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ここの重厚つけそばが大好きで月に5回は通っていた大ふく屋さんが突然閉店。

結構混雑してたのに何故?告知には大ふく屋とせたが屋グループとは一切関係ないことが貼られるが、

ネットで調べると大ふく屋のフランチャイズをやっていた会社がこの店は経営しているらしい。

とりあえず食べてみようと入ってみたが、働いてる店員さんは以前と一緒。

豚骨魚介つけめんを注文し、待つこと10分で運ばれてきました。

まずはつけだれをレンゲで飲むと・・・これ薄い。スープが薄い。

その薄さはまさに大ふく屋のあの粘度の強いスープをただ薄めただけと表現するのが一番リアルかな。

麺は自家製麺になったみたいですが自分の好みではなくなった。コシがなく、スープが薄くなったんで

麺との絡みも悪い。チャーシューは大ふく屋当時とほぼ一緒。メンマは細くなった。太いメンマが好きでした。

麺の大盛りは有料になってしまった。メニューを見ると大ふく屋で出していた野郎ラーメンに

そっくりな山盛り中華そばなる商品まである。これは良い意味でリスペクト?悪い意味でただの真似。

結論・この店はこの店でありでしょうが、真似をするならレベルアップして真似してほしい。

レベルダウンの真似は期待を大きく裏切ります。赤羽に来たら高はしか伊藤になっちゃうな。

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