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コメント
KMです。
おはようございます。
あの子が見えませんね。
オニクスキー閣下としては、見て見ぬふりができないながめです。
肉を食べるのに10分とは。
大物ですね。
自分も勝利宣言したくなります。
KM | 2010年3月14日 08:39>KM様
おはようございます。
あの子は肉の陰に隠れておりますよ。
ベーコンの方を食べる時に慌てて口の中を切ってしましました。
隣のケーキ屋さんのモンブランがとても美味しかったです。
山田めろす | 2010年3月14日 08:52>メタボレアス様
お久しぶりです。
肉・麺・スープ、きっと単体だとレベルが高いのだと思います。
が、やはりバランスってすごく重要なんだなぁと実感しました。
山田めろす | 2010年3月17日 23:02
山田めろす
⚽️チェケ☠️♏️
とまそん@ラーメン食べて詠います
だいこん







30分ほどで着席。
『つけめん特盛(500g)+特製トッピング+ちゃーしゅー』
特製は味付けたまごとメンマ、海苔にちゃーしゅー1枚が追加されますが、
麺喰い兼肉喰いの私には1枚はあまりに酷なんで、
ちゃーしゅートッピング券で更なる肉増し。
着席してから10分程してサーブされたつけ汁。
もはや定番化した海苔の上に魚粉。これと言った特徴は無いか。
そして2、3分してからサーブされてきた麺の丼。
持ってきたネエちゃんがフテキな嘲みを浮かべる。
そこにはまさに「食べきってみやがれ、埼玉野郎」という意味合いを感じる。
確かにその丼は尋常じゃない!ってか、もはやラーメンじゃない!?w
3枚の海苔に味付けたまご、メンマ数本、もはやどうでもいい。
丼から溢れ出すベーコンのようなひたすらに長いちゃーしゅー2枚。
円形の豚バラロールちゃーしゅーが3枚。
どちらもそれなりの厚さがあって、オニクスキー閣下バンザイな見た目。
ベーコンちゃーしゅーは部分的に炙られていて、カリカリ食感もあり、
箸で思い切り挟まないとちぎれない歯ごたえ。
一方、円形ちゃーしゅーは肉質と脂身が適度に配合され、
ホロホロと程よい柔らかさで、対称的な食感を楽しめる。
つけ汁に浸しながら食べ続けること10分弱で麺が全開に現れた。
顎が弱いので、この間の咀嚼で結構な体力を削られた。
一緒に食べていたつけ汁の中のちゃーしゅーも柔らかくて美味い!
太いメンマも味が浸みているし、たまごもトロリと申し分ない。
そしてわざわざ屋号にまで謳う自家製の麺は…
極太の縮れ麺はツルシコで喉越しが良いが、
一本一本が長いのか、一気には啜れない。仕上がりは良いみたいだ。
ただ…つけ汁との絡みが悪い。
つけ汁はやや魚介の強い豚骨魚介で、比較的シャバシャバしていて、
ドロつけに慣れている私には、少し物足りなさを感じてしまう。
魚粉もそこまでの威力を発揮しない。
結論付けてしまうなら、ちゃーしゅー以外は普通のつけめんだ!
特盛は量的には大したこと無いが、途中で飽きが来つつも完食。
ネエちゃんに勝利宣言の「ごっそうさん」をして退店。