コメント
こんにちは。
たしかに何も知らずに普通のラーメン屋感覚で入った客は困惑しますよね。
自分は二郎系はまだ平和島の2店舗しか行ったことないけど、髭マスターの方はニンニク入れるか聞いてくるだけだしサイボーグ店主の店は詳しい説明書きが貼ってあるのでまだ初心者でもわかりやすいですね!
酒乱 | 2009年10月28日 17:47へっ? 大?!
って見たら、なーるほどね、味噌もあるんですね。
全く、味噌あるところ、何処までも行かれるんですねぇ~w
コールの流儀は、まぁ慣れでしかないのですが、
「知らない人にも温かく!」には賛成です。
ただ、下手に出ると、やたらと「客だぞ!」って
強気に出てくる輩もいるから、難しいですよねぇ...
みんな、聞き分けのイイ客ばかりじゃないですからねぇ
あかいら! | 2009年10月28日 19:50こんばんは。
風邪のときはやっぱりニンニクですね。
二郎系の味噌ラーメン、そういえばあんまり
見かけませんね。
自分はたしか麺徳?で食べた記憶が・・
初めて二郎を食べたのは10年前の新橋二郎。
コールに躓き、隣と同じニンニク・アブラを
言った記憶が・・
ayashi | 2009年10月28日 21:01こんばんは!
おー!「ラーメン大」に味噌ですか!!
堀切限定なのか気になりますが
>トップクラスのパワフルさに感じられました。
ニンニクが背脂のように愉快に浮いてますよ~。
そそられる~
ところで、最近ハマった朝霞の「モッコリ豚」でも
味噌を始めるらしいことが、雑誌に書いてありました。
近々店主さんに確認してみます!
もなもな | 2009年10月28日 21:11こんばんわあ~
>相変わらず、二郎系の注文はキンチョーします
アタシがJ避ける理由・・・
その一 量。もはや超人しか喰えねー領域的なアタシの胃袋。
その二 わけわかんねおーだ。アタシは亀戸でたった1回行って????30回。
でもね。RDBでこーゆーれびゅ、ありいがたいですよね。
>黙っててもドンブリが出てくると思っている人を責められませんよ。
ハリガミだって、必ず見るとは限りませんし。
ホントにそう思います。
量もルールも敷居が高いですよね。
量が、麺半、ヤサイ半、アブラ半、選べて
ボタンでぱっとオーダー完成。
10年後に期待しましょうか。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年10月28日 21:18こんばんは。
二郎系の味噌ですかぁ!
レビューを読む限り、かなりの凶暴さだったみたいですねw
でも、とっても惹かれちゃいますw
ちなみに、私の二郎系デビューは麺香房 暖々でした。
サイボーグ店主の鋭い眼差しにビビッた思い出がありますw
でも、丁寧な貼り紙のおかげで何とか切り抜けられましたから、
そーゆ配慮はアリガタイですよね。
おさっても | 2009年10月28日 21:44こんばんはです。
二郎へ初めて行く時は誰でもキンチョーしちゃいますよね。
亀二郎の常連となったいまでは、顔を出すとチャーシューのサービスなんかしてくれちゃう店主なんですが、初めて行った時には、ニンニク入れるのか入れないのか!!なんて語気強く言われて、ショゲてしまった事を懐かしく思い出しますね。
ここの味噌はソソラレますが、アンチャンはコワイです。
scirocco(実況中継風) | 2009年10月28日 22:16こんばんわ~
二郎系の味噌気になる~ てか美味そう!
最後の蛇足の部分は自分も二郎はあまり入ったことがないので
よ~くオジサンの気持ちわかります!
どーせ美味いもん食うなら気持ちよく食いたいです!!
大人のお餅屋 | 2009年10月28日 23:16こんばんは。
あ~此方が在りましたね~味噌のお店!
80点越えと満足な出来で何よりです。
ポチポチ背脂が旨そうです。。。
それにしても此方系列の3店舗の店員は皆さん愛想悪いですよね~
もう少し接客業を学んで欲しいですね~
ぽんたくん | 2009年10月28日 23:30ども~
大に味噌!? しらんかったですw(汗)
大では次回油にしようと考えておりましたが
ちょっと作戦変更かもです。
>イヤでも目に付く「ちばから」の丁寧な案内書き、
>カタマってしまった客への「一之江二郎」の丁寧な説明、
=>両店とも存じてますが、納得です。
YMK | 2009年10月29日 11:02こんにちは♪
レビュを拝見させていただきニンニクが鉄板で合いそうですね。
次回は必ずお願いしなくては。
J系に関しては仰る通りだと思います。
初めて行くお店等では相当緊張しますからね。
&Y1C | 2009年10月29日 15:31コメントありがとうございます。
酒乱さん、
そうそう、そうでした!
