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9月中旬時間が空いたので、未訪の二郎へ向かいました18時半頃、ケータイ版のRDBの地図を見ながらこの辺を通りかかりますが行列が無いので見落としてしまい、一旦通り過ぎてから戻って到着入店すると、行列こそ無いもののちょうど満席でした入って振り向く位置にある券売機にて『チャーシューメン』(750円)のボタンを押しました食券の表示は“小ブタ”みたいになっていますと、買っている間に食べ終わる人がいて、すぐに着席できましたあまりキレイとは言えない、二郎らしい店内しかし二郎らしくないのは女性客が多い点です。たまたまかな?店員さんは店主と思われるおじさんと、若いお兄さん二人ともロックのTシャツを着ていて、店内には矢沢永吉の写真などが張られBGMも矢沢永吉を中心としたジャパニーズロックが流れていました趣味の合う人には居心地が良いでしょう卓上は胡椒のみと、シンプルでしたロット一回分待つ形になり食券を渡してから約20分でトッピングを聞かれ、ニンニクのみお願いすると、すぐにラーメン到着小さめの豚がきちんと飾られ、その一つにニンニクが乗せられていますまあ、モヤシが上にあるので写真では見えにくいですが(笑)麺は太いほぼストレートよく揉んでから鍋に入れていたので、若干のウェーブがついていて箸で持ちやすくなっていますただ一本一本が短いので、すすって食べるには食べづらさを感じてしまいました茹で加減は二郎にしてはカタメでしょうか麺量は二郎ですからそれなりに多いので、咀嚼で満腹感が出てきてしまいもう少しやわらかい方が似合っている気がしましたスープはあまり乳化していないタイプの二郎多めの透明な油が膜を作り、かなり高温を保ちライトな出汁感と、ほんのり生姜風味のマイルドな味わいですこのまま飲めば悪くありませんが二郎の他の支店に比べると、旨味などが足りないようにも思え味付けの無い茹でモヤシを食べると、かなり弱く思えてしまいますニンニクを混ぜると、多少風味の強化にはなりますがこのニンニクは加熱処理をしてあるのか、ちょっと風味は弱いものでした豚は、券売機のボタンにも書いてある通り5個普通のラーメン屋なら厚切りの部類ですが、二郎にしては薄切り面積も小さめのもので迫力は無くパサついてはいませんが、あまりジューシーさもなく微妙・・・まあ100円マシのトッピングですから、通常なら不満はありませんが、二郎のイメージだとボリュームが控えめに思えてしまいます野菜はモヤシばかり、やわらかい茹で加減で食べやすさがありました入店時は満席でしたが、数人のグループの客が帰っていくと空席ができ二郎なのに、ゆったりと食べることができました他の二郎に比べると、味は肩透かしですがこういうものだと覚えておけば、食べたい気分になる時もあるでしょう
あ~、懐かしいですね~ココは。 私が行ったのは1年半前になるようです。 ココは、他と比べてしまうと足りない感がありますよね(苦笑)。 しかし、「豚入りラーメン」ではなく「チャーシューメン」というネーミングなところに、正直さが垣間見えて、愛らしくも思えますww 二郎制覇後は再訪を解禁しますが、ココはリストに入らないかなぁ(汗)。 再確認の為に行ってみたいという興味もありますが…w
おうじろうさん こちらは二郎をイメージしていると足りないですが 列もなく雰囲気を味わえるのは良い点かと(笑) 再訪したら、可愛らしいチャーシューは増さないと思います(苦笑)
時間が空いたので、未訪の二郎へ向かいました
18時半頃、ケータイ版のRDBの地図を見ながらこの辺を通りかかりますが
行列が無いので見落としてしまい、一旦通り過ぎてから戻って到着
入店すると、行列こそ無いもののちょうど満席でした
入って振り向く位置にある券売機にて
『チャーシューメン』(750円)のボタンを押しました
食券の表示は“小ブタ”みたいになっています
と、買っている間に食べ終わる人がいて、すぐに着席できました
あまりキレイとは言えない、二郎らしい店内
しかし二郎らしくないのは女性客が多い点です。たまたまかな?
店員さんは店主と思われるおじさんと、若いお兄さん
二人ともロックのTシャツを着ていて、店内には矢沢永吉の写真などが張られ
BGMも矢沢永吉を中心としたジャパニーズロックが流れていました
趣味の合う人には居心地が良いでしょう
卓上は胡椒のみと、シンプルでした
ロット一回分待つ形になり
食券を渡してから約20分でトッピングを聞かれ、ニンニクのみお願いすると、すぐにラーメン到着
小さめの豚がきちんと飾られ、その一つにニンニクが乗せられています
まあ、モヤシが上にあるので写真では見えにくいですが(笑)
麺は太いほぼストレート
よく揉んでから鍋に入れていたので、若干のウェーブがついていて
箸で持ちやすくなっています
ただ一本一本が短いので、すすって食べるには食べづらさを感じてしまいました
茹で加減は二郎にしてはカタメでしょうか
麺量は二郎ですからそれなりに多いので、咀嚼で満腹感が出てきてしまい
もう少しやわらかい方が似合っている気がしました
スープはあまり乳化していないタイプの二郎
多めの透明な油が膜を作り、かなり高温を保ち
ライトな出汁感と、ほんのり生姜風味のマイルドな味わいです
このまま飲めば悪くありませんが
二郎の他の支店に比べると、旨味などが足りないようにも思え
味付けの無い茹でモヤシを食べると、かなり弱く思えてしまいます
ニンニクを混ぜると、多少風味の強化にはなりますが
このニンニクは加熱処理をしてあるのか、ちょっと風味は弱いものでした
豚は、券売機のボタンにも書いてある通り5個
普通のラーメン屋なら厚切りの部類ですが、二郎にしては薄切り
面積も小さめのもので迫力は無く
パサついてはいませんが、あまりジューシーさもなく微妙・・・
まあ100円マシのトッピングですから、通常なら不満はありませんが、二郎のイメージだとボリュームが控えめに思えてしまいます
野菜はモヤシばかり、やわらかい茹で加減で食べやすさがありました
入店時は満席でしたが、数人のグループの客が帰っていくと空席ができ
二郎なのに、ゆったりと食べることができました
他の二郎に比べると、味は肩透かしですが
こういうものだと覚えておけば、食べたい気分になる時もあるでしょう