ラーメン二郎 神田神保町店の他のレビュー
mtpさんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
>実際そういうケースに遭遇したことないからどうするか分かりませんが、とりあえず保健所にでも通報して抜き打ち検査でもやってもらうかな?
保健所ですね〜それいいなぁ〜 俺もラーメン食べてまして実は1回だけ虫が入っていたことがありまして、店主を呼ぼうとしたら後輩に止められました(苦笑) で後から電話して説明したら、丁重に謝られて料金を返すと言うので、金はいらないから今度から気をつけてくださいと言って済みましたが・・でそのお店は二ヵ月後に閉店してました。
>江戸っ子太郎さんが思うほどは私の知性は高くない筈ですし、それに、知性と性格は余り関係はありません(笑)
いやいや何を仰る(笑) この二郎神田神保町のレビュー見ましたが知性が無いとこれは書けませんよ〜それに知性が高い人は不精な人はいないと言うのは、俺が生きてきた人生の経験で言っています(笑) 知性は性格を端的に表わしますよ。部屋にモザイクなんて物では済みませんなぁ〜俺のバアイは(爆)
>おぉ、それはご友人の方素晴らしいですね〜。その毎日歩いた距離がどの程度かは分かりませんが、歩いただけで3ヶ月10kgなら結構な距離ではないかと。
その友人は自宅から池袋までだいたい3?半ぐらいの距離ですね。しかも夏場ですね〜で後から聞いた話ですが、会社の社長に三ヶ月で10キロ痩せたら10万やるよって言われて実践したみたいですよ。見事10万ゲットしました。一つだけ修正。実は今から二時間前にこの友人と話していて聞いたら三ヶ月で10キロではなく15キロ落としたそうです(笑)
>ちなみに、私は今から今日行ったここ(神保町店)のレビュー書きますが、やはり二郎(超高カロリー)の後ってことで5kmほど食後に歩きました。ちょっとは余剰分減らせたかな?(笑
5キロも歩いたとは、いや〜その行動力見習いたいですな〜。よーし俺も来週からやるかな〜・・って以前にも似た台詞をどこかで吐いたような・・・ しかし、このレビュー見たときはさんと思ってしまいましたよ(笑) 俺には分析不可能ですが・・・でも美味しかった言うのは分かりましたぁ〜・・一応点数が90点と高得点なのでσ(^_^;)アセアセ... しかも俺と3点違いとはw(゚o゚)w オオー 非常に近い得点。嬉しいですなぁ〜。
右京 | 2006年11月1日 23:04こんばんは。毎度毎度投票有難うございます。でも何かただの雑談になってますね(笑)
>店主を呼ぼうとしたら後輩に止められました(苦笑) で後から電話して説明したら
うーーん、それってどうなんでしょうね?その場でクレームつけた場合でも100%店側のミスだと照明するのは難しいですよね。後から電話したら、お店によっては「言いがかりかゴルァ」ぐらい言われるケースもあるんじゃないかと思うのですが。
>それに知性が高い人は不精な人はいないと言うのは、俺が生きてきた人生の経験で言っています(笑)
あぁ、じゃぁやっぱり私は高くないですよ(苦笑)信じて頂けないかもしれませんが、私は本当に不精ですよ・・・掃除も洗濯も限界までいかないとやらないし、インドアの趣味が多いので容易に出不精になるし。
ただまぁ、「外」ではわりかし几帳面で、部屋も、誰かが来るとなれば最低限のことはします。今は滅多に自分の部屋には訪問者ないから荒れ放題で。でも根本的に不精で大雑把で、外では無理をしているので、自分一人になると余計反動が大きいんですね。
>会社の社長に三ヶ月で10キロ痩せたら10万やるよって言われて実践したみたいですよ
なるほど。そりゃ誰でも頑張りますね(笑)
まぁダイエットってのは個的な課題なので、目的や目標がないと実践できないですよね。江戸っ子太郎さんもなかなかモチベーションが湧かないのであれば、身近な人に、例えば「3ヶ月で10kg俺が痩せれるかどうか賭けないか?成功したら俺が10万ゲット、失敗したら俺が10万払うよ」って持ちかけてみては?
ご褒美だけじゃなくリスクも設定すれば、間違いなく必死にできると思います(笑)まぁ、急激なダイエットはリバウンドも激しいだけだし、もし必要以上に太ってしまっている場合は、「徐々に落としていって、標準まで戻ったら、そこからなかなか増えないような体をつくる・そうなるような何かしらの運動癖をつけておく」のが一番でしょうけどね。
男性の場合は体重やウエストよりも結局内臓脂肪の量が一番のネックですから、運動はやはり不可欠かもしれません。
>俺には分析不可能ですが・・・でも美味しかった言うのは分かりましたぁ〜
いや、分析不可能なら私の文章ダメじゃないですか(苦笑)
まぁ本当はこういう抽象的なレビューはタブーなんですけど(これだけを見た人はよく分からないから)、一度同じメニューで普通のレビュー書いている
こんばんはmtpさん。
>こんばんは。毎度毎度投票有難うございます。
だってmtpさん俺の興味あるとこばかりレビューしているから(爆)
>でも何かただの雑談になってますね(笑)
まったくその通りですなぁ〜(爆)
>あぁ、じゃぁやっぱり私は高くないですよ(苦笑)信じて頂けないかもしれませんが、私は本当に不精ですよ・・・掃除も洗濯も限界までいかないとやらないし、インドアの趣味が多いので容易に出不精になるし。
ただまぁ、「外」ではわりかし几帳面で、部屋も、誰かが来るとなれば最低限のことはします。今は滅多に自分の部屋には訪問者ないから荒れ放題で。でも根本的に不精で大雑把で、外では無理をしているので、自分一人になると余計反動が大きいんですね。
でも文字だけのやり取りですが、うーん書き方を見ているといつも綺麗な背広を着ているバリバリのやりてのサラリーマンと言うイメージなのですよ〜(笑) 俺の中のイメージは
>まぁダイエットってのは個的な課題なので、目的や目標がないと実践できないですよね。江戸っ子太郎さんもなかなかモチベーションが湧かないのであれば
いや〜実はですね〜今日からウォーキング開始致しました(笑) いきなり重たい靴で40分歩いて家に帰って来た時は貧血気味になりました(苦笑)
>いや、分析不可能なら私の文章ダメじゃないですか(苦笑)
いやいや駄目と言う事ではなく、あまりにもレベルが高い書き方なので俺には不可能と言っただけでありまして(;^_^A アセアセ・・・ でもつかたさんなら絶対理解できますよ〜理解力半端でないですから・・・つかたさんに分析依頼しようかなぁ〜(笑)
>それにしても二郎は何度行っても、最初は楽勝で食いきれそうな勢いで、途中でやっぱり「こりゃキツい」になって、食後は「なんで行っちゃったんだろ」と後悔して、3日後くらいには「又食いたい」になる、何とも不思議な食い物ですね。。。
まさにそうなんですよ〜食べる前はワクワクしているんです。でも食べている時は旨いし、キツイけど満足感も得られる。食べ終わりでもしばらく空けよう二郎はと思うのですが・・一週間経つと二郎が欲しい・・・と禁断症状が・・・・
今も出ていますから(苦笑) 二郎の魔力なんでしょうなぁ〜
右京 | 2006年11月3日 21:36こんばんは。まだ比較的暖かいですね。昨日の昼はTシャツ1枚でラーメン食ってました(笑)
>俺の興味あるとこばかりレビューしているから(爆)
え、そうですか?私は新規店舗登録滅多にないし、既に江戸っ子太郎さんが訪問されてるところばかり行ってるような・・・最近の例外と言えば二代目 海老そば けいすけ 高田馬場本店ぐらいですか・・・
>うーん書き方を見ているといつも綺麗な背広を着ているバリバリのやりてのサラリーマンと言うイメージなのですよ〜(笑) 俺の中のイメージは
あら・・・まぁイメージがいい分には私にとって何のデメリットもないので、江戸っ子太郎さんが私に抱かれたこのイメージは合っていても間違っていてもそのままにさせて頂きます(笑)
>いきなり重たい靴で40分歩いて家に帰って来た時は貧血気味になりました(苦笑)
おぉ、ついに始められましたか。ハードワークは効果は高いけど持続させるのが大変だし体にも負担大きいので、気をつけて頑張って下さい。
私の方は、今のところまだ負荷よりはペース(走らないまでも早歩き)ですね・・・
>一週間経つと二郎が欲しい・・・と禁断症状が・・・・
私も今はそのぐらいの間隔ですね(苦笑)ただこの間隔が縮まるとヤバいんで、何とか10日間隔を維持しようと踏ん張ってます。。。


