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新橋之複雑味塩麺 ソイツわ・・・。ライト豚骨系鶏白湯塩味とゆーよーな複雑な味を展開するスープに細麺、高菜を入れるともうそれわもろ博多豚骨なんだぞ的なビミョウな一杯。焦げたチャーシューがダメ押ししちゃってこんな点数になっちゃいましたよ。 早くも2010年オシゴトは2日目の火曜日、フラフラ御成門から新橋を彷徨っておりますと、今まで4~5回フラれておりますコチラ、お店が開いておりました。最近は昼間だけならお店開けているようです。でわ念願の訪問といたしましょ。 12時ちょい過ぎに入店いたします。細長い店内はほぼ満員、カウンターのみ3席空いておりまして、一番奥に陣取りますよ。 入店しますとゾロゾロお客さんやっておいでです。すぐ店外並びとなりまして、どうやららっきいとゆートコですよ。駅からちょっと離れておりますが、流石新橋のお昼時ですよ。 券売機なく、口頭にて掲題のモノ頼みます。奥さまでしょうか、まあなんと元気の宜しい方ですよ。にぎやかで素早い動作は、人によってわ粗っぽいようにも映るかも知れませんが、飲食店はなにより元気ですしょぼくれたお顔を見ても美味しくわ感じられませんよ。店内はちょっぴり雑然としておりますが、バッチイとゆーことわなく。ただ、回転が速いこと、お客さんの数が多いこと、券売機なく食べ終えた方々のお支払いに奥さまが手を取られアタシの席の脇でレジガチャガチャいたしますこと、これらで落ち着きがないのは仕方ないでしょうか。 10分ほどでやってまいりましたソヤツ、ヴュジュアルは画を見ておくんなまし。あれえ。これわ白湯とゆーよりは豚骨ルックでわありませぬか。でわ、早速頂いてみましょうか。 ズズズッツ~とスープをいただくと。それわ何と皆さまあれですよ。アタシ、てっきりあっさり系の鶏白湯かと勝手に思い込んでおりましたが。これわ皆さま、ライト豚骨系でわありませぬか。 お店には、豚骨と鶏の本格的白湯スープなんとか、との掲示がありますが、ニワトリ君の存在よりも圧倒的にふんぞりかえっておりますのはやはりブタ君なんでありますよ。ただ、塩スープと言ってもいいですよ。だから皆さまの分類分かれておりますのね。 最近、スープのカテゴライズに結構迷います。その他、とゆーことでもいいんでしょうが、できたら避けたいのでありますよ。 トッピング別皿にて登場した「高菜」を入れたもんですから余計に味が複雑とゆーか微妙になってしまいました。高菜は、炒めたモノにツナをマゼマゼしたような。博多らーめんに出てくるような「辛子高菜」でわありません。 確かに複雑なんでわありますが、なんだか焦点がボケてしまったような印象がぬぐえません。いったい~アタシわあ~なんのすーぷを~のんでるのお~。苦手ですねこーゆータイプわ。 麺はまさに博多豚骨定番とゆーべき細麺ストレート。これまた苦手なタイプでありまして。 どーも一口目から、いわゆる「お焦げ」の味がするのですが。他の方のレビュー読んでたらあらまやっぱし。チャーシューが炙ってあるんでしょうか、端っこが炭になってしまったお肉が出てきましたよこれわイケマセン。食感が大変宜しくありません。スープや麺は好みとゆーことわありますが、真黒になったお肉をウメイとゆー方はまずいないでしょ。 確かに雲呑はプリプりで、でっかくて、ヴォリュームたっぷしですから、新橋で850円ならお得感はありますね。それわお客さんの数が物語っておるんですけど。けれど。アタシ的にわすんません、とゆーことで。 ご馳走様。スープ殆ど残留となってしまいました御免なさい。アタシには苦手ならーめんでわありましたが、常連さんも大変多く、元気のいいお店でございます。これからも新橋のリーマンのお腹を満たせておくんなさいませ、と願いまして、千円札差し出しお釣りなしでちょいさらに哀しいアタシだったのでございます。
どもですぅ~ 遅ればせながらで恐縮ですが、 あけおめぇ~~ ことよろぉ~~っす! 昨日より仕事始めで、仕事に追われておりますwww(汗) また、飲み会(新年会)やりましょねぇ~~♪
