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2025年12月7日(日)まだ夜も明けきらぬ早朝6:45駐車場に到着。先に来ていたサンモニメンバーに挨拶し、券売機でつけ麺1150円、ブタ350円、辛い奴100円、生たまご100円、生たまごW200円を購入。全員が揃ったところで開店待ち15番目に接続。今日はつけ味。しかも辛い奴にして野猿流酸辣湯麺にしていただく。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ7:28 モス助手がシャッターを上げて開店。中待ち先頭でしばし待機し、7:45モス助手より食券確認。つけ味辛い奴を申請し、真ん中のテーブル席へ。するとアッキー助手が100円追加で次回の限定ブラックホール用の試作マー油を別皿で先行提供してくれるという神対応。一同迷わずマー油を追加オーダー。٩(๑>∀<๑)۶やったー‼️モス助手の事前コールでニンニクアブラをお願いして7:59我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚標高こそ控えめながら、頂上にはどっさり盛られたアブラ、サイドには香り立つニンニク。ヤサイに隠れて“極厚の野猿ブタ”が存在感たっぷりに潜む。そしてステンレスのお椀に湛えられた漆黒のマー油。この黒さ…(; • ̀д•́)ただ者じゃねえ...まずはブタをそっと持ち上げ、確認すると、しっとり・むっちり、脂と赤身のバランスが完璧な最強ブタが5枚お目見え。今日の仕上がりは間違いなくトップクラス。レンゲで辛いつけ味スープをかけて頬張ると、酢の酸味、ごま油の香り、辛い奴の刺激が一気に花開き、ブタの甘みが一段と引き立つ。続いては漆黒のマー油をひと垂らししてがぶりとやると、香りが暴力的に爆発。焦がしニンニクと深いコクが一瞬でブタの味を“宇宙化”させる。香ばしさ・苦味のニュアンス・脂の甘み、全部が一気に跳ね上がるうまさ。あぁぁ‼️ブタが⚫️ブラックホールに吸い込まれるぅ‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ半分ほどヤサイを平らげたところで残りのマー油をかけ回しここで天地返しを決行。スープの染みた野猿麺をズバッとすすると、辛味の奥に酢とごま油の香りがふわりと広がり食欲を一気に引き上げる。そこへマー油が加わることで、わずかに苦味を含んだ焦がしニンニクのビターな香ばしさが、つけ味辛い奴の酸味と辛味をグッと底上げし、全体の輪郭がはっきり際立つ。( 」゚Д゚)」<まさに漆黒の重力‼️うまさブラックホール級だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️さらにここから世界が変わる。卵黄3個を麺に落とすと、とろりと広がる濃厚な黄金膜が、辛味と酸味をまろやかに包み込み、つけ味のキレに深いコクを与え圧巻の旨さに化ける。うっ...うめぇ⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝✨こうなるともう箸は止まらず一気にすすりまくって、あっという間に麺を完食。最後は濃厚酸辣湯スープをレンゲで味わい、卵白を飲み干してここでフィニッシュ。丼を返却口に戻すと、店主より「もう一杯?12時頃ね」と言われ、苦笑いしながらお礼を伝え退店。辛い奴の鋭さ × 酸味のキレ × マー油の香ばしさ。そして卵黄の濃厚で優しい包容力。味の変化を段階的に楽しめる、本当に贅沢な一杯でした。ごちそうさまでした。
まだ夜も明けきらぬ早朝6:45駐車場に到着。
先に来ていたサンモニメンバーに挨拶し、券売機でつけ麺1150円、ブタ350円、辛い奴100円、生たまご100円、生たまごW200円を購入。
全員が揃ったところで開店待ち15番目に接続。
今日はつけ味。しかも辛い奴にして野猿流酸辣湯麺にしていただく。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
7:28 モス助手がシャッターを上げて開店。
中待ち先頭でしばし待機し、7:45モス助手より食券確認。
つけ味辛い奴を申請し、真ん中のテーブル席へ。
するとアッキー助手が100円追加で次回の限定ブラックホール用の試作マー油を別皿で先行提供してくれるという神対応。
一同迷わずマー油を追加オーダー。
٩(๑>∀<๑)۶やったー‼️
モス助手の事前コールでニンニクアブラをお願いして7:59我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
標高こそ控えめながら、頂上にはどっさり盛られたアブラ、サイドには香り立つニンニク。
ヤサイに隠れて“極厚の野猿ブタ”が存在感たっぷりに潜む。
そしてステンレスのお椀に湛えられた漆黒のマー油。
この黒さ…(; • ̀д•́)ただ者じゃねえ...
まずはブタをそっと持ち上げ、確認すると、しっとり・むっちり、脂と赤身のバランスが完璧な最強ブタが5枚お目見え。
今日の仕上がりは間違いなくトップクラス。
レンゲで辛いつけ味スープをかけて頬張ると、酢の酸味、ごま油の香り、辛い奴の刺激が一気に花開き、ブタの甘みが一段と引き立つ。
続いては漆黒のマー油をひと垂らししてがぶりとやると、香りが暴力的に爆発。
焦がしニンニクと深いコクが一瞬でブタの味を“宇宙化”させる。
香ばしさ・苦味のニュアンス・脂の甘み、全部が一気に跳ね上がるうまさ。
あぁぁ‼️
ブタが⚫️ブラックホールに吸い込まれるぅ‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
半分ほどヤサイを平らげたところで残りのマー油をかけ回しここで天地返しを決行。
スープの染みた野猿麺をズバッとすすると、辛味の奥に酢とごま油の香りがふわりと広がり食欲を一気に引き上げる。
そこへマー油が加わることで、わずかに苦味を含んだ焦がしニンニクのビターな香ばしさが、つけ味辛い奴の酸味と辛味をグッと底上げし、全体の輪郭がはっきり際立つ。
( 」゚Д゚)」<まさに漆黒の重力‼️うまさブラックホール級だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️
さらにここから世界が変わる。
卵黄3個を麺に落とすと、とろりと広がる濃厚な黄金膜が、辛味と酸味をまろやかに包み込み、つけ味のキレに深いコクを与え圧巻の旨さに化ける。
うっ...うめぇ⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝✨
こうなるともう箸は止まらず一気にすすりまくって、あっという間に麺を完食。
最後は濃厚酸辣湯スープをレンゲで味わい、卵白を飲み干してここでフィニッシュ。
丼を返却口に戻すと、店主より「もう一杯?12時頃ね」と言われ、苦笑いしながらお礼を伝え退店。
辛い奴の鋭さ × 酸味のキレ × マー油の香ばしさ。そして卵黄の濃厚で優しい包容力。
味の変化を段階的に楽しめる、本当に贅沢な一杯でした。
ごちそうさまでした。