究極のらーめん屋 がっつ 亀戸店の他のレビュー
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コメント
himaさん、kaitです。
旨そうですね。
こちら開店当事は3席しかなく、その後紆余曲折を繰り返しているみたいです。
どうしてもこちらを素通りし黄色の看板に向かってしまいます。
何とか寄り道してみます。
kait | 2009年11月26日 18:21こんばんは。
和田アキ子もビックリの煮込みラーメンですね!
煮込んでもしっかりした麺、いいですねー。
煮込み○○○と言うと麺類ではうどんしか想像つかないけどラーメンでも可能なんですね(笑)
酒乱 | 2009年11月26日 22:18こんばんは。
ここは自身の100採点目に選んだ店です。
当時はkaitさんがおっしゃるように、3席しかなく、こじんまりとしている分、
家族的で良かったという記憶があります。
その後はいろいろとあったようで、評価的にはいま一つの状態のようですが、
この限定を機に再度浮上してほしいものです。
nice50 | 2009年11月26日 22:50こんばんは。
アリャ、此方初訪でしたか?高評価ですね~
此方系列の煮えたぎるスープはテンション上がりますよね!
姉妹店の「石鍋つけ麺 あつあつ 新小岩店」の方で「赤味噌ラーメン」を食べた事があります。
味噌は弱めでしたが節系が効いた旨いヤツでした。
ただし以前はもっと安く「爆弾おにぎり」がサービスで付いていたのですよ。
ソレを考えると最近は足が遠退きます。。。
ぽんたくん | 2009年11月26日 22:55コメントありがとうございます。
kaitさん、
イロイロあったみたいですね、コチラの店。
まあ、珍しいモノを食べさせていただいた・・・・
スナオに喜んでおく次第です。。。。
酒乱さん、
そうそう、永○園の煮込みラーメン、我が家でも愛用してます。
煮込んでもコシがヘタらないんですよね、あの麺。
コチラの麺を食べながら、何気にソレを思い出しておりました(笑)
nice50さん、
3席しかなかった頃から行って見たい店だったのですが、
実際に訪問出来た時は、様変わりしておりました。
閑散としていて、アットホームなフンイキは皆無です。
少なくともコレはウマかったですので、何とか盛り返して欲しいです。
ぽんたくんさん、
やっとこさ訪問できましたが、なにやらだいぶフンイキが違っていました。
爆弾おにぎり、後客が頼んでおりましたが、もちろん有償・・・
ワタクシはパスです。
赤味噌が気になりつつ・・・
ならば新小岩で食べてみようかしらん。
hima | 2009年11月27日 15:06
hima
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華

すいか
えこひよ






ホントにヒッソリとしたタタズマイなのです。
でも、ラーメンがウマければイイぢゃないですか。
もっとも、つけ麺が自慢の店らしいのですが。。。
12:20頃の入店で、先客1名。
ウワサどおり、見事なまでに狭苦しい店内なんですね。
壁のハリガミを眺めると・・・・
おっと、「期間限定・数量限定」という一群が!
それには、
「白味噌ラーメン」「塩ラーメン」「白味噌つけ麺」「塩つけ麺」
といったモノが記されていました。
げ・限定ですとぉ!
思わず逆上気味に掲題のモノを注文しましたが、
ちなみに「期間」も「数量」も明記されていませんでした。
「ハイッ、熱いですから気をつけてくださいねぇ」
などと登場したオボン。
ソレに乗っていたのは、石焼ビビンバ風のドンブリと取り皿。
見るからにドロドロとしたスープは、激しく煮えたぎっていました。
ハリガミには明記されていないものの、「白味噌ラーメン」も石鍋なんですね。
具材はモヤシ、ノリ、半熟玉子半個、チャーシュー、挽肉。
スプーンのようなレンゲで、スープを一口。
あぢぢぢぢぢぢぢ!
判っちゃいましたが、とにかく熱いです。
ドロっとしたトンコツベースの濃ゆい味噌、そして魚介の風味、
そのくらいは判りましたが、熱すぎてソレ以上の事は判りません。
なにしろ半熟玉子から流れ出た黄身が、カチコチに固まっちゃうほどなんです。
麺はストレートっぽい太麺で、激しくモチモチしているんです。
これはウマい! ウマいですよ。
食べ応え、歯応え、ともに申し分なく、濃ゆいスープとも仲良しです。
み・味噌ラーメンの麺は、コレでなくてはイケませんよ、ホントに。
しかも、これだけグラグラと煮詰められつつ、
最後までヘタれないのが嬉しいですね。
具材は、チャーシューがイイ感じですねぇ。
アブラっけも豊富で、ポロポロっと崩れていくのをツマミあげ、
ハヒハヒ食べれば栄養満点、これなら午後のシゴトもバッチリです。
モヤシは麺と一緒に茹でただけで、序盤は半生加減でした。
これは、食べてるうちに煮えるのを想定しての狼藉でしょうか。
しかし、生臭さを感じる程ではなりませんのでセーフです。
卓上にはオモシロそうなグッズがありました。
揚ネギ・・・スープにコクが出ます
鰹節・・・・魚貝の味わいが益します(注、「魚貝」は原文ママ)
そのような旨の解説付きの容器が並んでいまして、
もちろんソレで、イヂクってみましょうぞ。
まずは揚ネギを。
イッキに香ばしさが加わり、食感もオモシロくなりました。
合格です。
そして鰹節を。
ううむ、削り節のような形状を想定していましたが、魚粉ですね。
スプーンですくって龍角散のように散りばめ、そしてマゼマゼすると・・・
おおっ、来ました! 来ましたよ、ガツーンと!
ウエっとくるほどキョーレツな仕上がり、もはや原型を留めなくなりました。
なかなかトッチラかった感は否めませんがウマいです。もちろん合格です。
やっぱり、アツアツの味噌はウマいです。
先月に食べたらあめん創房えじそんの「鉄焼」は焼かれた鉄球入りでしたが、
ちょっと三擦り半的なグラグラではありました。
コチラは石鍋、ソチラよりもグラグラの持続時間も長く、
頼もしい限りぢゃございませんか。
それでも、さすがに終盤は熱々も落ち着いてきて、
最後はドンブリと言うか石鍋というか・・・
とにかくソレを抱え揚げて完食・完飲となりました。
ドンブリというか石鍋というか・・・
ソレが小振りなもので、量的には少々頼りないかもしれません。
また、スープが少なめで食べ辛さも気になりましたが、、、
でも、満足のヒルメシですよ、マチガイございません。
この冬の間に、赤味噌のグラグラも食べてみたいと思いつつ・・・
ソチラは、なんだかビミョーな予感もするのでした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース全くなし