こんにちは。 エッ! こんなウマそうなビジュアルなのにぃ? と思ったら・・・ なるほど、コゲにヤラれましたか。 「焦がし」と「焦げ」は似て非なるモノ。 ソレがキツすぎると、もはや生命の危機を感じるシロモノですからねぇ。 今年も選挙がありますし、あと一歩、あと一歩でございましたか。。。
ソイツわ・・・。ライト豚骨系鶏白湯塩味とゆーよーな複雑な味を展開するスープに細麺、高菜を入れるともうそれわもろ博多豚骨なんだぞ的なビミョウな一杯。焦げたチャーシューがダメ押ししちゃってこんな点数になっちゃいましたよ。
早くも2010年オシゴトは2日目の火曜日、フラフラ御成門から新橋を彷徨っておりますと、今まで4~5回フラれておりますコチラ、お店が開いておりました。最近は昼間だけならお店開けているようです。でわ念願の訪問といたしましょ。
12時ちょい過ぎに入店いたします。細長い店内はほぼ満員、カウンターのみ3席空いておりまして、一番奥に陣取りますよ。
入店しますとゾロゾロお客さんやっておいでです。すぐ店外並びとなりまして、どうやららっきいとゆートコですよ。駅からちょっと離れておりますが、流石新橋のお昼時ですよ。
券売機なく、口頭にて掲題のモノ頼みます。奥さまでしょうか、まあなんと元気の宜しい方ですよ。にぎやかで素早い動作は、人によってわ粗っぽいようにも映るかも知れませんが、飲食店はなにより元気ですしょぼくれたお顔を見ても美味しくわ感じられませんよ。店内はちょっぴり雑然としておりますが、バッチイとゆーことわなく。ただ、回転が速いこと、お客さんの数が多いこと、券売機なく食べ終えた方々のお支払いに奥さまが手を取られアタシの席の脇でレジガチャガチャいたしますこと、これらで落ち着きがないのは仕方ないでしょうか。
10分ほどでやってまいりましたソヤツ、ヴュジュアルは画を見ておくんなまし。あれえ。これわ白湯とゆーよりは豚骨ルックでわありませぬか。でわ、早速頂いてみましょうか。
ズズズッツ~とスープをいただくと。それわ何と皆さまあれですよ。アタシ、てっきりあっさり系の鶏白湯かと勝手に思い込んでおりましたが。これわ皆さま、ライト豚骨系でわありませぬか。
お店には、豚骨と鶏の本格的白湯スープなんとか、との掲示がありますが、ニワトリ君の存在よりも圧倒的にふんぞりかえっておりますのはやはりブタ君なんでありますよ。ただ、塩スープと言ってもいいですよ。だから皆さまの分類分かれておりますのね。
最近、スープのカテゴライズに結構迷います。その他、とゆーことでもいいんでしょうが、できたら避けたいのでありますよ。
トッピング別皿にて登場した「高菜」を入れたもんですから余計に味が複雑とゆーか微妙になってしまいました。高菜は、炒めたモノにツナをマゼマゼしたような。博多らーめんに出てくるような「辛子高菜」でわありません。
確かに複雑なんでわありますが、なんだか焦点がボケてしまったような印象がぬぐえません。いったい~アタシわあ~なんのすーぷを~のんでるのお~。苦手ですねこーゆータイプわ。
麺はまさに博多豚骨定番とゆーべき細麺ストレート。これまた苦手なタイプでありまして。
どーも一口目から、いわゆる「お焦げ」の味がするのですが。他の方のレビュー読んでたらあらまやっぱし。チャーシューが炙ってあるんでしょうか、端っこが炭になってしまったお肉が出てきましたよこれわイケマセン。食感が大変宜しくありません。スープや麺は好みとゆーことわありますが、真黒になったお肉をウメイとゆー方はまずいないでしょ。
確かに雲呑はプリプりで、でっかくて、ヴォリュームたっぷしですから、新橋で850円ならお得感はありますね。それわお客さんの数が物語っておるんですけど。けれど。アタシ的にわすんません、とゆーことで。
ご馳走様。スープ殆ど残留となってしまいました御免なさい。アタシには苦手ならーめんでわありましたが、常連さんも大変多く、元気のいいお店でございます。これからも新橋のリーマンのお腹を満たせておくんなさいませ、と願いまして、千円札差し出しお釣りなしでちょいさらに哀しいアタシだったのでございます。