コメント
どうもです!
600円なら〆ラーいやいや〆つけ麺には嬉しい価格ですね。
しかも大盛りまで一緒とはリーズナブル!
ドロンジョ系でないので〆に良さそう。
そう言えば・・・・今年はつけ麺何杯食べたかなぁ?
てつ | 2009年10月27日 15:04こんばんわ。
>個人的な思いかもしれませんが、濃厚系が出現する以前は「つけ麺」と言ったらこの味わいです。
そうなんですよね~ その事を知っている人も少ないですよ~
少し前まで680円でしたしねえ。
うこんさま | 2009年10月27日 19:50>個人的な思いかもしれませんが、
>濃厚系が出現する以前は「つけ麺」と言ったらこの味わいです。
ええ、というか、この道に入る前は、つけ麺といえばやすべえでした。
だから何?という味ですが、引き寄せられる味、
そういう味を評価できるところがラの道の楽しいところです。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年10月28日 01:33どうもです
そう言えば〆にラーはあってもつけ麺ってなかなか食わないですね~
多分ラーメンの塩気を体が求めてるンじゃ無いかと、勝手に推測・・・
私は食べてる割合的には昔ながらのつけ麺の方が遙かに高いです(汗
UNIA。 | 2009年10月28日 09:03おうじろうさん、こんにちは! コメントありがとうございます!
> 行列はお嫌いと記憶していますが、休日でも混雑は大丈夫でしたか?
大の行列嫌いですので、かなり周到に計算していきました。
①日比谷界隈は日曜夜の人通りが一番少ない、②この日は天候が悪く夜から雨という予報で
なおさら客引けが早い、③さらに神奈川の補選・川崎市長選もある、と条件が揃っていました。
事実、会場はガラガラ、「無心」は待ち時間1分、「六厘舎」は待ち時間3分でスイスイでした。
> 当然ながら、お店の方々は一生懸命知恵を絞ってラーメンを作り上げられたのでしょうが。
味・食感はかなりのものでしたよ。穏やかな午後に食べれば、結構高い点をつけたと思います。
では!
miles | 2009年10月28日 23:37
おうじろう
マムート

うきぞう







水道橋にできた「ごんろく」の支店、初訪になります。
飲みの後の〆です。よく「〆ラー」はしてしまう私ですが、「〆つけ麺」は初めてのような気がします(笑)。
日付も変わる頃の入店でしたが先客数名、後からも入店がありました。なかなか重宝されているお店のようです。
入ってすぐの券売機にて食券をプッシュ。大盛まで同額ですが、〆なので中盛に自重します。
空き席に着席、高台に食券を置きました。お冷やはまず店員さんが高台に出してくれ、おかわりは卓上ポットにて。
卓上アイテムは、餃子3点調味料・コショウ・刻み玉ネギ・けずり節がスタンバイです。
麺とつけ汁が同時に到着。まずは麺のみで。太麺ほぼストレート、〆は水道水レベルで水切りは確りとしています。ゴツゴツとした口当たりを感じ、食感は弾力を備えています。うん、なかなかイイですね~。
つけ汁は、甘辛酸タイプの醤油味。まず節系の風味がお出迎えしてくれて好印象。動物系はあまり表立ってはいませんが、ちゃんと下支えしているのは分かります。カエシは丁度良かったように思います。
甘辛酸については「辛味つけ麺」があるからか、辛味はそれほど感じませんね。甘酸も強い主張は無く、程好い利き。
個人的にも好い塩梅のバランスです。序盤から投入した玉ネギも、清涼感と食感がナイス効果でした。
具はオールつけ麺側で、細切れチャーシュー・メンマ・海苔・刻みネギ。あまり特筆はないかな。
スープ割りをお願いすると、小さな器にスープが入って提供してくれます。
ちょっと割りスープの量が少ないかな~、もう少し薄めて頂きたいものです。
完食。ごちそうさまでした。
個人的な思いかもしれませんが、濃厚系が出現する以前は「つけ麺」と言ったらこの味わいです。
その味わいを守り続けているトコロに、コチラの存在価値があるように思えます。偶に食べるとイイですね~。
大盛まで同額も嬉しい、コレで600円台だったら言うこと無いですけど(苦笑)。