初の訪問。道路からは手書き風の味のある看板が目立つ。外見は、ウッディ調で懐かしの昭和風。駐車場は、店の前に十数台。中にはいるとカウンターとテーブルで40席ぐらい。壁一面懐かしの昭和グッズ。客は、昼時のため店内はほぼ満員。店は、フロアーに男1人女1人、厨房に男性2人の計4人で切り盛り。味噌が売りと言うことで、メニューから「赤の味噌」を注文。メニューを見ていると土曜日は男性に味玉がサービスと言うことで、丼着の際に店員に味玉を頼むと、注文の時に言ってくれないとサービスしないとのこと。それなら最初にサービス内容を説明してくれと思いつつラーメンをいただく。一目見て、普通の味噌ラーメン。喰ってみると、スープは、濃いめの噌味。スープの具合から丼の中味噌誰を溶かすタイプのようだ。麺は、味噌には珍しい細麺、固め。味玉に未練を残しつつ堪能した。

ひぐま
とらとらとらじ
AX-1
いたのーじ
どらごんstyles
カメ吉