サイボーグの店も、かなぁり丁寧な記述でしたよね。
「ちょっと多め(少なめ)」「少し多め(少なめ)」
の違いに迷いますが(笑)
アチラでも、味噌を出してくれれば嬉しいです。。。
あかいら!さん、
味噌を求めて幾年月・・・・
「大蒲田」でも出してくれないですかねぇ。。
ヨロシクない客、確かにいますよね。
その対応の為のコワモテ店員だったりして・・・・
ayashiさん、
麺徳、ワタクシも味噌を頂きました。
二郎系の味噌、大田区方面は比較的多いような気がします。
「基乃」「凌駕」「凛 蒲田」で食べました。
ワタクシの初二郎は一之江。激しくキンチョーしましたねぇ。。。
さん、
「大」の味噌は、我孫子にもある模様です。
ふむふむ、ウワサの「もっこり」でも味噌ですか!
なかなか遠いですが、ソレが出たならガンバっちゃいますです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
そういえば、ぶるぢっちゃんのウワサの町中華の二郎レビューは見かけないですねぇ。
まあ、ワタクシもめったに行かないクツですが。。。。
量的にはダイジョーブだと思いますよ、前日のスリバチのほうが・・・・
ただしアブラっけは凄いですからね、コレは参ります。
おさってもさん、
二郎系味噌、とにかくお試しくださいな。
まずは「凌駕」あたりがイイかもです。
「凛 蒲田」はコテンパンにノされました。。。
そうそう、「暖々」の記述の丁寧さは判りやすいですよね。
サイボーグ店主の人柄が良く出ているように思えます。
hima | 2009年10月29日 16:55コメントありがとうございます。
scirocco(実況中継風)さん、
そうそう、ワタクシは亀戸は未訪なんですよ。
いつか叱られ(?)に行かねばと思いつつ、ついついシリゴミしています。
ワタクシが行ったのは穏やかな二郎ばかりですね。。。。
(松戸は除く。でも怖くなかったです)
大人のお餅屋さん、
二郎系の味噌、まずは直系の松戸二郎は如何でしょうか?
松戸の味噌は何もオプションを指定できませんので、座ってるだけで出てきますよ。
ワタクシも、ソレで安心して食べる事が出来ました(笑)
ぽんたくんさん、
カゼっぴきには最適なラーメンでした。ホントかなぁ。。。
アンチャンも、見かけの割には口調は丁寧でしたよ。
オヂサンがモタつくまでは。。。。。
とにかく、かなりキョーレツな味噌です。お試しを!
YMKさん、
味噌があるのは、コチラと我孫子の模様です。
他にもあるかもしれませんが、ワタクシは判りません。。。
麺徳あたりと比べたら、かなりキョーレツな味噌ですので、
ぜひともお試しくださいませ。
&Y1Cさん、
ソッコーで追撃させていただきました。
いやぁ、ウマかったですよ、ホントに。
ニンニク、良かったですよぉ!!
今度は是非、ご同居人のお許しを得てくださいませ!
hima | 2009年10月29日 17:08どうもです!
行かれましたか~(^^)
此方は我孫子でも提供があって、早速食べましたが旨かったですね~
玉葱の揚げた奴ですか?
失念していますので、早速確かめに行ってみます。
3ちゃん | 2009年10月30日 13:51
hima

火田








それならば・・・・
カゼ(Not新型)による体調不良を、ブタとニンニクで退治しましょうか。
12:00頃の入店で、最後の席をゲットです。
券売機で「味噌」のプラ券を購入するも、「つけ麺」と共用との事でして、
カウンターにソレを置きながら「ラーメン」と告げてみましょうか。
どうやら注文方法はソレが正解だった模様で、
コクリとうなずくコワモテのアンチャン。
無事に掲題のモノの注文と相成りました。
アンチャンはたった1人で、テキパキと作業を続けています。
平和島のサイボーグ店主の倍速くらいのスバヤサでしょうか。
ときおりアチコチに投げかける眼光のスルドさ、
これは街中ではお会いしたくないタイプですね。
などとホザいているうちに・・・・・
「どうぞっ!」
スルドい視線と共に投げかけられた言葉。
コレが無料トッピングの確認である事は、先客への対応で学習済みですので、
慌てず騒がず「ニンニク!」と答えるワタクシ。
なにぶん体調不良ですので、「濃いめ」「アブラ多め」などは自粛です。
具材はモヤシ、キャベツ、ブタ、ニンニク。
テッペンに掛けられている茶色い物体はカツブシ?
