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重層な スープに微笑み 具でなみだ ソイツわ。激しくうめー麺と、重層複雑なスープには大満足なのですが、ありゃ具が哀しいなこれで800円わさみしいよ~とゆー一杯でしたよ。 全国的日曜となりました。理髪店へ行ってサッパリなアタシ、車にて遠出しようと国道14号、通称千葉街道に出るのですが。あれなんと、市川駅付近で、ピタッツ! とばかし動かなくなりました。なんとゆー渋滞でしょか。Uターン試みますが、対向車ブンブン。イライラしながら代替店探します。 あ。そーだよ新京成のみのり台の駅近くに、なんか評判のお店があったよーな。では脇道に入って向かいますはコチラ。11時50分到着です。にゃろ~55分もかかっちまったよたかが15kmなのにさブツブツ。 先客は5名様。掲題のモノ券売機にて。へへ。ホントは券売機見逃しちゃったよ。RDBへんしゅーぶの皆さま。店舗情報に券売機有無乗せましょ。へへ。券売機にて買いましてオネエさんに渡します。 へ~。ウッド基調の落ち着けるお店ではないですか。席間もたっぷしですよ。厨房のオニイさんお二人は寡黙。コチラの定休日は水木。黙々とオシゴトこなします。 7分ほどかかるのですが、その間にあれなんと、店内7人ほどのウエイトだよ。繁盛店ですね。えーと。そうそうヴュジュアルは写真の如くでありまして。お~濃さそうですよ。では、いつものようにスープからいただきましょか。 うほ~。なんとまあ甘い。いやから~いよお。甘いよお。辛いよお~。なんでこんなに辛くするんかなあ~。 それはねぶるまさん。自分で「特製辛醤」のボタン押したでしょ。あら、そうーでしたね。 まず鶏油、これ鳥取大山地鶏だそーですよなんでも軍鶏系統の鶏だそうで。その油がまず攻め込んできますと、間髪置かずニワトリさんがバサバサ激しくお口の中で暴れるのです。これも大山地鶏のガラだとか。するとすかさず干されたオサカサさんたちがグバッと泳ぎ回りまして、それは口中大騒ぎ状態。 コイツら仲良くしよーなんて気はさらさらないようで、激しく自己主張するのですよ。これは神話にあるよーに、空を飛びたくなったオサカナたちを、餌を横鶏、あれ? 横取りされるのを恐れた鶏軍団が突っついて海に追い返したとゆー大昔からの対立が続いているとゆーよーな。 それでもって甘いと辛いが同時に来るもんですから、そりゃ皆さま、これわ。これわ。うめー。うめーのですよ。重層的複雑化した豪快で繊細なのですよ。よくわかんねーですけど。あーうめーい! アタシこの手のスープ苦手なんですけど。うめいと率直に言っちゃうですよ。店主さん、葛西のちばき屋 葛西店出身なんですか? これはびっくらですね方向性がちゃうんですねえ。 麺、自家製なんですねえ。こ、これわ。これも逸品でございますよ。まあるい、細麺でややちぢれ。少々カタ茹でされた麺は、カミカミ感とチュルチュル感を同時に堪能できるスグレものなのです。うめいぞお~。 これでわ、とんでもない点数を奪取されてしまうのです。ではアラさがしだよ。 あの。あの。ぶるまさん。なあに? 魚のアラは入ってねーと思うよ。アラ、そう。 ね、ねえ、おもしろい? へへ。二重の洒落だよヘヘ。早く先へ行け。すんません~。 具ががっくしなのですよ。皆さまのレビューでもご指摘のチャーシュー。食べる前に解体されちまってるよ。すんごい柔らかいんだけどね、食べないうちにバラバラなのですよ。バラ肉。もうやめなさい。すんません~。バラ肉かもしんねーですけど、味わえないではないですか。これは極めて残念なのですよ。 ネギが2種類。長ネギ小ネギ、これわ如何にも少なすぎではないですか。アタシ、ほらネギ好きでしょ。トッピングあればほぼ頼む人でしょ。コチラトッピングないのよね。哀しいのよね。 海苔とナルトわお飾りですね。味玉もフツーの範疇の域を出ませんね。メンマの味付けは宜しいですよ。うーん、これで800円は如何でしょうか。 でもまあ5分ほどで空っぽになっちゃいましたよ。スープと麺はすぺしゃる満足なのですが、具がねえ残念ですよ。とっても無念なんですよ。 ご馳走様。オネエさんはとっても感じが宜しいですね。これなら繁盛は納得なのですよ。また近くまで来ましたらお邪魔させてくださいね。 車に戻ります。帰りは松戸方面からまいるのですが、あらなんと20分かからず家に着いちまったよ。R14千葉街道のあの混雑はなんだったんだい。もう2度と14号経由でコチラ方面は来るもんかい! と激しく誓う。また誓うのかよ~。そーだよ。今度から鎌ヶ谷方面は松戸経由ルート使いましょと誓うアタシ。松戸周辺のらーめん屋さんに捕獲されちまいそうなアタシでございますけどさ。
