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2009年11月14日12時半入店 『 麺造りにも芸術センスが伺えます! 』 『 色彩と素材が、うまく融合しています 』 迷うことなく、今日も頼むメニューは決まってます。 この日の土曜日特別拉麺は、「特製みぞれ味噌らあめん」埼玉県民の日特別拉麺とメニュー表に書かれてあり、いつもより特別そうです! 注文するや程なくすると、運ばれてきましたぞ~。いつも思うことですが、運ばれてくる数分間は、「今日のラーメンってどんな顔かな?!とか、どんな味になるんだろう?!」って思いながら待つお店ってそうはありません。そう考えると、唯一ここだけかけかもしれません。 さあ、スープからいただきます。野菜等からも出ている甘さを感じていると、ピリッとくる辛さも追いかけてきます。味噌も自家製だそうです。ホッとする旨さがあり、他で味わったことがありません。その日のメニューに合わせて、ベースの味噌は同じでも、いろいろ配合を変えているそうです。店内の味噌で作られているものは、すべて味を変えているそうです。極めていますぞ。 自家製麺は、中細やや縮れ麺で、スープによく絡みます。麺もマイナーチェンジを重ねて進化してますね。 具材は、麺の上に2cmの厚さの紹興酒煮のふわトロの豚角煮、上品淡泊な味の赤魚、水菜、長ネギ、にんじん、もやし、そして荒く削られた大根おろしの白色の上に、彩りを添える紫色のふくろふのりが載せられています。写真では、わかりづらいですが、綺麗な盛り付けです。 さすが、版画家でもある芸術家マスターならではの創作らーめんです。 さらに、小皿でおでんの具(写真左側)がサービスでサーブされました。 ビックリ仰天な展開: 店内に入ると、お店の奥さんが「ありがとうございます!お客さんですよね」ってことで、小生のRDBのレビューを読んでいてくださった御様子で、奥さんがピタリと的中。いつも忙しく厨房で働いている御主人も精算後、わざわざ出てきていただき、お礼の御挨拶を。本当に嬉しかったです。 また来ま~す!ご馳走様でした。
おこんばんわっ! おおぉぉ。美しい。 間違いなくこんなラーメンは見た事ありません。 過去のレビューを見ても芸術のセンスが伺えて、視覚にも訴えられますね。 それを感じることのできるひゃんでうめんがさんも芸術にご理解があるとお見受けします。 BMしました。追随します。 いつか限定が食べてみたいですね。
たっくん ここの店長は芸術家の才能を麺造りにも発揮されています。 なんか違うんです。まっしぐらなところが。 是非たっくんにも機会があったら、土曜特別は試してもらいたいです。
『 麺造りにも芸術センスが伺えます! 』
『 色彩と素材が、うまく融合しています 』
迷うことなく、今日も頼むメニューは決まってます。
この日の土曜日特別拉麺は、「特製みぞれ味噌らあめん」
埼玉県民の日特別拉麺とメニュー表に書かれてあり、
いつもより特別そうです!
注文するや程なくすると、運ばれてきましたぞ~。
いつも思うことですが、運ばれてくる数分間は、「今日のラーメンってどんな顔かな?!とか、どんな味になるんだろう?!」って思いながら待つお店ってそうはありません。そう考えると、唯一ここだけかけかもしれません。
さあ、スープからいただきます。野菜等からも出ている甘さを感じていると、ピリッとくる辛さも追いかけてきます。味噌も自家製だそうです。ホッとする旨さがあり、他で味わったことがありません。その日のメニューに合わせて、ベースの味噌は同じでも、いろいろ配合を変えているそうです。店内の味噌で作られているものは、すべて味を変えているそうです。極めていますぞ。
自家製麺は、中細やや縮れ麺で、スープによく絡みます。麺もマイナーチェンジを重ねて進化してますね。
具材は、麺の上に2cmの厚さの紹興酒煮のふわトロの豚角煮、上品淡泊な味の赤魚、水菜、長ネギ、にんじん、もやし、そして荒く削られた大根おろしの白色の上に、彩りを添える紫色のふくろふのりが載せられています。写真では、わかりづらいですが、綺麗な盛り付けです。
さすが、版画家でもある芸術家マスターならではの創作らーめんです。
さらに、小皿でおでんの具(写真左側)がサービスでサーブされました。
ビックリ仰天な展開:
店内に入ると、お店の奥さんが「ありがとうございます!お客さんですよね」ってことで、小生のRDBのレビューを読んでいてくださった御様子で、奥さんがピタリと的中。いつも忙しく厨房で働いている御主人も精算後、わざわざ出てきていただき、お礼の御挨拶を。本当に嬉しかったです。
また来ま~す!ご馳走様でした。