らーめん 瞠 恵比寿店の他のレビュー
コメント
こんばんは
武田式の情報有難うございます(フリーダムさんコメント欄参照)
行くときはセットを頼むようにします
最近は都内が多いですね!仙台はほぼ制圧と言うことでよろしいでしょうか?(笑)
テレビ朝日の深夜でお願いランキングという番組でラーメン官僚という人がパートナーを
募集しています(年間700杯食べる人)
あかいらさんしかいないと思いました
もちろんラーメン番長で!(爆)是非!
B級グルメ | 2009年12月2日 17:09森伊蔵がのめるなら行きますww
2回程当てましたww
ラーメンと全く関係なくてすいません!
大人のお餅屋 | 2009年12月2日 21:24おはよう御座います。
今日の一杯はとにかくメンマが目を引きますね。
確かに味わってみたいメンマです。
スープは飲み干したい衝動にいつもかられるのですが、最近我慢しています(泣)
でも、我慢し切れなくて飲んでしまうこと多々ありますが・・・・
限定ではもったいない感じの一杯ですね。
kook | 2009年12月3日 11:05B級グルメギャンブラー師匠、まいどです!
> 武田式の情報有難うございます(フリーダムさんコメント欄参照)
> 行くときはセットを頼むようにします
おっ!流石、目ざといですね~
こっそり書いていたいつもりでしたがw
> 最近は都内が多いですね!仙台はほぼ制圧と言うことでよろしいでしょうか?(笑)
仙台遠征は一先ず終了しました。
結局、仙台市青葉区制覇は、88.5%!
9割を越えられませんでした...
> もちろんラーメン番長で!(爆)是非!
イヤイヤ、勘弁して下さい。年間700杯って、
1日1麺さん2人分じゃないですか... 無理っすw
しかも「ラーメン番長」って、そんな暴れん坊じゃ...
あかいら! | 2009年12月3日 11:07
あかいら!
Kaz S
BUBU
ワキ汁背油濃いめで!
ej






平日のランチタイム。 満席か?と思ったら一塁側最後方、ライトフェンス前の席が一席空いておりました。 店員さんに手招きされて席に付きます。 お店はラーメン店と言うより小洒落た焼酎バーと言う感じ。 森伊蔵を飲みながら野菜スティックやシュリンプリングと言った感じです。
なのに、そんなところで頂くのは「ガツンと男のらぁめん」である! 真っ昼間からニンニク、ガツンと行くのである!! 世の草食男子と言われる輩に物申す! 男子たるもの肉食であれ!!w ニンニクガツンであれ!!w 戯言はこれくらいで...w
「ガツンと男のらぁめん」。 特にコールはありません。 二郎じゃないんですからねw 配膳されて一番最初に目に付くには極太ロングのメンマが3本。 そしてその上には、二郎っぽくキャベツとモヤシの茹でられたものがトッピングされ、チャーシュー一枚とほぐしチャーシュー?らしきものがひとつまみ載っております。 先ずは下準備として、メンマとチャーシューをスープの中に沈めます。
先ずはスープを頂くと、非乳化のスープは背脂たっぷりの豚骨醤油系。 カエシがマイルドなので、グビグビと頂くことが出来ます。 背脂のあっさり目の甘味とライトな豚骨フレーバーの控え目な戦いは、どちらも突出するものはありませんが、調和が取れた旨味です! ニンニクの香りもしますが、日頃、二郎のマシマシで麻痺している自分にとっては、それもとってもマイルドに感じます! それでもしっかりとニンニク・フレーバーを感じることはできます。
嬉しいのは、中太ストレート麺! シッカリとした硬めの茹で加減と、弾力のあるコシは、なかなかのインパクト! この麺ならどこへ出て行っても負けることはないと思うのですが、そう言う意味では、本日のスープの中では、若干突出している様な... 独り相撲の様相です。 でも、これがチャーシューとのガチンコとなるとなかなかイイ勝負です。
チャーシューは、スープに浸したお陰でトロトロと口の中で溶ける様な食感。 そこに対してほぐしチャーシューは、筋張った食感、肉の確かな食感を楽しませてくれます。 インパクトの弱いスープのなかで、これは面白い食感の対決です。 更に負けていないのが、メンマ。 筋金入りの繊維のメンマは決して噛み切ることが出来ません。 繊維は全部歯に詰まりますw 噛むほどの旨味が出てくるメンマは、エクストラトッピングしても良かったかも!と思わせるほどの一品ですが、冷たいまま提供されるので、あまり量を増やすと、スープが冷めてしまうかもしれません...
麺とトッピング具材を食べ終えた後は、背脂とニンニクのかけらを追いつつ、レンゲでスープをすくいつつ、探りまわります。 でも気が付いたら、スープは全て飲んでました。 スープだけだとちょっと塩辛いですが、お水と交互にいつの間にか完飲しておりました、ご馳走様です!
「ガツンと男のらぁめん」は、昭和の男!って感じではなく、若干平成のフレーバーも入った、ちょっと優しい「ガツンと男のらぁめん」と言う感じでした。 再び、ご馳走様です!