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ボソボソと 麺だけぢゃなく 呟いて おっとお久々のズズンと攻撃的な塩スープに出会って喜んではみたものの、あれま平ウチ麺にボソボソ呟かれ、おまけにスタッフさんもボソボソ、あれま1,000円札で70円しかねーお釣り、こりゃ惜しい~ねお洒落なお店なのにい。とゆーよーなお店と一杯でしたよ。 全国的に日曜、しかも連休、アタシは3連休なんですが天気が宜しい。東京西部まで遠征、実はらーめん愉悦処 鏡花で塩。あれまここお醤油のお店。かんけーねい。此処で塩食うのがツーっていうもんだよ。と思っておりましたが、実に大変気持ちのいい青空、これは久々ご自慢6段変速機付きチャリを江戸川河川敷ひとりきりでブッ飛ばすしかねーな、とこう気持ちが変わりまして。 20分強かけて到着したコチラ、11時35分、先客2名様。あれまーすげー内装凝ってますねえ。壁はきれいに純白、椅子には青いカヴァーか掛けられ、天井も蒼く確かになるほど夜になれば幻想フランス料理店。とゆーてもいいような。 けれども券売機の前でひとり孤独に悩むアタシ。なんか沢山似たようなメニューありまして、よくわかんねーですよ。皆さまのレビューで「こってり」が宜しいとのこと、では掲題のモノ求めます。930円・・・うーむ。ここ八幡だよな、駅から8分くらいあるよな。強気の設定ではありますが。 カウンター一番奥に陣取りまして、3分ほどで運ばれてきましたソヤツ、ヴュジュアルは写真の如くでありまして。ワカメがのさばってますよお。ではスープからいただきます。 おっとズズンと来ますのはニワトリ君か。さらに一気呵成にブタ君がお口のなかで大暴れ。しかしほのかな甘さは昆布などとぷかぷか浮かぶ背脂でしょうか、かなり攻撃的なスープなれど複雑。これはウメイぢゃあないですか皆さま。 うんちくですけれど、「鶏ガラ、モミジ、豚骨、野菜+昆布、鰹節、煮干し」のダブルスープだそうで。久々のズズンの塩スープ、どんどんイケちゃうですよ。 卓上グッズがまた豊富。ニンニク、胡椒、あれまラー油は自家製「潮州」とか書いてありますよ意味わかんねーですが。ちょい入れても激辛だそうで。ぢゃあ入れてみましょう。1回、うーん全然辛くねーよ。2回、うーんちょっと辛い、かな? 3回、お、ようやく辛いぞ。とゆーよーな感じで、これはなかなか楽しめますよ。が。そんなに世の中甘くねい。アタシ前だろこれは塩らーめんしょっぱいのさ。五月蝿いうるさい今はもう秋9月だぞ蝿なんかはいねい。あれ? 何だっけ? 下へ続く。 上から続くしか~し。おっとお麺は平ウチ、やや細めのちぢれ。一見モチモチ麺のようですが。だといいのですが。残念でしたこれが舌の上に乗ると・・・。あ、あきまへ~ん。パサパサです。お口の中でボソボソ言うております。すんませんが、食感がよろしくありません。麺が入るたびにボソボソなんです。まいった。 具恒例並べますねえワカメ刻みと白髪のネギ水菜チャーシューめんま。白髪ネギの上に乗る焦がしネギのようなものもあります。 チャーシューはバラお使いです。ペラです。薄いです。ちょい硬いです。 めんま、味ありません。白髪ネギはなんとお180円相当です。アタシの経験から100円程度の量なれば、これはちとお高い。ワカメと水菜は量もあってこれは好印象。されどコチラあくまでスープが主役という感じでございまして、まあ取り立てて特徴ありません残念です。 ご馳走様。他の方のレビューにもありましたが、スタッフさん男性2名のうち、若い方は大変好感度宜しいのでありますが、年かさのオジサン、すげー無愛想。「ネギ、作りますよボソボソ」「アリガとうゴザぃマシタボソボソ」、声出すなら元気よくして欲しいですよお。せっかく内装いいのに、こーゆー接し方ですと、なあんじゃただ凝ってるだけぢゃんと思っちゃいますよ。 さらにお値段。いわゆるプライシング、まあ値付けですが、如何でしょう、高すぎやしませんか。アタシのネギ塩930円、さらに海皇つけ麺特製ですけど1,100円。うーむ、プライシングは確かに難しいでしょうが、ちょいとねえ、また来ましょうかねえと積極的に言わせるようなお値段ではございません。 お店出ます。まあなんと気持ちの良い青空。嗚呼ならばこの唄陽水で ♪美味しいとこなら 何でも食べた~い ウメイ店なら 何処へでもゆく ボソボソ麺とは 逢いたくもない 1000円札で お釣りがすくな~い 青空、この日の青空、ひとりきり♪ またまたロクでもない替え歌作ってチャリに海苔、あ、海苔はなかったよココ海がウリなのに、あーチャリに乗って、江戸川河川敷ブッ飛ばすアタシでごぜいます。
