうの…という麺の説明POPは店内から消えていた。食べてる間も1人また1人と客は入り、その人気ぶりが窺える。前回より270g→300gと麺のボリュームが増えて、久しぶりの二郎系ということもあり、最後は少し箸をスープに泳がせる時間もあったが、固形物を残さず10分弱でご馳走様。最後までパクチーの風味が全体をアジアンに染めてくれて非常に美味しかった。パクチーは必須だと思う。店員さんもとても接客が良い。どこぞの傲慢な有名店は見習って欲しい。再訪したいな。東十条〜十条の商店街も楽しい。テレビの取材が入ったらしく、これから混むはず。タイミングがよかった。
11時ちょい過ぎに着くと準備中の立て札。たしか11時開店のはず。電車を乗り継いできたのにまさか…と店員に聞くと11:30の開店らしい。これは予想外だったが今日だけイレギュラーなのかは不明。
11:30に再訪すると外待ち2人。券売機でネパル麺(中)1050円とダニヤ(パクチー)200円をポチる。
1人目のお客さんが奥から座らなかったので、バラバラに着席。好きな席に座って良いらしい。
食券を渡すと、前回同様「ニンニクとマサラ入れますか?」と聞かれる。今回は全部マシで。なんせ半年振りのラーメンなのだ。ここぞとばかり、がしたくて来た。
店員は男女2人、どちらもネパールの方。仲良さそうで何より。そして相変わらずマサラTシャツカッコよくて売って欲しいな。
女性店員が極太麺を麺揚げしたあと、トッピングの時間が5分くらいかかる。初見だと焦ってしまう時間だろうが、ここの麺なら安心。気長に待てる。
オペレーションが完璧に決まっているのだろう、盛り付けがとても丁寧で芸術点が高い。
頼んだパクチーも三角形の上に平らなものを乗せているような絶妙なバランス。
着丼したので写真を撮り、箸を入れると、アチャールが混ざったヤサイの山を崩すのが大変。パクチーが丼から崩れ落ちる。
パクチーをある程度残してヤサイを平らげ、豚をひと口。以前は2枚だったが1枚に減っている。大判なのでそこはご愛嬌。ほろっとほぐれる厚切りの豚。
麺は相変わらず蕎麦のような色で、コドというものがどうのこうの…という麺の説明POPは店内から消えていた。
食べてる間も1人また1人と客は入り、その人気ぶりが窺える。
前回より270g→300gと麺のボリュームが増えて、久しぶりの二郎系ということもあり、最後は少し箸をスープに泳がせる時間もあったが、固形物を残さず10分弱でご馳走様。
最後までパクチーの風味が全体をアジアンに染めてくれて非常に美味しかった。パクチーは必須だと思う。
店員さんもとても接客が良い。
どこぞの傲慢な有名店は見習って欲しい。
再訪したいな。東十条〜十条の商店街も楽しい。
テレビの取材が入ったらしく、これから混むはず。
タイミングがよかった。