コメント
あかいら!さん、こんばんは。
ざ・・・雑色商店街にも何軒かラーメン店・中華料理店があるようですね。
梅屋敷商店街のような逸材発掘を期待したいですが・・・。
ここは微妙な感じですね。やっぱり動物タンパクがないのは寂しいです。
餃子を一緒に頼む必要がありそうですね。
ぬこ@横浜 | 2009年11月3日 18:28あかいら!さん おばんです。
写真の第一印象はなんか良さげじゃねw
って感じなんですが、実は・・・
これっておもいっきり地雷ふんじゃってません?
新規開拓は地雷も覚悟しなくっちゃってことですかね。
ayashi | 2009年11月3日 21:08
あかいら!
なまえ
よしつぬ
忍者信






店主は、女将さん一人。 氷川きよしのファンであることは、常連さんとの会話から判ります。 そしてふと店内を見回すと、氷川きよしの歌詞が書かれた小片も見つかりました。
中華飯店でありながら、調理は中華鍋を使いません。 細腕の女将さんには大仕事なんでしょう。 雪平鍋でもやしソバのあんかけ具材を調理されております... 大きな期待はしておりませんでしたが、何だかとっても寂しい感じです... そして小さめのドンブリに登場したのがこの一品です。
先ずはスープを頂くと、醤油のカエシがもろに醤油って感じです。 後からは徐々にあんかけと混ざり合いマイルドになって行きますが、なんとも言えないシャープさがありました。 そしてあんかけ具財はもやし、ニラ、ニンジン、キクラゲと野菜類のみ。 どうりでコクが無い訳です。 動物タンパクなしのヘルシーなあんかけは病人食の様な... でもスープは攻撃的なんですけどねw
そして、麺はお約束通り、柔らかめの茹で加減の汎用中華麺。 これまた病人食的な感じです... うーむっ... ご馳走様でした。
やっぱりオススメはセットメニューでしょうか。「チャーハン&半ラーメン:¥600」とか、「玉子丼&半ラーメン:¥600」あたりが、コストパフォーマンスも高く、良いかも知れません。 味的には何とも言えませんが... 再びご馳走様です。