おっとお久々のズズンと攻撃的な塩スープに出会って喜んではみたものの、あれま平ウチ麺にボソボソ呟かれ、おまけにスタッフさんもボソボソ、あれま1,000円札で70円しかねーお釣り、こりゃ惜しい~ねお洒落なお店なのにい。とゆーよーなお店と一杯でしたよ。
全国的に日曜、しかも連休、アタシは3連休なんですが天気が宜しい。東京西部まで遠征、実はらーめん愉悦処 鏡花で塩。あれまここお醤油のお店。かんけーねい。此処で塩食うのがツーっていうもんだよ。と思っておりましたが、実に大変気持ちのいい青空、これは久々ご自慢6段変速機付きチャリを江戸川河川敷ひとりきりでブッ飛ばすしかねーな、とこう気持ちが変わりまして。
20分強かけて到着したコチラ、11時35分、先客2名様。あれまーすげー内装凝ってますねえ。壁はきれいに純白、椅子には青いカヴァーか掛けられ、天井も蒼く確かになるほど夜になれば幻想フランス料理店。とゆーてもいいような。
けれども券売機の前でひとり孤独に悩むアタシ。なんか沢山似たようなメニューありまして、よくわかんねーですよ。皆さまのレビューで「こってり」が宜しいとのこと、では掲題のモノ求めます。930円・・・うーむ。ここ八幡だよな、駅から8分くらいあるよな。強気の設定ではありますが。
カウンター一番奥に陣取りまして、3分ほどで運ばれてきましたソヤツ、ヴュジュアルは写真の如くでありまして。ワカメがのさばってますよお。ではスープからいただきます。
おっとズズンと来ますのはニワトリ君か。さらに一気呵成にブタ君がお口のなかで大暴れ。しかしほのかな甘さは昆布などとぷかぷか浮かぶ背脂でしょうか、かなり攻撃的なスープなれど複雑。これはウメイぢゃあないですか皆さま。
うんちくですけれど、「鶏ガラ、モミジ、豚骨、野菜+昆布、鰹節、煮干し」のダブルスープだそうで。久々のズズンの塩スープ、どんどんイケちゃうですよ。
卓上グッズがまた豊富。ニンニク、胡椒、あれまラー油は自家製「潮州」とか書いてありますよ意味わかんねーですが。ちょい入れても激辛だそうで。ぢゃあ入れてみましょう。1回、うーん全然辛くねーよ。2回、うーんちょっと辛い、かな? 3回、お、ようやく辛いぞ。とゆーよーな感じで、これはなかなか楽しめますよ。が。そんなに世の中甘くねい。アタシ前だろこれは塩らーめんしょっぱいのさ。五月蝿いうるさい今はもう秋9月だぞ蝿なんかはいねい。あれ? 何だっけ? 下へ続く。
上から続くしか~し。おっとお麺は平ウチ、やや細めのちぢれ。一見モチモチ麺のようですが。だといいのですが。残念でしたこれが舌の上に乗ると・・・。あ、あきまへ~ん。パサパサです。お口の中でボソボソ言うております。すんませんが、食感がよろしくありません。麺が入るたびにボソボソなんです。まいった。
具恒例並べますねえワカメ刻みと白髪のネギ水菜チャーシューめんま。白髪ネギの上に乗る焦がしネギのようなものもあります。
チャーシューはバラお使いです。ペラです。薄いです。ちょい硬いです。
めんま、味ありません。白髪ネギはなんとお180円相当です。アタシの経験から100円程度の量なれば、これはちとお高い。ワカメと水菜は量もあってこれは好印象。されどコチラあくまでスープが主役という感じでございまして、まあ取り立てて特徴ありません残念です。
ご馳走様。他の方のレビューにもありましたが、スタッフさん男性2名のうち、若い方は大変好感度宜しいのでありますが、年かさのオジサン、すげー無愛想。「ネギ、作りますよボソボソ」「アリガとうゴザぃマシタボソボソ」、声出すなら元気よくして欲しいですよお。せっかく内装いいのに、こーゆー接し方ですと、なあんじゃただ凝ってるだけぢゃんと思っちゃいますよ。
さらにお値段。いわゆるプライシング、まあ値付けですが、如何でしょう、高すぎやしませんか。アタシのネギ塩930円、さらに海皇つけ麺特製ですけど1,100円。うーむ、プライシングは確かに難しいでしょうが、ちょいとねえ、また来ましょうかねえと積極的に言わせるようなお値段ではございません。
お店出ます。まあなんと気持ちの良い青空。嗚呼ならばこの唄陽水で
♪美味しいとこなら 何でも食べた~い
ウメイ店なら 何処へでもゆく
ボソボソ麺とは 逢いたくもない
1000円札で お釣りがすくな~い
青空、この日の青空、ひとりきり♪
またまたロクでもない替え歌作ってチャリに海苔、あ、海苔はなかったよココ海がウリなのに、あーチャリに乗って、江戸川河川敷ブッ飛ばすアタシでごぜいます。