ひゃる



チャモロ

2006.10.31
人は理(ことわり)に沿うて生きる賢しさは持ち合わせている。理は「合理性」と言い換えてもよかろう。知識経験の質や量の差からおのおのの中での計算式は異なるが、とまれ、人は少なくとも意識の表層では様々な要素を秤にかけて己が行動を選択している(つもりである)。
しかしながら、人を行動せしめるものは理性を司る大脳皮質だけではなく、視床下部(欲望)も大脳辺縁系(感情)も「意識」が思う以上に関わっているのであって、世の経済活動は実際のところ大部分が欲望と感情の混在した「非合理性」に支えられているのである。
わざわざ時間を調整して電車に乗り行列に加わり時間を幾許か浪費して、健康にはダメージがあると分かっていながら「こんなもの」を食べる行動のどこに合理性があるだろうか?
しかも、「こんなもの」が眼前の視野を圧倒的に覆い尽くす瞬間を、何故か一日千秋の想いで待ち侘びている自分がいるという事実に我ながら愕然となる。
けれどもその瞬間が訪れてしまった時には、理性でもって物事を判断する余地など残ってはいない。箸を「こんなもの」に突き刺した刹那、人の皮は剥ぎ取られエサを食らう動物に、エサを只食らっていた動物であった太古の昔に時は遡行する。
ただそれでも、私が真に「エサを只食らっていた動物」に戻っているのであれば、本能は、一時的に運動能力が低下するまで胃に食物を流し込むことをよしとしない筈である。
いや実際には途中、気持ち悪さを催す、すなわち脳幹の何処かから危険信号は出ているにも関わらず、箸を口に運ぶ動作は何故か止まらない。
ランナーズハイという言葉があるが、この時の私は謂わばイーターズハイの状態なのかもしれない。気持ち悪さを一方で覚えながら、βーエンドルフィンも既に分泌されている可能性が高い。
それを裏付けるかのように、途中の気持ち悪さを乗り越え丼を埋め尽くしていた物体が消失した時には、ある種の解放感・多幸感に包まれる。このある種の解放感・多幸感の原因には、「こんなもの」の味だけでなく(なにせ途中気持ち悪くなるのだから)、通常有り得ない量を制覇した、困難を乗り越えたこともあるのだろう。
日常で合理性を志向しつつも非合理性の陥穽に嵌まる自分を楽しむというアンビバレンツがここにはある。
*注:
いつもはこんなレビューは書きませんが、最近自分の文章がマンネリになりつつあることと、このメニューのレビューが自分として2回目ということで「変化」をつけさせて頂きました。