我流極旨らーめん 魁の他のレビュー
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コメント
>とにかく魚っけが激しく、ヒトによっては「ウエッ」ときそうな
・・・それわアタシです。
神保町の新店でしたけど。味噌がウリでっせ~。
まあお互い、食べ慣れないモンわよしましょう!
ってとこですかね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年3月15日 15:44どもです!
>アツアツなスープは口当たりが良く、極めて魚介寄りに思えます。
>とにかく魚っけが激しく、ヒトによっては「ウエッ」ときそうな程に。
=>当方は、大丈夫ですよん♪
極端に激しいのはNGですがw
いってきましたよん♪
519♪
レポは後ほどぉ~ってか、仕事に追われ明日ですかね(汗)
YMK | 2010年3月15日 15:53こんにちは。
おやっ 珍しく豚骨魚介ですか。
まあメニューに味噌が無ければ仕方ないですね。
自分は「ラーメン つけ麺 じゃじゃまる 錦糸町店」で
ラーメン・餃子セット見たいな物を食べましたが、
味はやっぱり70点くらいでしたね。
でも昼時で結構お客は入っていましたよ。
ayashi | 2010年3月15日 17:03こんばんは。
新規店舗登録ご苦労様です!
おっとやはりこう来ましたか~若手の力を借りてリフレッシュのようですね~
フムフム、私もかつての「魚しょうゆらーめん」は「ウエッ」と来た記憶があります。
近いうちに食べてみようと思いますが、
味噌は無くなりサービス大盛や半ライスも無くなっちゃったようですね(涙)
ぽんたくん | 2010年3月15日 22:45こんばんは。
随分と思い切った名前の一杯ですね~!
しかし、ちょっと?名前負けしているような気も・・・w
まぁ、値段がわりと安めなので、何とか合格ってトコロでしょうか?
おさっても | 2010年3月15日 22:50コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
おっと、めん鳥のアトガマの新店ですね。
のちほどソチラに。
YMKさん、
魚粉がビシバシ効いてますので、ソレがダメな方もキツいかと。
519、無事にふじ麺が食べられましたでしょうか。
レポート、楽しみにしています。
ayashiさん、
券売機に「みそ」の文字を発見したのですが、
ソレは旧店舗のメニューでした。。。
まだまだ手探りっぽいので、そのうち芯メニューが登場するかも知れません。
もしかしたら「じゃじゃまる」と全く同じモノが・・・
ぽんたくんさん、
やっぱり開店準備だった模様ですね。
いつのまにか「貸し店舗」のハリガミが無くなってから、
動きがありそうだと思っていましたが。
「テナントが入らないので、それじゃ店でも復活するか」
そんなところだったりするのでしょうか。
おさってもさん、
そうなんですよ、激しくコダワリを感じる店名ながら、
何にコダワっているのか全く見えないのです。
全てはこれからなんでしょうね。
駅から少々離れているので、頑張らないとヤバそうです。。。
hima | 2010年3月16日 05:48
hima
Chris MacArthur

赤バイクの知蔵
Hiroy
またぞう





昨年の秋に、支店のラーメン つけ麺 じゃじゃまる 環七店、
そしてラーメン つけ麺 じゃじゃまる 錦糸町店を残して、
いつの間にかお隠れあそばしてしまった本店です。
ごく最近になってから、何やら動きが見られていたのですが・・・
おっと、いつのまにか新店が!
コレは入ってみましょうぞ。
12:15頃の入店で、先客4、後客3名。
カンバンやテントは旧店名を剥ぎ取っただけでして、
コチラの店の名を示すのはノレンのみ。
店内は殆んど居抜きの状態で、ある意味ナツカシいですね。
基本メニューは「らーめん」「つけめん」の2品、
ココは掲題のモノにしておきましょう。
スタッフは「じゃじゃまる」時代とは全く異なり、若い兄さん二人。
まだまだ不慣れな接客ながらも、一生懸命な対応は感心感心。
スープを片手鍋で一杯ずつ仕上げているのも好感を持てます。
登場したドンブリ。
具材はネギ、メンマ、チャーシュー、ノリ。
ドンブリのフチに泡立ちが見られ、もしやコレは、、、、
ソソクサとッスープを・・・・
ピンポォンの大当たり!
豚骨魚介です。
「我流極旨」などとコダワリを示す店名の割には一切のノーガキ類が無く、
スープを飲んで初めて店の方向性が判りました。
アツアツなスープは口当たりが良く、極めて魚介寄りに思えます。
とにかく魚っけが激しく、ヒトによっては「ウエッ」ときそうな程に。
高級そばツユのラーメン仕様といった感じで、決して悪くは無いのですが、
なにしろ有名店・無名店がシノギを削って群雄闊歩する、この手のスープ、
果たしてコレで独自性をアピール出来るのかが心配になってきます。
「極旨」であると謳うべき何かが無ければ。
後にドンブリの底からは、おびただしい量の魚粉の残留物が出てきました。
麺は中細の四角い縮れ麺。
仕上がりはキチンとしてます。
ま、まあ、ウマいです。ウマいと言わなければ収まりがつきません。
量的には、「貧弱」とのスレッショールドレベルのギリギリセーフ、そんなところでしょうか。
具材は少々貧弱ながら、バラロールのチャーシューがイイ感じでした。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ハシを置きながら・・・・・
アタマの中には、ある邪推が浮かびつつありました。
この店、もしかしたらホントは「じゃじゃまる」でしょう?
ドアのガラスに「じゃじゃまる」のトレードマークである「○」のマーク、
コレは入れ替えるヒマ? 予算? が無くてそのままなのかも知れません。
でも、「調整中」と張られた券売機のボタンは「じゃじゃまる」当時のメニュー構成ですし、
そしてそして、新規開店だとしたら、開店祝いの花輪さえ皆無なのも何だかフシギですよ。
この一杯も、かつてのメニュー「魚しょうゆらーめん」、
ソレのまんまに思えてならないのです。
「この店、いつから開店したんですか?」
「え・えっと、4~5日くらい前からです」
はっはぁん。
「我流極旨」を目指して店を構えた若手職人ではなく、雇われ者でしょう、キミわぁ!
ま、まあ、余計な詮索は止めましょう。
要はウマいラーメンが食べられればソレでイイのです。
とにかく頑張って頂きたく・・・・・
ご祝儀含みの採点とさせて頂きました。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり