New Old Style 肉そばけいすけの他のレビュー
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コメント
おお。
素早いご対応・・・
>コレを味噌で食べたいです。
死にますよ。マジで。
評価イマイチでしたが、よかったです~。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年2月3日 19:23himaさん、kaiです。
あたし「けいすけ」系はウトイです。
が、近くに出来たので機会ねらってます。
とりあえずデフォで行ってみます。
kait | 2010年2月3日 19:25こんにちは。
濃ゆい醤油飲みたいです。
竹岡式も食べてみたいです。
東京に帰ったらけいすけ行ってみようかな~
でもどの店でも肉そばやっているのかな?
ayashi | 2010年2月3日 19:41こんばんは。
行かれましたね!^^
少し遠い城東地区ではありますが、気になりまくってショウガナイ「竹岡式」
近い内にプチ遠征致します。
ファイシャ・プレッタ | 2010年2月3日 21:57こんばんは。
あら、もう逝っちゃたのですか!?
やはりまだ混んでいるようですね~
フムフム、「竹岡式」ですか!?それほど醤油が威張っていましたか~
あ、「竹岡式」も食べた事無いのであくまで想像ですが…(汗)
もう少ししたら落ち着くと思うので、暫くガマンします。。。
ぽんたくん | 2010年2月3日 22:46こんばんは。
僕も「けいすけ」は、食べたことありません。
有名店なので、RDBでも名前はちらほら目にするんですけどねぇ・・・。
しかし、まぁ、肉々しいビジュアルですねw
それほど肉に興味のない僕でも、これには惹かれてしまいますww
おさっても | 2010年2月3日 23:31あらまあ、どうした事ですこと!?珍しく醤油ラーメンなんてお召し上がりに、しかも高得点。
てっきり練馬の「肉汁や」にインスパイヤでもされたものかと思い込んでいたら「竹岡式」だったんですか。・・・あはは、申し訳ございません、食べた事がありません、竹岡式は。BMしておりますので、そのうちに私も。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2010年2月4日 00:36コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
梅乃家の孫筋にあたる竹岡ラーメン 梅乃家 五反田店では、
味噌ラーメンがあったのです。
ウマかったもので、ついつい。。。
ソチラは、なんと塩もある模様ですよ。
kaitさん、
そうですよね、せっかく城東地区に来てくれたんですから。
亀戸の潤など、違った毛色の店が増えるのは嬉しい限りです。
ayashiさん、
「竹岡式っぽい」というのは、あくまでもワタクシの感想ですので。。。
コチラは乾麺ではありませんでしたし。
肉そばは、コチラのみのオリジナルの模様ですが、
ウケたら展開するかもしれませんね。
ファイシャ・プレッタさん、
「竹岡式っぽい」というのは、あくまでもワタクシの感想ですので。。。
駅から近いので、ぜひとも遠征してきてくださいな!
今はキツいですが、そのうち行列も無くなるかもしれませんし。
ぽんたくんさん、
混んでましたね、ナメてました。。。
「竹岡式っぽい」というのは、あくまでもワタクシの感想ですので。。。
とにかく醤油のエバリは想定を越えてましたが、でもウマかったですよぉ!
ホンモノの竹岡式も、釣りのついでにいかがでしょうか。
でも、並びは激しく強烈ですよね。。。
おさってもさん、
ふむふむ、ワタクシを含め、みなさま意外と「けいすけ」は縁が薄いんですね。
とにかく、肉は2~3杯分は食べたような気がします。
機会がありましたら、是非!
肉増しは不要かもしれません。。。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
ついつい足が向かってしまいました。
「竹岡式っぽい」というのは、あくまでもワタクシの感想ですので。。。
ホンモノは麺が乾麺ですから、そのあたりは明らかに違います。
ホントは「けいすけ」系の味噌に浸りたかったのですけれど。。。。
hima | 2010年2月4日 11:29どもです!
をっと、himaさんもいかれたんですねぇ~
丁度1/30に四つ目通りを車で通りがかった時
ものすごい行列を横目に、同店の存在を知った次第です。
竹岡式の経験値はございませんが、
そのインスパイア!近々追随させてもらいますよぉ~
YMK | 2010年2月4日 18:06
hima
和麺ちゃん
mionatsu
うっかり新兵衛
pvs aka duff






この系列で訪問澄みなのは、閉店した
初代けいすけ アクアシティお台場ラーメン国技館
だけでして、「けいすけ」には馴染みの薄いワタクシ。
待ってました!! という程ではありませんが、
せっかくコチラに出店して頂いたのですから、食べてみましょうか。
昼休みにメシを食いそびれた今日、「ならば、この機会に!」
なんて考えは大甘でした。。。。
14:25頃の到着で、店外11人待ち!!
せっかくだから並びましょうか、トホホホのホ。
思いのほか回転が良く、ソソクサと店内に。
券売機で「並」のボタンを押したまでは良かったのですが、
いきなり画面が切り替わり、目の前に登場した「肉増し」の文字!
思わず反応してしまいました。
そんな訳で、発作的に掲題のモノを注文です。
いやはや、回転がイイ訳ですよ。
作り手が4名、案内係やらお運びやらを含めると、スタッフ7人の大所帯。
アレヨアレヨというまにドンブリが登場したのは、
行列に並び始めてから20分後でした。
具材はメンマ、カイワレ、すりおろし玉葱、ナルトに乗ったおろし生姜、
そして肉! 肉! 肉! 肉! さらに肉!!!
少しばかり目がウツロになりつつ、とにかくスープを・・・
こ゛・こ゛れ゛は゛!!
濃ゆいんです。
とにかく濃ゆいんですよ、ブタブタっとした醤油が!
コレはまさに「竹岡式」ですよ! 梅乃家ですよ!
「チャーシューを煮込んだ濃ゆい醤油ダレ」だというソレですよ!!
いやいや、アチラはお湯で薄めただけですが、コチラは出汁が効いています。
どんな出汁と言われても、、、、、判りません。判らないんです。
なにせ醤油が濃ゆすぎるものですから。。。
ただ、醤油以外はドギツい訳ではなく、意を決すればスルスルっと飲めますね。
ううむ、申し訳ございませんが、千葉の本家よりもウマいです。
麺は中太の縮れタイプでして、なかなかコシは良好です。
「村上朝日製麺」なるカンバンが掛けられていましたが、
不詳ワタクシは存じ上げません。
とにかくスープに支配されまくっておりまして、
麺そのものの味わいや色合いなどは、判別不能なんです。
ホンモノの竹岡式は乾麺ですので、むしろコチラのほうが、
ワタクシ的にはウマいと思えました。
具材は、お手軽にチョチョチョォンと乗せられただけのモノですが、
ほとんど、豚さまの引き立て役に徹した感じでしょう。
その脇役たちの活躍もリッパではありますが、
肝心の肉さまは・・・・・
ややデガラシ感はあるものの、彼らのタマシイは、
立派にオツユの旨みとして活躍しているのでしょう。
まさに「醤池肉林(じゃんちにくりん?)」とはこの事で、
なかなか見事な食い応えですよ、コレは。
さすがに、終盤はウップとなってまいりました。
完食・完飲、ゴチソウサマです。
ワタクシには「肉増し」はモチグサレだった模様です。
ソレを抜きにすれば、けっしてCPも悪くありません。
ワンパターンではありますが、、、、
コレを味噌で食べたいです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:座敷あり
ベビーカー:スペースなし