旭川ラーメン 好の他のレビュー
アカンな~同好会さんの他のレビュー
コメント
どうも~
僕も昔食べたけど、確かに未知の感覚でしたわ~w
なんや香味系の利きがあるんかな?
おじさんは寡黙そうやけど、近隣の学生に人気らしいですな~
馴染みの客に時折見せる笑顔にドキッとしますおw
ペンギン軍曹 | 2010年2月17日 19:05ペン丹、毎度~
不思議な塩ラーメンやったね~
オヤジさんも不思議やったけどw
また食べたいわ~
笑顔は別にええけどwww
アカンな~同好会 | 2010年2月17日 20:31スイちゃん、ゴージャス~
船橋に行く時にkouheiさんに、
こちらのお店を薦められたよぉ~
次回、船橋方面に行く時に
行ってみようと思う今日この頃であった。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年2月17日 21:03毎度~
炙ったチャーシューがめっちゃ旨そうやわぁ。
僕も白馬で通りかかった際には電話するさかい、コイパの場所教えてや~
ポニーやけどいいかな~
いいんだよ~
たっくん | 2010年2月17日 21:30まいど~
やっぱ麺は残念だったようで。
次回来るようなことがあったら、太麺をお勧めしますよ。
>出汁,あぶら,調味料それぞれが「層」を形成
仰る通りかと思います。
最初にマゼマゼしちゃうと楽しみは半減するタイプのスープでしょうね~w
kouhei | 2010年2月17日 21:47ん~
ココは塩好きなオイラやけど合わなかったわwww
悪くわないんやけど
好みかねぇ・・・・・。
もう一度確かめたいお店でもあるんやぁ
オイラ馬鹿舌やからなぁ。。。。。
Liberty | 2010年2月18日 00:47ご無沙汰のこんばんはー!
自分はシャッターで行きましたが、誰もいなかった様な記憶が。
麺は玉子入りらしく、レポではモソモソと書いてますね。
チャーシューをかなりの勢いで焦がしているのが印象的でした。
またチャンスが有れば、寄って見たいですね。
あんぐる亭 | 2010年2月18日 01:22隊長、毎度~
光平さんのレポが完璧やったから、
あまり書くことが無かったわ~w
個人的には変わった感じで楽しめたよ~
わちきも、お勧めしますわ~w
アカンな~同好会 | 2010年2月18日 23:51たくつん、毎度~
貴殿も馬訪派なんか~
しかも、白馬でポニーかいwww
選ばれし者なんやな~w
馬乗りは、電話やなくてホラ貝で連絡取り合うんやで~w
アカンな~同好会 | 2010年2月18日 23:53晃平丹、毎度~
貴殿のレポ通りの塩やったで~w
初訪やから麺チャンゲは控えたけど、
太麺オーダーすればよかったわ~
相乗効果で80台にのったかも~w
アカンな~同好会 | 2010年2月18日 23:57リバち、毎度~
ここは、塩ダレと香油でたべさせるタイプやからね~
繊細な出汁を感じる雄山舌の貴殿には向かんやろな~w
8時かぁ~w
アカンな~同好会 | 2010年2月19日 00:00あんぐる師匠、毎度~
コックさんに転身したんかと思うとったよ~w
わちきも再訪する予定よ~w
旨いのに空いてるんも魅力やわ~w
アカンな~同好会 | 2010年2月19日 00:03舞度~
旭川の看板を背負ってるだけあって塩が好評やねぇ~
旭川って醤油じゃねぇ!
いいんだよ~www
杉本彩風なら1度胸元でハグして欲しいでゴジャルw
ユー坊 | 2010年2月19日 13:53Uボート丹、毎度~
そういや、旭川って醤油やよな~
函館を軽く見るなよなwww
オヤジにはぐしてもらっても
いいんだよ~~~
アカンな~同好会 | 2010年2月20日 00:45まいど~
コメカミに登場さすなや~ww
ココの麺は乾麺ぽい食感やったけど、スープとは合ってた気がするね~
ちょっとブレ幅が大きいみたいやな~?
