コメント
どうもです。
ここは好きでよく通ってました。
正真正銘の東京ラーメン、ですね。
大将も粋だったでしょ!?w
Eスト | 2010年6月18日 14:16こんにちは、
見た目と味もばっちりなら、
大将の心遣いも嬉しいですね。
商売はこうでなくっちゃです。
本日も石川台方面へ向かいましたが、突然の雨で回れ右してしまいました。
忍者信 | 2010年6月18日 14:56你好です!
こちらは去年、えっらく寒い日に訪問して、支那そばを美味しくいただいた思い出がありますw
仰るとおり、「支那そば」と「東京ラーメン」の境目は、よくわかりませんね...
その昔「支那そば」という呼び名は日本各地にあったのは間違いなさそうだけれど、もしかしたら「東京ラーメン」は同じ物を東京でだけそう言っていただけなのかも?
よしつぬ | 2010年6月18日 22:33Eストさん、まいどです!
> ここは好きでよく通ってました。
> 正真正銘の東京ラーメン、ですね。
なんかEストさんのレポートを予習してからのレポートの様な...w
間違いなくそんなことはないんですけどねw
> 大将も粋だったでしょ!?w
粋でしたねぇ~
でも、他のお客さんとの会話を伺っていると、
ちょっと病気療養をされていた様で...
そのせいか多少丸みを感じました。
あかいら! | 2010年6月19日 09:38忍者信さん、まいどです!
> 商売はこうでなくっちゃです。
そうですねぇ~
常連さんが多いのもうなずけます!
> 本日も石川台方面へ向かいましたが、突然の雨で回れ右してしまいました。
石川台の宿題を着々と粉して頂き、ありがとうございます!
忍者信さんのお陰で未採点店がどんどん減っていくのが嬉しい限りです!
あかいら! | 2010年6月19日 09:42よしつぬさん、まいどです!
> こちらは去年、えっらく寒い日に訪問して、支那そばを美味しくいただいた思い出がありますw
寒い日に頂ければ、ウマさ倍増だったことかと!w
> その昔「支那そば」という呼び名は日本各地にあったのは間違いなさそうだけれど、もしかしたら「東京ラーメン」は同じ物を東京でだけそう言っていただけなのかも?
ウィキさんに聞いてみると...
東京ラーメンは、「中華そば」・「支那そば」・「醤油ラーメン」と呼ばれる事があり、単に「ラーメン」と言う場合にこの東京ラーメンを指す場合もある。(出典:ウィキペディア)
と、ありますので、そもそも境目はないみたいですねww
あかいら! | 2010年6月19日 09:46あかいら!さま
こんにちわ^^
自分も時々ここにいきますw
大抵2階席に案内されるので、
ご主人をなかなかみれないのですが、
お店を出るときにいつも気持ちよく
送り出してもらってます^^
>正真正銘の東京ラーメン
こういう味が残っていってほしいですね。
飯田橋には秀栄さんとか、こういうスタンダードな
良い味のお店があって、これからも通いが続きそうですw
フリーダム | 2010年6月19日 17:34
あかいら!
DMAX
ラーするガッチャマン(通院中)
バッチリョウ
40Clockers
Y





コチラ「支那そば びぜん亭」の微妙な隙間の引き戸に手を掛けた瞬間、「しまった!」と思ったが、その予感は的中してしまった。 その微妙な隙間は店内に風を通す目的で開いていたもの... つまり店内はノーエアーコンディショニングである... 寸胴から出る湯気がコレほどまでに恨めしく思ったことはない... しかしながら、ニコやかな大将と女将さんを見ると、そのまま踵を返す訳には行かない... ってことで、メニューの中でも一番手っ取り早く頂けるであろう「支那そば」を注文し、カウンターについた。
大将がお冷と一緒に、お猪口に入った小梅を出してくれた。 ムンムンとしたお店の中で、ちょっとした清涼感、嬉しい限りである。 支那そばを頂く前に一口、小梅を口に入れ、コロコロと楽しんでいると、大将の手によって「支那そば」が配膳された。 小ぶりな丼に並々と張られたスープで、一瞬緊張感が走ったが、スープをこぼすことなく、カウンターに置くことが出来たw
ファーストインプレッション。 正真正銘の支那そばと言う感じ。 トッピングは、ほうれん草に、シナチクにチャーシュー。 そしてセンターに海苔が鎮座している。 先ずはスープを一口頂くと、鶏がらスープの支那そばは、正真正銘の東京ラーメンと言う感じ。 んっ? 支那そばと東京ラーメンの境目がどこにあるのか判らな判らなくなる...w キッチりとしたカエシの醤油スープは、見た目ほどは濃い味付けではない。
麺は中細ストレート麺。 これまた正真正面東京ラーメンと言う感じの、シコシコとした麺。 決して弱すぎず、しかも強すぎず、程よいコシの麺が、老若男女、全てをカバーするグローバルな麺と言う感じでしょうか。 まぁ、言い換えるならば、コレと言って特徴はありませんが、この醤油スープとはイイ塩梅でマッチします。
ほうれん草かと思った緑の付け合せは小松菜か?! 更に清涼感をマシくれます。 チャーシューは小振りなものが2枚。 1枚はエンドカット部分だったので、醤油で煮しめた様な濃い味わいで、これは是非とも酒のつまみとして頂きたい! そんな感じのチャーシューである。 そしてそれはシナチクについても同様。 それほど味付けは濃くありませんが、酒の「あて」として頂きたい感じである。 スープも完飲して、ご馳走様です!
食後、ドンブリをカウンターの上に上げようとしたのですが、どうもカウンターが狭く、下手したら落としてしまいそうな感じであったのですが、再度、カウンターの下に戻すと、大将が「お気持ちだけ受け取っておきます。ありがとうございます!」と丁寧な応対です。 大したことではありませんが、嬉しいですねぇ~ 再度、ご馳走様です!