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六本木で忘年会前に・・・しかし日曜の六本木は営業しているラーメン屋が少なくて・・・結局チェーン店しかありませんでした(苦笑)その中でも、最近勢力をのばしているこちら【三田製麺所】は三田に本店(?)が出来たばかりのときに一度だけ、その三田店1軒でしか食べたことがなかったので訪問を決めました18時頃入店 先客1、後客8くらい入ってすぐの券売機にて『辛つけ麺(中)』(750円)のボタンを押しましたこちらは小(200g)中(300g)大(400g)この大盛までが同額となっていましたが直後に忘年会が控えていますから、控えめに中盛とトッピング無しにしてしまいましたまだ最近オープンしたばかりのキレイなお店店内は和風の内装で薄暗く洒落た感じ料理を食べる手元に、スポットライトのように照明が当たるようになっています奥に長い造り、カウンター席のみの客席には客は、六本木らしい若者グループと、オッサンが3人(自分も含む)休日だからか、夕方早い時間なのに、すでに酔っ払い臭が店内に漂っていますね(笑)約9分、カウンターの上に渡されました茶濁した豚骨魚介にラー油が浮いたつけ汁と丼に盛られた太麺です麺は太ストレートややカタメに茹でられ締めてありシコシコとしたコシと、なめらかな舌触りがおいしいですね以前、三田に1号店ができたばかりの時に食べた印象よりもだいぶ美味しい気がしましたが麺を進化させたのか、こちらの店員さんの腕が良いのかは以前の記憶が曖昧なのでわかりません麺量の300グラムはそれなりにありますが、麺だけはするっとイケてしまいますつけ汁は粘度のある豚骨魚介魚粉が多いようで、節系の香りが勝っていてかなり粉っぽい雰囲気です口に合う合わないは別にしてこの粉っぽさがツルッとした麺にもよく絡み濃厚な味わいを演出しています動物系もそれなりに強く、コクがあって豚の香りもしていますまあ、この豚の香りは、細かく砕かれたようなチャーシュー(?)からしていたのかもしれません辛味の方は、ほんのりと。。濃厚な豚骨魚介にありがちな甘さを引き締める程度の効果・・・というか、それでもまだ甘味が勝ったような甘すぎるベースの為、物足りない辛味でした具と言えるのは太くシャリシャリした歯ごたえのメンマくらいこれはなかなか美味しいものです他は、魚粉がのせられた海苔と細かく砕かれたようなチャーシュー・・・というより肉片(笑)固形のチャーシューはデフォルトでは入らないのか?他の方の採点では入っているようなので忘れられたか、肉片に変更されたのか?寂しいものです・・・スープ割りで少し薄め、半分くらい飲んでごちそうさま後味には甘さが残り、どうも口に合いませんでしたこのチェーン店、どんどん勢力を伸ばしているのでまた食べる機会もあると思います内容的に肉がアレなのは寂しい気がしますから他の支店を試すときには、ガッツリとトッピングして楽しみたいですね・・・
う~ん、微妙な評価でした。 後味が悪い印象は同じです(笑)
ラーメンキング2世さん 日曜の六本木で、この辺しか食べるところが無いと覚悟をして臨みましたから あまり低い点数をつけるつもりはなかったのですが・・・ 思った以上に微妙だったので(苦笑)
しかし日曜の六本木は営業しているラーメン屋が少なくて・・・
結局チェーン店しかありませんでした(苦笑)
その中でも、最近勢力をのばしているこちら【三田製麺所】は
三田に本店(?)が出来たばかりのときに一度だけ、
その三田店1軒でしか食べたことがなかったので
訪問を決めました
18時頃入店 先客1、後客8くらい
入ってすぐの券売機にて
『辛つけ麺(中)』(750円)のボタンを押しました
こちらは
小(200g)中(300g)大(400g)
この大盛までが同額となっていましたが
直後に忘年会が控えていますから、控えめに中盛とトッピング無しにしてしまいました
まだ最近オープンしたばかりのキレイなお店
店内は和風の内装で薄暗く洒落た感じ
料理を食べる手元に、スポットライトのように照明が当たるようになっています
奥に長い造り、カウンター席のみの客席には
客は、六本木らしい若者グループと、オッサンが3人(自分も含む)
休日だからか、夕方早い時間なのに、すでに酔っ払い臭が店内に漂っていますね(笑)
約9分、カウンターの上に渡されました
茶濁した豚骨魚介にラー油が浮いたつけ汁と
丼に盛られた太麺です
麺は太ストレート
ややカタメに茹でられ締めてあり
シコシコとしたコシと、なめらかな舌触りがおいしいですね
以前、三田に1号店ができたばかりの時に食べた印象よりも
だいぶ美味しい気がしましたが
麺を進化させたのか、こちらの店員さんの腕が良いのかは
以前の記憶が曖昧なのでわかりません
麺量の300グラムはそれなりにありますが、麺だけはするっとイケてしまいます
つけ汁は粘度のある豚骨魚介
魚粉が多いようで、節系の香りが勝っていて
かなり粉っぽい雰囲気です
口に合う合わないは別にして
この粉っぽさがツルッとした麺にもよく絡み
濃厚な味わいを演出しています
動物系もそれなりに強く、コクがあって豚の香りもしています
まあ、この豚の香りは、細かく砕かれたようなチャーシュー(?)からしていたのかもしれません
辛味の方は、ほんのりと。。
濃厚な豚骨魚介にありがちな甘さを引き締める程度の効果・・・
というか、それでもまだ甘味が勝ったような甘すぎるベースの為、物足りない辛味でした
具と言えるのは
太くシャリシャリした歯ごたえのメンマくらい
これはなかなか美味しいものです
他は、魚粉がのせられた海苔と
細かく砕かれたようなチャーシュー・・・というより肉片(笑)
固形のチャーシューはデフォルトでは入らないのか?
他の方の採点では入っているようなので忘れられたか、肉片に変更されたのか?
寂しいものです・・・
スープ割りで少し薄め、半分くらい飲んでごちそうさま
後味には甘さが残り、どうも口に合いませんでした
このチェーン店、どんどん勢力を伸ばしているので
また食べる機会もあると思います
内容的に肉がアレなのは寂しい気がしますから
他の支店を試すときには、ガッツリとトッピングして楽しみたいですね・・・