コメント
どうも、どうもでゴザイマス。
ただいまパソご機嫌斜めにて切断さりました・・・・・・・・・・
地元に愛されるラーメン屋!
蔵があるのには古い家なのでしょ~~!
ワンタン何年ものでしょ~か?^^って石蔵は保存するのに良い環境なんでしょう?
鳥の弾力!もしやジブンで潰した軍鶏だったりしませんかね~~^^;
OLD・B | 2010年5月29日 01:17毎度ですw
デフォが450円、ワンタンメンが500円。
って事はワンタンが50円。。。
バカ安じゃないですか~^^;
餡はちょっぴりタイプでしたか?w
コテハリアン | 2010年5月29日 06:52こんにちは。
下館ラーを攻めようと思った時期もありましたがw
鶏チャーシューがポイントのようです。
…安いのは嬉しいですよね。
どんぐり | 2010年5月30日 04:50OLD・Bさん毎度です~^^
あれま最近調子悪いですね。先日は暑かったからかなと思いましたが、この日はそうでもなかったのに。
ワンタン熟成は流石にしていないと思いますが、もうネタは仕入れてあったのでコントとしてオペを拝見していました(笑)鶏その他も想像すればするほどそうなってきますね^^;
コテハリアン会長毎度です~^^
餡は正露丸の1/4くらいですww
味云々ではなく、ワンタン研究者としてははやりチャリで下館遠征するしかないのではありませんか~~?^^
どんぐりさん毎度です~^^
下館ラーが攻めるに値するか否かは葛藤があります(爆)
やはり歴史と文化とネタと勢いと・・・
時間が許せば是非^^
あずさ | 2010年5月30日 09:19
あずさ
黄門チャマ
HASH-ROYAL
glucose
たか
ソバ⚡︎ヴィシャス





その定義は?と言われても当然のことながら全く分かりません。
ということでそのルーツはここにあり、といわれる源流のお店にやってきました。
こんにちは、本日は社会科見学のあずさです。
下館駅は南北どちらも栄えてはいるのですが、どちらかというと北の方が寂しい感じがします。
その駅北の1本裏の通りにあるのがこちらの筑波軒さんです。
遠方からも沢山のラオタが訪れるというこちらですが、来れて光栄です。
外観を見た瞬間にあれ?ここ?とラオタに何千回言われたことでしょうか。
私もあれ?ここかwと思わず口に出てしまいました。
真横から進入してくると普通の民家に溶け込んでおり、お店のオヤっさんが暇であれば外を見ておりますので当然目が合ってビックリ。
暖簾もないため怪しさはピカイチでございます。
昼下がり、前客0人、後客3人、後清算式。
店内に入るなり、おう!車何処とめたっぺな。そこ駐車場借りてっからそことめれ~よ。
と、お店前の月極駐車場の一番手前を指して教えてくれました。
完全に見られていて少し恥ずかしい気もしますが、これがこのオヤっさんの噂通りの人柄。
時事から恋愛相談、また桃色話まで何でも乗ってくれる頼もしい方だそうです。
店内のオペはそのオヤっさん1人。
お世辞にも綺麗とは言えない厨房の中は、アトリエという言葉が相応しい感じです。
そのアトリエの中から、便箋入れのような数百年は使っていそうな木箱を取り出し、何を出して楽しませてくれるのか。
えーーーっ!麺の箱かよ・・・www
続いて店の裏手から隣の江戸末期の蔵のようなところへ入っていってしまうオヤっさん。
今度は掛け軸が入っているような箱を片手に戻って来ましたが、まさか・・・
ワンタンだwww
そうこうしているうちに、待つこと7分ほどで丼が配膳です。
器が小さいせいもあり、麺が見え、中でも特徴的な鶏チャーシューがゴロゴロ転がっております。
スープは鶏ガラベースのちょい甘めな設定です。
麺はヤワメ&ウネウネの中で、赤ちゃん星をふやかしたような感じ。
具材には鶏チャーシュー、ワンタン、ナルト、のり、メンマ。
チャーシューは鶏胸で弾力ありで、かなりショッパメ。
メンマも塩っ気が強く、歯ごたえは硬め。
ワンタン具入りでっす。
今日は社会科見学でございますので、肝心なメインレビューはこのくらいで。
全体的におやつ感覚で食べれるラーメンといった感じです。
入りやすさ△、接客○。
後客は常連さんと思わしき方で、わんたんの大盛が連発。
安さもさることながら町で愛されているラーメン屋さんのようです。
スープ20/30 麺15/30 具17/30 加点8/10 トータル60/100
再訪予定▲ 社会科見学の引率は引き受けます^^
あなたの歴史の雑学の1ページにこちらを加えてみてはいかがでしょうか~。
ごちそうさま~。