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「特製炙りチャーシュー塩つけ麺(メガ盛)+チャーシュー+味玉+玉ね」@めいげんその写真塩と濃厚の2種のつけ麺を看板に掲げている、
今年の初春と云うか晩冬に出来た、武蔵野線ガード下の店です。

店名の由来・意味は不明です。

『特製炙りチャーシュー塩つけ麺(メガ盛)+チャーシュー+味玉+玉ねぎ』

濃厚は、食べる前からあらかた味の予想がつくので、塩をチョイス。

ラーメンデータベースの書き込みで、

「胚芽入りの極太麺は濃厚にはあってるけど、
 塩には麺が強過ぎてミスマッチだ」

という意見が多かったのを余程気にしていたのか、
塩は平打ちのややウェーブがかったものに変わってました。

胚芽・全粒粉・オーション好きとしては、そこまで下調べしきれてなかったんで、
非常に悔しいというか、やはり濃厚にすれば良かったと思いました。

メガ盛の為、つけ汁もラーメンどんぶりと同じものでサーブ。
表面にはトッピングの玉ねぎがたくさん浮かんでいて、
ホロホロで厚めのチャーシューが6枚ほどと、味玉が2つ、
メンマと、珍しいとこではアサリなんかも沈んでました。

味玉2つも要らなかったな…トロ~ン。

味は普通に美味しい普通のつけ麺だなぁ、という印象。
塩は味が単調なんで、さすがの私でもメガ盛720gは後半キツかったです。
唐辛子を投入させていただきました。

チャーシューと味玉は結構満足感あった。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

>メタボレアス様
こんばんは。

ラーメンデータベースだと「男盛り」とありますが、それが廃止されて「メガ盛り」となり、麺の量も変更されていました。

舌がこえてないのでイマイチわからないのですが、塩は貝類の感じがしたようなしないような…。
何よりこの単調な味をどう乗り切るかに必死でしたw

チャーシューはまあまあでしたよ。

山田めろす | 2009年11月11日 06:38