ジン1971 | 2010年2月20日 21:17仁丹、毎度~
スープとの相性は凄くええよな~
麺は苦手やったよ~
麺に無頓着なわちきがいうんやから間違いないwww
アカンな~同好会 | 2010年2月21日 10:16まいど~
塩のが安定しとるんかな~w
麺は太麺コールのがよさげや~w
ゲッタマ | 2010年2月21日 10:25暴君、毎度~
初体験やから安定度は知らんけど、
太麺コールのんがええやろな~
アカンな~同好会 | 2010年2月22日 21:58
アカンな~同好会
千年
ラーメン ばっさー








らーめん房 やぶれかぶれさんで美味しい「やぶつけ」をいただいた後、数年前からの宿題店であるこちらへお邪魔しましたぉ~
すぐ近くのコイパ(30分/100円)に馬を停めてんけど、道が狭くて自転車や歩行者の行き来が多いんで、馬で来られる方は注意が必要やで~
平日夜の部19時7分に暖簾をくぐり、入り口右手の給水機でセルフヲーティングを施し、テレビが見やすいカウンター席に腰掛ける。
椅子の高さに比べて、テーブルの位置が低いんが気になるところやねw
店内は、独特のカホりで支配されとるね。
嗅ぎ慣れんカホりなんやけど、魚介系アジなんやかね~?POPみると「鯵」が強調されとる感じやもんな~
んまぁ、嫌な感じは1つもせんけどねw
スタッフぅは店主1名体制。
寡黙でマイペースながら、仕事をきっちりこなすイメージやね。
ちなみに、先客ゼロの後客1人。ちょっと寂しげやね。
いつものようにスイちゃんの教育ゲームに興じ、コッシーがスワリンの勘違いっぷりに閉口した瞬間、注文から16分38秒201で、熱々のラーメンが店主の手により、スイちゃんのもとへ届けられた。
http://photozou.jp/photo/photo_only/214255/33149183?size=800
撮影会を終えスープを一口、「旨塩甘いぉぉお~~~」ですぉぉお~~~
スープは、甘味系塩味。
直前にバーナーで炙られたチャーシューの焦げが映えるがなwww
温度は熱々で、徐々に冷めゆくタイプ。
粘度は、ほとんどないシャバ系。
出汁感は、動物系ガラベースに、魚介系アジくんやらサバくんやらな印象やけど、はっきりいうとよう分からんw
どちらかというと、スープ皮を厚く覆う芳しい香味あぶらと砂糖系の甘みが、味を構成しとる印象なんよね。
出汁,あぶら,調味料それぞれが「層」を形成しとる感もあって、微妙な変化も味わえるどw
塩分濃度は、感覚的にはそれほどでもないんやろうけど、コメカミのあたりがジンジン(ジン1971)したんで、かなり高げやろうね。
んでもって、味のコントラストは、杉本彩風。
味の感覚は、初動で魚介のエキスが口内に広がり、中盤から終盤にかけて香味をまとった動物系の旨みが相乗され、最後に調味料系の甘みを纏い鼻孔へと抜けていく感覚やね。
麺は、加水低げの中細ちぢれ系、麺量160gくらい。
茹で加減若干硬めで、個人的に好みの加減なんやけど、すぐに伸びる感じでもあるね。
麺自体は、なんとなく粉っぽくボソボソ感強げで、かなり苦手なタイプ。
スープや具材との相性は、すこぶる良好やけどね~
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用中級は余裕で認定されそうやねw
具は、チャーシュー2枚がメインに、メンマ,モヤシ,ワカメ,海苔,ネギ。
チャーシューは、甘めな味つけの中華タイプで、独特なウマ~
メンマ他の具材は、普通に機能しとる感じやね。
本来、ワカメ反対派のわちきやけど、ワカメもあっとるように思うたよ~w
あっ!という間に完食完飲!!
なんとなく飲み干してもうたがなw
ちなみに、わちき的妥当価格は680円。なんとなく680円がしっくりくる感じやねw
比較対象メニューは…
初めての味わいやから無いがなwww
【味】80【CP】-1【OP】-1【麺】-5【雰囲気】-1【斬新】+3【連食特別査定】+1
総評。昔から、この味わいのスープなんやろうけど、個人的には初めて出会う斬新な味わいに感じましたぉ~
複雑な何かを秘めた甘ったるい塩ラーメンって印象で、好みは分かれるかも知れんね~
個人的には、何度も食べ重ねたいメニューですわ~