コメント
こんにちは。
奇遇にもこちらに伺ってラーメンを食べました。
座った席も一緒だったみたいです。
そこで1つお願いがあるのですが…
レビューを書くにあたり、文章をまんまコピーさせていただいてもよろしいでしょうかwww。
手打ち麺の一口目はたまりませんね^^
・ | 2009年12月30日 14:51あ、どうもですw
>舘林に豚骨ラーメン食べにくるシトの気持ちが全く分かりませんww
>特にタクシー使ったり、風呂上りに豚骨食いに来るなんて(爆)
とりあえず博多屋台を食べて下さい。
話はそれからwww
by 嵐
コテハリアン | 2009年12月30日 14:54こんにちは。
片道40キロを苦ともせず、館林へちょくちょく行く埼玉県人です。
とりあえず博多屋台で食べて下さい。
話はそれからwww
by とんでもレビューマン
nice50 | 2009年12月30日 17:22カレーチャーシューメン・ワンタン入りで逝ってみます。。。
にばりき | 2009年12月30日 18:03こなさん みんばんはw
かんたまが きゆくて はかく あれている けつだいら まん と申します。
まらさきのむんこが恋しい師走の夜 いかがお過ごしでしょうか?
さっき豚骨逝ったらシャッターで車8台でした なので
奥様のまらさきむんこを想像するだけに留めておきます。
原チャリ | 2009年12月30日 18:37カレーワンタンに麺 逝ってみます。
ランディ | 2009年12月31日 08:44あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
こちらは未訪ですが、私は本店で「ワンタンメン」を頂いた際に餡こそ少な目なものの、その個数に大満足だったと記憶しております。
・さまとご一緒だったのかと思いましたW
ロコ太 | 2010年1月1日 14:38素敵な老舗の手打ちと素敵な新顔の豚骨が同居する町、館林。
今年の訪問回数はグッと増えそうな予感がしています。
スーパーくいしん坊 | 2010年1月1日 22:09皆様あけましておめでとうございます。
年末年始のお忙しい中、コメントをいただき誠にありがとうございます。
>・さん
無許可でコピペどうぞw
ただし半世紀を四半世紀に直すのを忘れないでくださいw
一口目たまりませんw
>だれ?さん
ラデブのコテハンのアラシさんですか?
とりあえずタンメン食べてください。
話はそれからw
>のりぞんさん
いや~去年までは子供の迎が5時だったんですが、今年から4時半になってしまいました。
子連れでは待ち時間が長すぎまして年末は行けませんでした。
>だれ?2さん
カレーワンタンメンにチャーシューでないと大変なことになります。
お気をつけあれw
>だれ?3さん
適当にどうぞ。一切関知いたしませんw
>長い!長いよランディさん
TDLでラーメンがよろしくてよw
>ロコ太さん
本店には次の日に伺いました。非常に満足いたしましたw
>マックスさん
よろしいようでw好き勝手に荒らしてくださいw
都合が合えばご一緒に荒らしたいと思いますw
328GTB | 2010年1月2日 22:27亀ですんまそーーーん!
ナイスワンタン!ナイスチャーシュー!
がる | 2010年1月7日 16:32がるさん
おほめにあずかり恐縮ですw
328GTB | 2010年1月8日 15:15
328GTB
研オナコ



ちびまりこ





チャーシューワンタンメン研究中(爆)
年末恒例となりまし舘林行脚。しかし、博多屋台には諸事情のため行けません。いたしかたなく目的地近所のこちらに約1年ぶりの訪問でございます。
ノスタルジックな佇まいの店内には、フロアー中央にて石油ストーブが寒さで凍えたお客を待っていたかのように、ドンと鎮座ましましております。ストーブを背に背負う席はかなりの熱さであり、群馬屈指の熱帯地方舘林を冬でも感じられる仕様となっております(爆)
時間的に当然のことながら先客0名。それ以前にだ~れも居ませんwストーブは点けっぱなし。TVには毎度のことながら競輪のオッズ表が映し出されており、間違いなく先ほどまで誰かいた形跡があるのですがw厨房を覗き込んでも誰も居ませんので大きな声でごあいさつwすると店舗の裏からおかみさん登場wなんか裏に用があったみたいです。
さて、チャーシューワンタンメンを常備(通常メニューの中にトッピングなしで)しているお店というのもそうあるものではありませんが、こちらのでは通常メニューとしてしっかりと短冊が掲げてありますw。カレーラーメンにチャーシューをトッピングするだけで「?」と思われてしまうお店も某緑町にございますが、こちらでは、安心して注文できること間違いありませんw
オーダー後7分ほどでお品が到着。これぞラーメンといった色合いのスープに満たされたドンブリ上にきれいにトッピングが施され非常においしそうですw
いつものようにまずはスープからズズッと。ガラベースの醤油味。出汁加減は薄めですが、課長さんのがんばりと胡椒存在がいい塩梅。また、カエシの主張もお隣の佐野ラーメンなどに比べると強めに感じられるスープであります。東毛に生まれ育って約半世紀の私にとりましては、何か懐かしくほっとするタイプのスープであるといえますw
麺はどちらかというと細めの手打ち麺。細めとはいえしっかりとコシの残った茹で加減で、特に一口目が何とも言えない味わいと喉越し。このへんも刻一刻と変化していく手打ち麺を食べる時の醍醐味の一つといえるのではないでしょうか。 まさに「急いで口で吸え!」w
ワンタンは、皮がピロピロになるまでしっかりと茹でられちゅるちゅるな食感がたまりませんw内包された餡も結構大きめですね。森田屋支店 太田店の半分位の大きさでしょうか、そんなものが8個だったかな?正確な数は失念いたしましたが、総じてかなりのボリューム感を受けました。ただ、中の餡に臭みが残ってしまっているのが残念ですが、まあ、3個も食べればなれるというものでして美味しくいただけましたw
チャーシューは、味付けは薄目でかなり脂身の多い豚バラが使用されております。煮た時間が少なめと思われる肉質感を残した歯ごたえで、作られてから多少時間が経過したような舌触りで若干のクサさを纏っております。小さめではありますが、肉厚もそこそこで6枚という枚数も量的には非常に満足するものではあります。メンマは、やはり薄い味付けで軟らかめな食感。ごく一般的なものとお考えください。
手打ちラーメンの街舘林。
やはり舘林には、手打ちラーメンを食いに来るべきですね~。
舘林に豚骨ラーメン食べにくるシトの気持ちが全く分かりませんww
特にタクシー使ったり、風呂上りに豚骨食いに来るなんて(爆)
そういいつつも世の習いでございますので、いずれ私も豚骨逝きますが、なにか?w