ソイツわ。激しくうめー麺と、重層複雑なスープには大満足なのですが、ありゃ具が哀しいなこれで800円わさみしいよ~とゆー一杯でしたよ。
全国的日曜となりました。理髪店へ行ってサッパリなアタシ、車にて遠出しようと国道14号、通称千葉街道に出るのですが。あれなんと、市川駅付近で、ピタッツ! とばかし動かなくなりました。なんとゆー渋滞でしょか。Uターン試みますが、対向車ブンブン。イライラしながら代替店探します。
あ。そーだよ新京成のみのり台の駅近くに、なんか評判のお店があったよーな。では脇道に入って向かいますはコチラ。11時50分到着です。にゃろ~55分もかかっちまったよたかが15kmなのにさブツブツ。
先客は5名様。掲題のモノ券売機にて。へへ。ホントは券売機見逃しちゃったよ。RDBへんしゅーぶの皆さま。店舗情報に券売機有無乗せましょ。へへ。券売機にて買いましてオネエさんに渡します。
へ~。ウッド基調の落ち着けるお店ではないですか。席間もたっぷしですよ。厨房のオニイさんお二人は寡黙。コチラの定休日は水木。黙々とオシゴトこなします。
7分ほどかかるのですが、その間にあれなんと、店内7人ほどのウエイトだよ。繁盛店ですね。えーと。そうそうヴュジュアルは写真の如くでありまして。お~濃さそうですよ。
では、いつものようにスープからいただきましょか。
うほ~。なんとまあ甘い。いやから~いよお。甘いよお。辛いよお~。なんでこんなに辛くするんかなあ~。
それはねぶるまさん。自分で「特製辛醤」のボタン押したでしょ。あら、そうーでしたね。
まず鶏油、これ鳥取大山地鶏だそーですよなんでも軍鶏系統の鶏だそうで。その油がまず攻め込んできますと、間髪置かずニワトリさんがバサバサ激しくお口の中で暴れるのです。これも大山地鶏のガラだとか。するとすかさず干されたオサカサさんたちがグバッと泳ぎ回りまして、それは口中大騒ぎ状態。
コイツら仲良くしよーなんて気はさらさらないようで、激しく自己主張するのですよ。これは神話にあるよーに、空を飛びたくなったオサカナたちを、餌を横鶏、あれ? 横取りされるのを恐れた鶏軍団が突っついて海に追い返したとゆー大昔からの対立が続いているとゆーよーな。
それでもって甘いと辛いが同時に来るもんですから、そりゃ皆さま、これわ。これわ。うめー。うめーのですよ。重層的複雑化した豪快で繊細なのですよ。よくわかんねーですけど。あーうめーい! アタシこの手のスープ苦手なんですけど。うめいと率直に言っちゃうですよ。店主さん、葛西のちばき屋 葛西店出身なんですか? これはびっくらですね方向性がちゃうんですねえ。
麺、自家製なんですねえ。こ、これわ。これも逸品でございますよ。まあるい、細麺でややちぢれ。少々カタ茹でされた麺は、カミカミ感とチュルチュル感を同時に堪能できるスグレものなのです。うめいぞお~。
これでわ、とんでもない点数を奪取されてしまうのです。ではアラさがしだよ。
あの。あの。ぶるまさん。なあに? 魚のアラは入ってねーと思うよ。アラ、そう。
ね、ねえ、おもしろい? へへ。二重の洒落だよヘヘ。早く先へ行け。すんません~。
具ががっくしなのですよ。皆さまのレビューでもご指摘のチャーシュー。食べる前に解体されちまってるよ。すんごい柔らかいんだけどね、食べないうちにバラバラなのですよ。バラ肉。もうやめなさい。すんません~。バラ肉かもしんねーですけど、味わえないではないですか。これは極めて残念なのですよ。
ネギが2種類。長ネギ小ネギ、これわ如何にも少なすぎではないですか。アタシ、ほらネギ好きでしょ。トッピングあればほぼ頼む人でしょ。コチラトッピングないのよね。哀しいのよね。
海苔とナルトわお飾りですね。味玉もフツーの範疇の域を出ませんね。メンマの味付けは宜しいですよ。うーん、これで800円は如何でしょうか。
でもまあ5分ほどで空っぽになっちゃいましたよ。スープと麺はすぺしゃる満足なのですが、具がねえ残念ですよ。とっても無念なんですよ。
ご馳走様。オネエさんはとっても感じが宜しいですね。これなら繁盛は納得なのですよ。また近くまで来ましたらお邪魔させてくださいね。
車に戻ります。帰りは松戸方面からまいるのですが、あらなんと20分かからず家に着いちまったよ。R14千葉街道のあの混雑はなんだったんだい。もう2度と14号経由でコチラ方面は来るもんかい! と激しく誓う。また誓うのかよ~。そーだよ。今度から鎌ヶ谷方面は松戸経由ルート使いましょと誓うアタシ。松戸周辺のらーめん屋さんに捕獲されちまいそうなアタシでございますけどさ。