かと思ったら、タマネギを揚げたヤツでした。
ではでは、スープを一口・・・
どぉぉぉぉぉん!
ピッチリと浮いた背脂を引き連れての、液状アブラの先制攻撃!
コ・コレですよ! やっぱりこの系列は!
所詮はアブラのシモベといった感覚ながらも、思いのほか、味噌も頑張ってます。
たぶん赤系だと思われるのですが、それでも甘めな味噌でして、
野菜の上からかけられたラー油とのコンビネーションも良く、
シゲキ的な甘辛仕立てになっています。
ううむ、直系の松戸を含む二郎系の味噌の中では、
トップクラスのパワフルさに感じられました。
あくまでも、ワタクシが食べた中ではですが。。
麺は平打ちの太麺。
思いのほか柔らかめですが、それでも歯ごたえはバツグンです。
やっぱり、こういうメチャクチャなスープにはこういうモノでないとダメでしょう。
とにかくウマいです。異存はございません。
モヤシを中心とした野菜類、茹でただけながら十二分に楽しめるのは、
これまたスープの威力なのでしょうね。
もちろんブタもウマいですよ。
しかし、なんとも面白いのがタマネギの揚げたヤツ。
ともすれば単調になりがちなこの手のラーメンに、ピシっとカツを入れてくれるのです。
序盤のカリカリ感、ふやけてきてからも麺や野菜とは異質な食感、
そして最後はスープを飲む際の舌への刺激・・・
とにかく、良いシゴトをしているのです。
ちなみに、コレが使われているのは味噌だけの模様ですのでご注意を。
キモチよく固形物を完食し、キツさに「ウップ」となりながらも完飲となりました。
モノのハズミで「アブラ多め」「濃いめ」なんて頼んでいたら、
確実に打ちのめされていたのは必至だった事でしょう。
とにかく、ニンニクさまのガンバリで、体調復活を祈るばかりでございます。
ココロなしか、ハナミズが収まってきたみたいですし。。。。
=== 蛇足 ==
相変わらず、二郎系の注文はキンチョーします。
店によってルールもイロイロですし。。
以下は、後客のオヂサンとコワモテアンチャンとのヤリトリです。
オヂサンの分が、いよいよ仕上げ段階に入りました。
「どうぞっ!」
「へっ?」
このオヂサン、そのあたりを全く知らずに入店したのでしょう。
テキパキとした作業の手を止め、見つめ合うアンチャンとオヂサン。
10秒ほどの長い長ぁい時が過ぎ・・・
アンチャンは、高台に張られた「無料トッピング」のハリガミを指し示し
「コレ! コレの事ですよ!」
オロオロとハリガミを見つめ、それでもダンマリを続けるオヂさん。
ココロの準備が無かっただけに、慌てて読んでも意味が判らないのでしょう。
やがてソレから視線をそらし、そのまま黙ってジッと座ってるんです。
オヂサンの信条は「判らない事は聞かぬフリ」なのかもしれません。
途方にくれたアンチャンは、どうやらフツーに仕上げ始めました。
見かねた隣の客が、ホワイトナイトとして参戦です。
「ココのハリガミの中から、好きなモノを注文するんですよ」
「あ、そう・・ じゃ・じゃぁ、ニンニク」
「ハイッ、ニンニクですね!」
アンチャン、何事も無かったように復唱し・・・
晴れてオヂサンの「ニンニク増し」の完成です!
このようなシーンは、店も他客も困惑してしまうのは事実ですが・・・
しかし、オヂサンばかりも責められないような気もします。
フツーのラーメン屋さんでは、あまり無いヤリトリですから、
黙っててもドンブリが出てくると思っている人を責められませんよ。
ハリガミだって、必ず見るとは限りませんし。
忙しいのは十分に承知しておりますが、もう少し店側も工夫しませんか?
イヤでも目に付く「ちばから」の丁寧な案内書き、
カタマってしまった客への「一之江二郎」の丁寧な説明、
このあたりが、誰でも安心して入れる店に繋がると思います。
せっかく店側の善意の無料トッピングです。
出す側も出される側も、キモチよくいきましょう。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし