初の訪問。国道20号線のホテル1-2-3の角を南に曲がりちょっと行ったところにある。白地の外壁に赤い看板が目を引く。データで六角家の系列の云々とあったが、ということは「はねだ家」とは親戚みたいなものかと思いつつ入店。入店すると凹型のカウンター席と座敷。昼時だったが客は2家族と4・5人。入り口から右に券売機があり「ラーメン(壁のメニュー表にはら~麺と表示)」を購入。カウンター席に着こうとしたが、先客の食い終わった丼や手拭きがそこいらに残されていたため、残骸のないところを選んで着席。麺かためで注文。注文は2回とられた。2回目の注文から15分ほどで注文の品が到着。早速いただく。具はホウレンソウと硬いチャーシューは一般的な家系。ネギは上乗せ。外見は家系だが最初の一口に家系ではない変な味を感じた。何か山梨風にアレンジしている?様に感じた。そこそこ堪能した。しかし、2人で切り盛りして忙しいのはわかるが、おじいちゃんの接客は自分中心でなっていない。
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