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「特製もりそば(大盛り)」@神田大勝軒の写真人生ワースト3に入るモノを食わされて早3か月。久々に神田の駅で途中下車。11時15分頃入店でテーブル席にギリギリ座れた。

券売機の前では40秒ほど悩んだ。「普通の味噌は・・・・? ないのか?」と。あきらめて結局は一番左上のボタン、特製もりそばを選択。量をよく知らないまま大盛りを連打。

混雑していたこともあり、10分ほど待たされて到着。どうやら大盛りは600gらしく、これは問題ないと思うが、特盛りは値段の倍率と比例して900gらしい。これは色んな意味で無理。というのも、つけ汁が物足りないのだ。グニャグニャの麺の量の多さと水分に負けて、600gの麺の最後の方はスープを一緒に呑み込まないとほとんど味がしない。これが900gだとどうなるのか。つけ汁がそのままの量、味なら、注文はまずあり得ない。

トッピングは他の大勝軒と大差なし。チャーシューはもりチャーシューにはできないレベル。肉なら何でもいいなら別だが。

味噌つけ麺は3か月前に食べたモノから「夏」の文字が消えていた。しかし中身は全く同じと推測。なぜあの味を3カ月も・・・・と思ったら、案の定、注文している客は皆無だった。この味噌つけ麺、店内の壁に飾られたあの巨匠は食べたのだろうか・・・。

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