博多長浜らーめん 楓神の他のレビュー
コメント
こんばんは~
ここのお店は私も好きですね!
一度しか行っていませんが店主さんのラーメンに対する一途な姿勢とお客さんや他のスタッフさんに対する愛情をひしひしと感じました^^
味薄めもできますか~
なるほど!豚骨そのものを味わうにはこの食べ方がベストかもしれませんね!
最大公約数的な丸く収まった豚骨よりもこういった個性のある豚骨ラーメンの方が私は好きですね^^
福岡にもなかなかない味・・・
ぜひ再訪したいものです^^
ぎちゃま(기차마) | 2009年12月4日 22:30こんばんはー
本場の豚骨を食べたことのない自分にとってはここが豚骨って感じるお店です
なるほど、店主さんの愛のムチってことですね
でも自分が店員だったら・・・きついかなー(笑)
あれ?スープを最大限に楽しむために替え玉はなしですか?
辛そぼろもおいしんですよね 久々に食べたくなってきましたよー
キング | 2009年12月4日 23:02こんばんわ~♪
此方へ行きましたか~こってりとかも注文出来るんですね~次回試して見ます!^^
辛そぼろたのんで、替え玉はしなかったんですか?辛そぼろが有ると替え玉が2回は
増えるので有る意味反則だと思います。
店員の教育は、ある程度しょうがないと思います。仕事を教えてるんですからね。
voice50 | 2009年12月5日 00:00おはです!
豚骨注入は定期的に行わないと禁断症状が出ますよねw
味薄めですか。段階的に好みを探るにはいいですね。
豚骨ラーメンにライスを入れたことがないので、今度試してみようかなぁ。。。
辛そぼろ付きで。
たっくん | 2009年12月5日 09:41あぁ~…、久しぶりに食べたくなってきました…
何か用事を作らねばw
コテハリアン | 2009年12月5日 17:45おばんです。
このお店もかなり良さそうですね~
松戸ではアンモニアに泣かされましたが、此方は程度が良かったようで。。
濃いめにして味ウスメですか~考えてますね!
未訪問ですので、近くに行ったら優先的に狙ってみたいお店です。
3ちゃん | 2009年12月6日 01:13皆様コメント(●´з`)☆゚・*:.。.ぁりが㌧.。.:*・゚☆
>ぎちゃま(기차마)さん
こちらの味は本場とは少し異なるのですね。
本場でこのような注文をしたら怒られそうです^^;
ほんのり甘味を感じる豚骨がダイレクト…な味が好みなのでこんな調整にしてしまいました。
>キングさん
お久しぶりです!コメントが2つあったので1つ消しておきました。
従業員の方は結構ボッコボコですからね^^;
替え玉はしたのですが、バリカタはあまり口に合わなかったので封印しました…ってバラしては意味がないですねw。
>voice50さん
替え玉には上記のような理由がありました^^;
>仕事を教えてるんですからね。
賛否両論でしょうか…お客さんの前ではどの程度まで注意を促すかの問題かもしれませんね。
>たっくんさん
お店側にとっては味薄めはやっかいな注文だったかもと反省しております。
それでも従業員さんを通して卓上のタレの存在をアナウンスしてくださった店主さんに感謝しています。
辛そぼろご飯が食べたくなりましたw。
>さん
店主さんが従業員さんにご指導なさっているのを見ていると、同時にこちらに気を配ってくれている気がしましたw。
こちらのメンタイも超うんまげですね~~~!
私、博多長浜らーめん ぼたんの明太ご飯は超・好きですwww
ただ、その時のラーメンは40点でしたが(爆)
>コテハリアンさん
群馬からのコメントありがとうございます^^
こちらへの用事…DVD返しに行ってくる!で如何でしょうか?
それがダメならチャリで前橋逝ってくる!とかwww
>3ちゃんさん
味をいきなり変えるのは失礼かとも思ったのですが…
でも味は個人的にも良い塩梅でした!
こちらの麺のおいしさも見逃せません^^
・ | 2009年12月7日 22:53
・

マサキング
渡瀬沢庵
メシマス・メニホーソ
指定暴食団





入店しますと…おぉ、やっておられますね。こちらの店主さんは従業員にご指導をされているお姿をよく目にいたしますが、その指導には従業員や客に対する愛情を感じます。お客さんに快適にラーメンを食べてもらうための空間作りを、従業員にも心がけてもらえるように…そんな印象です。
常に調理に追われて忙しそうな迫力の漂う店主さんですが、入店と退店の際には忙しそうな調理の手を止めて笑顔で挨拶をして送り迎えをしてくれますし、カウンターで食べているときには細かい気配りのお声もかけてくださいます。テーブル席で食べているときも、助言を従業員さんを通してアナウンスしてくれることもあり、個人的には安心感を覚えます。お店全体がピリピリしていて少々くたびれるときもありますが^^;。
さて、卓上にタレの存在を確認したので注文は「こってり味薄め」。豚骨ラーメンを頂く際に、濃度よりも醤油ダレにクドさを感じてしまう個人的理由と、こちらの新鮮な豚骨出汁スープをダイレクトに味わいたいがためのワガママです。
ゼラチン膜と半固形背脂の浮くスープを頂くと、ボディのある飲み応えと共に豚骨の微弱な甘みとクサさが鼻腔をスーッと通過。麺はアンモニア臭が抑えられてしなやかさに長けており、口に含むと一瞬「フワッ」とした優しい含み具合に気付かされ、さらに噛み締めれば極細麺のさらに中心部に「コリッ」と折れるような硬めの食感があり、それが束となったものをプツプツプツプツ…と噛み切れば正に"か・い・か・ん"w。
具はキクラゲがやや少ないもののネギのシャリシャリした食感に十分満足!そしてチャーシューの厚さ、トロトロ具合は今まで食べた博多ラーメンの中でも個人的にはお気に入りです。卓上の高菜にはゴマ油が効かされていました。
辛そぼろは甘ショッパいそぼろの味付けにピリリと辛さが足されており、スープで溶き延ばすと豚骨+鶏肉の旨味に甘辛さが立ったつけつけ汁が完成。リスタートを切ることができます。ご飯にかけても絶対おいしいですコレ(笑)。
ゴクゴクプッハー!豚骨注入完了!素直に遥々来てよかったと思えました^^
※同一メニューにより、前回の採点は削除しました。