コメント
お疲れ様です。
ウチから歩いて7分29秒のこちらへようこそ(爆)
美味いよね、ここの塩。
何よりチャーシューが、ちょっと小さくなったけど美味くなりました。
実はヘビーローテの理由ってこれだったりします。
昔は脂身ザックリでヘビーでしたからw
10周年記念の¥300の時ならもうプラス5点は逝ったでしょうかwww
うん、うまいっ、10票!(爆)
嘆きの六連星 | 2010年1月9日 18:59こんばんは。コメントありがとうございます!
>嘆きの六連星さん
お邪魔いたしました^^。
こちら以前に塩・味薄めを頼んでみました。
個人的にはちょうどよくなるかな、と思いきや結構薄めでしたが出汁感ビンビンでなかなかでした。
しかし、結局最終的にはあの”チョイしょっぱクド”が恋しくなってしまいました。
やっぱコチラの味の濃さはふつうでOKですね^^。
あ、実はこの日、この数十分後に嘆きの六連星さんがいらっしゃったようでした(笑)
・ | 2010年1月10日 02:12おはようございます。
私、ここのラーメンは印象に残っております。
失礼な言い方になりますが、想像していたより美味しかったのです。
血管が極細麺状態の私は塩気が気になり、点数を落としましたが、それが気にならなければ
80点超えでしたね。チャーシューも旨かったし。
だからよく覚えておりますw
nice50 | 2010年1月10日 11:42
・

beast
きゆう
ハッスル (RDB終了)
研オナコ





R354を東へ。お気に入りのお店への久しぶりの訪問とあってワクワクしながらの入店です。この辺りは中々来ないので思い切り堪能するために標記を注文。大将はこの日もお元気なご様子で、相変わらず気合と愛情を併せ持って感じられる心地よい接客です。
さあ、丼が目の前に置かれました。お腹ペコペコの状態で大好物が目の前に置かれたこの状況は幸せ以外の何物でもありません、心して体内に取り込ませていただきますww。
麺は幅広の薄く平たい形状、ガッツリと掴めるだけ掴み、逸る気持ちを抑えてフーフー。はぁ~、ズボボボボボ…。平打ちながら噛み締めるとモッチリと優しいコシが存在し喉越しも良好です。硬め指定効果か、麺とスープとの境界が割とハッキリしているため、啜った際にしっかりとヒラヒラ感が主張し、啜り心地を楽しいものにさせています。
ビッシリとスープ表面を多った微粒子状の油玉や固形背脂のコクが、ピシリと効かされた塩ダレと補強された旨味をまろやかにまとめます。それらが口内を占拠したその少し後に魚介の出汁感が底の方からふわっと顔を出す上品な後味。昆布の旨味も感じます。
具はネギ、ワカメ、チャーシュー、白ゴマ、メンマ。ワカメは磯臭さなく、トロンとした口当たりで魚介の風味との相性も良いですが量がやや減った気もします。メンマはカリコリと硬めの食感。チャーシューは直径小さく丼内にコロンと置かれたようなドライな質感ですが脂身トロトロ、炙られているのかフチが香ばしく、醤油の味付けが良いアクセント。
半分くらい食べた辺りでスープをチビチビ…麺が軟らかくなったところで再度ガッツリ掴んでズゴゴゴゴゴ~…と啜りモチモチゴックン喉越しアップ、ああ…ウマw。
動物系のコクから魚介の豊かな味わいへの移り変わり+手打ち麺の組み合わせが個人的にはお気に入りです。白ゴマはその多さとは裏腹に意外と主張は大人しめ。時折プチッとする程度なのでゴマがいらないという方にも是非チャレンジしてもらいたいメニューです。
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