初の訪問。小田急小田原線「富水駅」の南にあった。外見は古ぼけた感じのクリーム色の外壁の店舗。道路からは、店が町並みにとけ込みわかりづらいが、強いて言えば、白地に赤と黒の文字で「らーめん しら鳥」の看板が目立つかも。駐車は、店の裏に数台可能。中は、カウンターと座敷で20人弱の収容可能数。昼時におじゃましたが、客は5人くらい。店は大将と女性2人でやっていた。壁のメニュー表から定番の「らーめん」を注文。注文から10分ぐらいで品が到着。見た感じ、昔ながらの小田原系。喰った感じ、スープは、何の出汁か?口の奥の方でじんわりとしみる小田原系特有のおいしさを強く感じ。麺は、細平打ち縮れ麺がスープと絡んで旨かった。堪能した。

ひぐま
はれれるや
Cure








