スーパーくいしん坊さんの他のレビュー
コメント
こんばんは!
乗り遅れている者ですww。
いらしてたんですね、館林!w満足された様で何よりです。
こちら会社から近いので、、、毎日誘惑と戦っておりますwww。
てるぞう | 2009年12月15日 23:07こんばんは。
おお、ほぼトップテンという高評価。
>特別どぎついわけでもなければ、もちろんライトではない、マイルドな一杯。
>けれど豚の旨味が凝縮されているのは一目瞭然。
なるほど。頷けます。
といいつつ、私は昨夜、お先に2回目を逝ってきたわけだがw
nice50 | 2009年12月16日 00:21だから群馬には勝てないって。
なにせ、赤城山ドライブで逃げ豚見たくらいだからwww
ランディ | 2009年12月16日 08:31群馬だけでなく、栃木、埼玉の刺客が続々と訪れられておりますね~
うらやましい限りです。
正義の見方、所謂ヒーローは、一番最後に登場と相場がきまっておりますので、私はもう少し後になりそうですww
328GTB | 2009年12月16日 11:33来たな~!
しかも高採点。。。
ラヲタなんですか?
コテハリアン | 2009年12月16日 22:35ああああああ~~!
食いたい~~~!!!
象 (ช้าง) | 2009年12月16日 23:29はるばるようこそ。
御一緒できずにスンマソンw
しっかり外で盗撮はさせて頂いた者ですw
ちなみにここのラーメンは喰えますが、モツ煮は喰えません(爆)
嘆きの六連星 | 2009年12月17日 17:52筋金を入れる方法を教えて下さいwww
原チャリ | 2009年12月17日 21:37皆様いつもコメントありがとうございます!
>てるぞう様
行ってきました、館林、二日連続でw
この店が近くにあるとはなんともうらやましい。
残業帰りに軽く一杯とか夢のようです。
>のりぞん様
2回目は私のほうが先だったわけだが(木亥火暴)
3回目はどちらが先か勝負しましょうか?w
>ギレン・ザビ様
そんなとこをドライブしててもいろは坂では勝負になりません。
ニセ右翼が道路封鎖して通行料徴収するようなトコですからw
豆腐屋がなんぼのもんじゃい!
>シャリア・ブル様
どうも、とつぐの死角です。
いまはライダーもウルトラマンも悪いほうが若い主婦にモテモテなのです。
残りをどうぞw
>alpha様
ラヲタではありません。
ジロリアンです。
>Ganesh様
食え!www
近いんだから!
>パプテマス・シロッコ様
あんな辱め、どうしてくれるの?w
おねぇちゃんはうまく口説けたのか気になります。
>原チャリ様
泌尿器科に行きますと
ちょっと痛いかもしれませんが力ぬいてください。
って鈍くかがやくのを入れてもらえますよ。
お試しあれ。
スーパーくいしん坊 | 2009年12月18日 06:52こんにちは。
行動が早過ぎますw
RDBを読むのに追い付けませんww
こってりよりデフォの方が良いのか…自分はこってりにしちゃいましたが、次回機会があればこれを食べますよ!!
どんぐり | 2009年12月19日 17:04>どんぐり様
こってりも気になりますがデフォのままで十分満足できます。
というか、これがあまりにもハマっているのでこってりにするのが怖いですw
今年中にあと何回か行っておきたいお店です。
スーパーくいしん坊 | 2009年12月20日 22:05
スーパーくいしん坊
パットの星☆彡

あらチャン(おにぎり兄)
ぶーぎぃ
らんちまん





祭りに乗り遅れる前に行ってきましたよ!?
国道沿いと聞いてロードサイド店のイメージでしたがマンションの一階テナントでこぢんまりとした店舗。
屋号に倣って昔の屋台を模したレトロ調のつくりになっています。
話題沸騰のお店ですが先客は3名と空いていてちょっとビックリ。
メニューをみますと柱は3本でどれも捨てがたいものがありますが、まずは先頭からですね。
先輩がたのレヴューによれば麺は2種類ということですのでここはひとつデフォのものをいただきましょう。
メニューを裏返せば麺と硬さのわかり易い説明が書かれています。
若いマスターによる調理は堂にいったもので、さすが有名店で修行してきただけのことはありますね。
テボと平ざるの空中ブランコを経て御目見えとなりました。
おー、これはなかなかの泥水具合。
この色合いからしてかなりの赤土成分が含まれていると推測しますぞ?
表面には透明のラードが層を作っているので反射した照明がキラキラと輝いています。
ではスープを。
え?モツ煮?あー、そうだ。あの店もこの味だったんだ!
15年前に一度だけ食べた店の記憶が鮮明に浮かびあがりましたよ。
舌の上をすべるなめらかな粒子感と軽い豚の匂いが今まで食べてきた豚骨ラーメンとはちょっと違います。
豚の甘さの質が違うというか舌の根っこと鼻の奥で感じる味に特徴が・・・
なんと表現していいか、己の表現力のなさが恨めしい。
麺は細麺のストレートでカタさ指定なしでもアルデンテくらいの芯がのこるもの。
チャーシューはやや甘い味付けのロースで屋台っぽさが感じられます。
既製の焼豚のように肉質がしまっているものですが、ほどほどに柔らかく
スープで温めておけば脂が溶けてくるので不満は全くありません。
味玉はほぼ固ゆでで、当時食べたものは黄身がだるまのカタチしてたよなぁ。
こちらはしてませんけどw
麺量は150gくらいでしょうか、最初の一杯を軽くペロリとたいらげて
替玉をハリガネ指定にしますとさらに一回り細い極細麺に。
どうやらこちらは博多麺という名称だそうで、低加水のパキパキとした食感がさらに顕著に感じられます。
ふつう麺とどちらも甲乙つけがたい美味しさで、このあたりは完全に好みの問題ですかね。
まだもう一玉いけそうでしたがドンブリをもって、しっかりとスープ完飲。
もちろん底には髄粉がたっぷり。
ご馳走様でした。
特別どぎついわけでもなければ、もちろんライトではない、マイルドな一杯。
けれど豚の旨味が凝縮されているのは一目瞭然。
これこそが理想の豚骨ラーメンだったと言ってもいいくらいの出来。
3杯目にここを選んだ自分が憎い。
再訪必至!
うまい指数 1.18