RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
RAMENOIDさん、おはようございます。
カラシビなのに??
自分も、辛いのがダメになってから、お邪魔してませんが店名の後ろに"lab"が付いているのは気付きました。
リニューアルで牛骨になったので、訪問可能になったんですね。🙂↕️
お姉さんのエプロン見れて良かったですね。(爆)
グロ | 2025年11月21日 07:46おはようございます。
ラムちゃん世代なので興味津々✨
というのは半分冗談ですが、本家は行列で並ぶ気になれないし、こちら卓調も充実しているみたいなので試してみたいですね。
ケーン | 2025年11月21日 08:10辛くない店で良かったですね!
牛骨は暫く食べてないっすね
junjun | 2025年11月21日 08:11どもです。
開店日から知ってましたが牛骨は苦手なんで放置してました。
駅の反対で遠いしね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年11月21日 09:52こんにちは。
鬼金棒さんリニューアルされたのですね。
神田東口も西口に負けず熱くなりそうです。
glucose | 2025年11月21日 11:20こんにちは。
鬼金棒さんが辛くないメニューを出すとは驚きですが、個人的には嬉しいリニューアルです^^カラシビ好きな人は卓上アイテムで足せばいいと常日頃思っているので、これが理想形です👏
poti | 2025年11月21日 14:18こんにちは^^
どうせカラシビだろうとお店ページ開いたことも無かったですが
何と非カラの牛骨でしたか!
しかも豆乳がイメージされるなら、結構マイルドなんでしょうか。
としくん | 2025年11月21日 17:40こんばんは。
なるほどデフォはカラシビ無しで、卓上グッズで調整するんですね。
空いてるようだしBMしておきます。
kamepi- | 2025年11月21日 18:53鬼金棒って閉店してたんですね〜
値段はそれなりですね〜しかしなぜ椎茸乗せるのか😂
右京 | 2025年11月21日 20:03こんばんは!
牛骨ってあんまり、良いイメージないのですが、
此方のは、美味しそうです^_^
みずみず | 2025年11月21日 20:31おはようです
卓上アイテムが豊富だと凄く良いと思います。
1杯のラーメンでいろいろと味の変化を楽しめますからね。
その点辛いのがダメなRAMENOIDさんは少し損をしてますよねw
黄門チャマ | 2025年11月22日 05:30実験室を冠しての牛骨へ取り組んだのですね。
辛い系の卓上に派鬼金棒の名残りがありますね。
おゆ | 2025年11月22日 06:53卓上には
おゆ | 2025年11月22日 06:53こんにちは
こちらはカラシビ専門かとおもっていました。
食べられるメニュー良かったですね。
ラボ・・・仕事柄、試作品を評価していますよ。
ももも | 2025年11月22日 19:08こんにちわ。
今のRサンは辛いのがNGなんで卓上アイテムで味変できるスタイルは良かったですね。
確かに具材がシャレてますね。美味しそうです♪
バスの運転手 | 2025年11月23日 17:08こんばんは
鬼金棒さんの牛骨ラーメン店ですか😌
辛さをセルフでカスタムできるのは嬉しいですね👍
美味しそうです!
シノさん | 2025年11月25日 17:26
RAMENOID
雨垂 伊砂
犯人はヤス
なまえ
トッC
Dr.KOTO





「カラシビカレー 鬼金棒」さんが牛骨の店にリニューアル
浅草橋→九段南と連食した後は、神田まで移動。
次に狙ったのは、11月1日にリニューアルオープンしたこちら。
「鬼金棒」さんはカラシビがウリなのでずっとスルーしていたのだが、行ってみたら極ウマでびっくり。
しかし、辛さにさらに弱くなってしまったので、その後はどの支店にも行けず。
今回のリニューアルでどんな一杯を出すようになったのかと興味をもった。
店は、神田駅東口から徒歩3〜4分の神田平成通り沿いの角地。
到着したのは12:00少し前だったので、行列も覚悟していたのだが、外待ち2人と待ちは緩やか。
しかし、券を買っているうちに戸が開き、3人ともご案内となった。
入り口外の券売機は液晶タイプ。
メニューは、牛骨らー麺のみで、特製があり、あとはトッピングとご飯ものとドリンクという構成。
デフォでも1380円、特製は1930円と、なかなかの価格なのでデフォでいこう。
アルコールはエビスビールのみで700円。
中瓶だとは思うが、小瓶だったら立ち直れないので自粛した。
店内は、リニューアル前のままなのか?
赤い照明、鬼の面、和太鼓のBGMが、いかにも鬼金棒さん系らしい。
独特な形のカウンター8席。
男性店長さんと、若い女の子、2人での営業だ。
お姉さんの虎模様のエプロンは、うる星やつらのラムちゃんを連想するな。
外国の方か?
席に通されてから6分で提供されたのは、乳白色のスープが印象的な、デフォでも様々な具が載った一杯。
麺は、中加水の中太ストレート。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
適度なもち感としっかりした腰、小麦の味わいも豊かな美味しい麺だ。
スープはサラっとした粘度の牛骨白湯。
初動で確かに牛らしい香りがするが、それも嫌味ない程度。
スープ自体からも、牛骨特有の甘ったるいネガ感を感じない。
これはなかなかよくできていて美味いわ。
なぜネガティブ要素がないのかな?と集中して味わう。
豆乳か?
白湯と言っても、牛骨を極限まで炊いて乳化させたわけではなさそうだ。
豆乳は想像だが、何やら工夫がされているのは間違いなさそう。
具は、紫玉ねぎ、カイワレ、三つ葉、大葉、揚げごぼう、椎茸、舞茸、ローストビーフ。
とにかく野菜類がシャレている。
三つ葉や大葉の香り、揚げごぼうの香りも、牛骨の癖を緩和してるんだろう。
そのハーモニーが実に心地よい。
椎茸や舞茸は素揚げしてあるのかな?
これはキノコ好きにはたまらないアイテムだ。
ローストビーフは極薄にスライスされているので、口の中でとろける。
この立地だし、ローストビーフが載るなら、この価格も仕方ないかな。
さて、このメニュー、カラシビは皆無なのだが、そこは鬼金棒さん、卓上には様々なカラシビアイテムが用意されている。
カラシビ味噌、カラシビ酢、カラシビスパイス、鬼シビ油、花椒、唐辛子等。
辛いのはダメなので、鬼シビ油だけ少量試してみる。
これはかなり効くな。
カラシビ好きなら、辛味も山椒の痺れもたっぷり入れて味辺するのだろう。
セルフで好みのチューニングができるので、これまでのカラシビファンも納得するかもしれない。
麺量は150gほどだと思う。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
実に上手く作られた、ローストビーフや揚げキノコ、揚げごぼう等が載った牛骨白湯。
カラシビは好みでっていうのが、辛さ苦手な者には嬉しいポイント。
「Lab」は実験室の意味なので、今後工夫された新メニューや限定等も出していくのだろう。
鬼金棒さんの新たな試み。
当たるか?
次!