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139_ ラーメン(¥1500)※並300g※旨辛変更(限定昼夜20杯ずつ)※ニンニク少なめ、アブラ※ヤサイ(キャベツ・トウガラシ・ニンニク・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DSj3K2pEtsx/?igsh=NWxuMmp0dG8ybWdv〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1・オオバ_3・カイワレ_5・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_35・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_6・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_18・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ67・タマネギ_46・チンゲンサイ_2・トウガラシ_49・トウモロコシ_4・トマト_11・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_16・ニンジン_15・ニンニク_45・ネギ_96・ハクサイ_4・パクチー_4・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_13・ミズナ_9・ミツバ_4・ミョウガ_1・モヤシ_42・レンコン_3チーズが合いそうだと思ったのは、先日食べたコッテリピリ辛なチーズタッカルビに味がとても似ていたからだ。同僚が週末に見つけたという限定フレーバー「旨辛」が気になり過ぎたらしく、休み明け月曜の午前中にお声が掛かり、その数分後には外出支度を慌ただしく済ませフライングで馬場方面へと踏み出した。11時45分頃に大通りを挟み行列を確認、店の側に貼り付く様に並べるのは7人までだが、最後尾の2人はそのルールを知らず8人から成る行列を目にし、信号待ちをいつもより長く感じ信号機をヤキモキ眺めていた。出て来た店員さんによりガードレール側へと誘導され10番目で並びに接続。並び始めてから20分で入店。給水機側の席は初だと喜び、直ぐ横だからいつでも水を注げるぜと更に歓喜し着席。尻が着くか着かないかの刹那、カウンター上に食券を提出と同時に「旨辛で」とコールし快諾。それから10分ほどで呪文の刻。勤務中なので気を使い、でも身体には酷使を強いて「ニンニク少なめアブラ」と必須の2アイテムをプラスすべく伝え、並び始めてから約30分で着丼。ドカン!相変わらずの脂パワーに圧倒されつつカメラを起動したスマホを構えたものの逆光に照らされ、麺に覆い被さり映り込む影に手こずり上手く撮れぬまま、諦めろと押し寄せる食欲に強制終了させられスマホを置き箸に持ち替えた。ここのは特にだがアブラはイイ。ヤサイが野菜炒めレベルに駆け上がるから、ベジファーストを強いられた義務感みたいなものではなく進んで野菜をパクパクと頬張り楽しめる。レンゲもあるし旨辛がどんなもんかスープを行こうと考えるも、天地返しし出した麺を、またしても苦戦しながら画像に収めたししていたら我慢できなくなり数本箸で摘み上げ喰らい付き啜った。レンゲで行かずともトロリと濃厚な荒豚全開スープがゴワモチ極太ウネネジ3D麺に纏わり、旨辛でコク深く見事にチューンナップ。豚はゴロゴロとやはり6〜7個がばら撒かれ、中には拳骨級ワイルドポークも混じり一般的な胃袋を宿す身としてはギリギリの戦いが強いられる。かと言って麺同様に豚も調整可能なシステムを値段据え置きだから勿体無いと減らす事はしない。麺や豚を半分ほど減らしたタイミングで葡萄茶色のスープが多く露出し見えたからか、急にダイレクトで味わいたくなりレンゲで掬い飲。麺に纏った分量でも感じ取っていた濃く深いピリ辛な旨辛味は、直飲で大量に口内を占拠させれば前述したチーズが似合いそうなタッカルビ風コッテリ旨辛味と答え合わせ。かなり好きな味。前回の「塩ポン」もそうだが、デフォルトが強靭だからどんな足し算にも屈せず、足し乗せたフレーバーを大きく受け入れ持ち味を際立たせ高め合い相乗効果に繋げる。あと何と言っても相性のセンスに感服。
※並300g
※旨辛変更(限定昼夜20杯ずつ)
※ニンニク少なめ、アブラ
※ヤサイ(キャベツ・トウガラシ・ニンニク・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DSj3K2pEtsx/?igsh=NWxuMmp0dG8ybWdv
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1・オオバ_3・カイワレ_5・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_35・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_6・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_18・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ67・タマネギ_46・チンゲンサイ_2・トウガラシ_49・トウモロコシ_4・トマト_11・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_16・ニンジン_15・ニンニク_45・ネギ_96・ハクサイ_4・パクチー_4・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_13・ミズナ_9・ミツバ_4・ミョウガ_1・モヤシ_42・レンコン_3
チーズが合いそうだと思ったのは、先日食べたコッテリピリ辛なチーズタッカルビに味がとても似ていたからだ。
同僚が週末に見つけたという限定フレーバー「旨辛」が気になり過ぎたらしく、休み明け月曜の午前中にお声が掛かり、その数分後には外出支度を慌ただしく済ませフライングで馬場方面へと踏み出した。
11時45分頃に大通りを挟み行列を確認、店の側に貼り付く様に並べるのは7人までだが、最後尾の2人はそのルールを知らず8人から成る行列を目にし、信号待ちをいつもより長く感じ信号機をヤキモキ眺めていた。
出て来た店員さんによりガードレール側へと誘導され10番目で並びに接続。
並び始めてから20分で入店。給水機側の席は初だと喜び、直ぐ横だからいつでも水を注げるぜと更に歓喜し着席。尻が着くか着かないかの刹那、カウンター上に食券を提出と同時に「旨辛で」とコールし快諾。
それから10分ほどで呪文の刻。勤務中なので気を使い、でも身体には酷使を強いて「ニンニク少なめアブラ」と必須の2アイテムをプラスすべく伝え、並び始めてから約30分で着丼。ドカン!
相変わらずの脂パワーに圧倒されつつカメラを起動したスマホを構えたものの逆光に照らされ、麺に覆い被さり映り込む影に手こずり上手く撮れぬまま、諦めろと押し寄せる食欲に強制終了させられスマホを置き箸に持ち替えた。
ここのは特にだがアブラはイイ。ヤサイが野菜炒めレベルに駆け上がるから、ベジファーストを強いられた義務感みたいなものではなく進んで野菜をパクパクと頬張り楽しめる。
レンゲもあるし旨辛がどんなもんかスープを行こうと考えるも、天地返しし出した麺を、またしても苦戦しながら画像に収めたししていたら我慢できなくなり数本箸で摘み上げ喰らい付き啜った。レンゲで行かずともトロリと濃厚な荒豚全開スープがゴワモチ極太ウネネジ3D麺に纏わり、旨辛でコク深く見事にチューンナップ。
豚はゴロゴロとやはり6〜7個がばら撒かれ、中には拳骨級ワイルドポークも混じり一般的な胃袋を宿す身としてはギリギリの戦いが強いられる。かと言って麺同様に豚も調整可能なシステムを値段据え置きだから勿体無いと減らす事はしない。
麺や豚を半分ほど減らしたタイミングで葡萄茶色のスープが多く露出し見えたからか、急にダイレクトで味わいたくなりレンゲで掬い飲。麺に纏った分量でも感じ取っていた濃く深いピリ辛な旨辛味は、直飲で大量に口内を占拠させれば前述したチーズが似合いそうなタッカルビ風コッテリ旨辛味と答え合わせ。かなり好きな味。
前回の「塩ポン」もそうだが、デフォルトが強靭だからどんな足し算にも屈せず、足し乗せたフレーバーを大きく受け入れ持ち味を際立たせ高め合い相乗効果に繋げる。あと何と言っても相性のセンスに感服。