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この日は、午前中は、飯田橋の事務所で仕事をして、午後から監査役を務める某大手企業の子会社の取締役会に出席するため、12時ちょいと前に事務所を出て、本郷三丁目へと向かった。 あまり縁のない街なので、月1回の取締役会に行ったときに、界隈を散策し、美味しそうなを探しているのだ。 そして、この日、ウロウロしてて見つけた店が、ここ「琴海(きんかい)」。 「長崎ラーメン」、「あご出汁」に惹かれてしまいました。 実は…「琴の海(ことのうみ)」の経営している店かと思っちゃいました。 ランチ時は、「味玉」か「辛子高菜」がサービスしていただけます。 アタシャ、迷わず「辛子高菜」をチョイス! 唐揚げが美味しそうだったので、2個頼んじゃいました。 そうしたら、セットにすると+50円で3個付くということでお勧めされました。 麺は、具をどかしてみると、綺麗な麺線が現れました。 低加水な細麺です。 鰯系煮干しそばでよ~く見かけるポソパキした啜り心地の麺です。 スープに味付けされた麺は小麦の「かほり」が鼻腔を擽り、豚脂が纏わりつき心地よい喉越しが印象的な麺です。 スープは、今の世では珍しくない豚魚ではありますが、鰯や鮪ではなく、「あご出汁」という「飛魚(とびうお)」の煮干し。 スッキリかつ上品なな出汁はインパクト的には弱いので、豚骨と合わせたようです。 独特の「にほひ」がありますが、個人的には悪くはありません。 むしろ好きな味です。 具は、チャーシュー、玉ねぎ、青ねぎに、無料トッピングの辛子高菜です。 まるで「博多とんこつ」のように具をスープに馴染ませていただきます。 チャー氏は、柔らかさと相俟って、スープに馴染んだ味わいがいいねぇ。 今度はチャーシュー麺、いただきますm(_ _)m 辛子高菜を絡めて麺を啜ると、これは紛れもなく「博多とんこつ」の味わい! 初めて食べた「あご豚骨」、これいいね(^^♪ さて、満足したところで会社へと向かいましょうかね(^^♪
あまり縁のない街なので、月1回の取締役会に行ったときに、界隈を散策し、美味しそうなを探しているのだ。
そして、この日、ウロウロしてて見つけた店が、ここ「琴海(きんかい)」。
「長崎ラーメン」、「あご出汁」に惹かれてしまいました。
実は…「琴の海(ことのうみ)」の経営している店かと思っちゃいました。
ランチ時は、「味玉」か「辛子高菜」がサービスしていただけます。
アタシャ、迷わず「辛子高菜」をチョイス!
唐揚げが美味しそうだったので、2個頼んじゃいました。
そうしたら、セットにすると+50円で3個付くということでお勧めされました。
麺は、具をどかしてみると、綺麗な麺線が現れました。
低加水な細麺です。
鰯系煮干しそばでよ~く見かけるポソパキした啜り心地の麺です。
スープに味付けされた麺は小麦の「かほり」が鼻腔を擽り、豚脂が纏わりつき心地よい喉越しが印象的な麺です。
スープは、今の世では珍しくない豚魚ではありますが、鰯や鮪ではなく、「あご出汁」という「飛魚(とびうお)」の煮干し。
スッキリかつ上品なな出汁はインパクト的には弱いので、豚骨と合わせたようです。
独特の「にほひ」がありますが、個人的には悪くはありません。
むしろ好きな味です。
具は、チャーシュー、玉ねぎ、青ねぎに、無料トッピングの辛子高菜です。
まるで「博多とんこつ」のように具をスープに馴染ませていただきます。
チャー氏は、柔らかさと相俟って、スープに馴染んだ味わいがいいねぇ。
今度はチャーシュー麺、いただきますm(_ _)m
辛子高菜を絡めて麺を啜ると、これは紛れもなく「博多とんこつ」の味わい!
初めて食べた「あご豚骨」、これいいね(^^♪
さて、満足したところで会社へと向かいましょうかね(^^♪